雨はいつか 歌詞 加藤登紀子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 加藤登紀子
  3. 雨はいつか歌詞
よみ:あめはいつか

雨はいつか 歌詞

加藤登紀子

1998.11.26 リリース
作詞
告井延隆
作曲
告井延隆
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
一人ひとりで旅たびに出でるのなら
一人歩ひとりあるきのさびしさを
沈しずむ夕陽ゆうひのまん中なかに
燃もやしてしまえそれからさ

たどりついたこの街まちに
遠とおい明日あすの夢ゆめを見みる
このままここで休やすもうか
ぬれた瞳ひとみのかわくまで

雨あめはいつか上あがるもの
雲くもはいつか切きれるもの
くよくよしないで歩あるくのさ

遠とおくで長ながいくり返かえし
枯かれ嵐あらしの中なかに凍いてついた
そんな心こころのかたすみに
おぼえておこうこれだけは

雨あめはいつか上あがるもの
雲くもはいつか切きれるもの
雨あめはいつか上あがるもの
雲くもはいつか切きれるもの
ゆれる心こころの果はてるまで

雨はいつか / 加藤登紀子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雨はいつか 歌手:加藤登紀子