恋の酒 歌詞 細川たかし ふりがな付

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よみ:こいのさけ

恋の酒 歌詞

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あんなにいい女おんな ふたりといない
なんで消けせよう恋こいの 恋こいの火ひを
未練みれんごころを 拳こぶしでたたき
叱しかる叱しかる 叱しかる男おとこの 男おとこの涙なみだ
月つきよ、照てらすな 露地ろじ裏うら屋台やたい

好すきだと抱だいたら すむことなのに
肩かたで泣ないてた女ひとは 人ひとの妻つま
つのる想おもいに この身みをこがし
あびるあびる あびる男おとこの 男おとこの酒さけを
とめてくれるな 露地ろじ裏うら屋台やたい

どうにもならない この世よの運命さだめ
酔よってせつない恋こいの 恋こいの酒さけ
惚ほれていたんだ おまえにひとり
ばかなばかな ばかな男おとこの 男おとこのこころ
酒さけよ、せめるな 露地ろじ裏うら屋台やたい

恋の酒 / 細川たかし の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/09/16 06:39

あんなにいい女ふたりといない、何で消せよう恋の恋の火を、未練心を拳で叩き、叱る叱る叱る男の涙、月よ照らすな路地裏屋台・・好きだと抱いたら済むことなのに、肩で泣いてた女は人の妻、つのる思いにこの身を焦がし、あびるあびる男の男の男の酒を、止めてくれるな路地裏屋台・・どうにもならないこの世の運命、酔って切ない恋の恋の酒、惚れていたんだお前ひとりに、酒よ酒よ責めるなこの想い・・いい女に逢ってしまった運命、そして如何にもならない運命・・

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曲名:恋の酒 歌手:細川たかし