男の水割り 歌詞 佳山明生 ふりがな付

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よみ:おとこのみずわり

男の水割り 歌詞

佳山明生

2003.6.25 リリース
作詞
たかたかし
作曲
徳久広司
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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何なんで流ながれた 都会とかいの露地ろじに
お前まえにも過去かこが あるんだろう
酒さけをつぐ手てに 苦労くろうがみえる
妹いもうとと同おなじ 年としの頃ころなのに
心こころがいたむ 男おとこの水割みずわり

手相てそうみせてと 体からだをよせて
この俺おれに甘あまえる 細ほそい肩かた
いつも明あかるく ふるまうけれど
さみしい顔かおして ふっと遠とおく見みる
心こころがさわぐ 男おとこの水割みずわり

すがりつくよな お前まえの瞳ひとみ
こんな俺おれ信しんじて くれている
俺おれが見みつけた きれいな花はなさ
二人ふたりで日ひのさす街まちで暮くらそうか
心こころがゆれる 男おとこの水割みずわり

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曲名:男の水割り 歌手:佳山明生