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山内総一郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

104 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

SHINY DAYS

フジファブリック

SHINY SHINY DAY 目覚ましでベッドに閃光ハレーション SHINY

マイ・ソング

花澤香菜

夢の続きを見に行こうよ 新たなフェイズが僕を待ってる 胸の音が走り出すよ 遠くじゃれ合った子供の声

LET'S GET IT ON

フジファブリック

猫の前で耳塞いで何を聞いた?無理しないで let it go 犬の前で耳塞いで始めようぜ

ソラネコ

山内総一郎

空の国で 僕は生まれたんだ 虹で眠って 稲妻で遊んでいたよ

手紙

JUJU

元気でやってますか 笑えてますか 思えば遠く ふるさとの人たち

Feverman

フジファブリック

日暮れ不意にぱっと聞きゃ鳴っていた 祭り囃子誘われて そりゃねここで煽らにゃいきゃせんで 五臓六腑燃えてきた

電光石火

フジファブリック

忘れたこと覚えたこと 積み重ねたのどのくらい 高層ビルより高く 大空突き抜けるくらい したいことがまだ

SUPER!!

フジファブリック

洗いたての朝さ 昨日の雨を 踏み鳴らして歩く そろそろ行かなくちゃ 予感ばかりの未来は蜃気楼

BABY

フジファブリック

だってbaby 愛しのbaby 朝がくる前に 『君が大好き』それだけで今はなんだか言葉もでない

WIRED

フジファブリック

痺れちゃってる 絶頂感でもう ジリリ鳴ってる 脳内ランデブー 四の五の言わずに

KARAKURI

フジファブリック

えー皆様これからお見せしますのは 世にも 珍しくってこんな様子だって何にもない 策謀 お目が高いね

Portrait

フジファブリック

悲しい思いは それなりでいい 笑いあう声を 聞く方が良い 小さな幸せを

こころころころ

フジファブリック

歩いて 歩いて どれだけ道を行けば 一点の陰りない 心に届くのだろう

大人になっていくのだろう

山内総一郎

すっかりはぐれた雲がぽつり 吹き出しを空に付けた 「吸ったら吐くだけ、それでいいのだ」なんだかんだ下ろしちゃおうぜ 唸るバス乗り継ぎ

歌にならない

山内総一郎

傘が消えた土曜の目抜き通りは 信号機がぼやけたまんまで 待つだけじゃこのカップは満たせない あなたが居ない街で今日も一人

あとがき

山内総一郎

冬枯れた東京の 工事ばかりの街道に 遥か先へ連なる 車のまばたき あなたは窓へ顔を

音の庭(NHKみんなのうた)

フジファブリック

今日は雨ふり パラ パッ パラ ケバケバ毛布

あなたの知らない僕がいる feat.秦基博

フジファブリック

ホコリが被った鞄の中に 何時か貰った白のライター タバコはもう吸わないんだ 指先を滑らせていた

ALONE ALONE ALONE

フジファブリック

ALONE ALONE 呼びかけても虚しい響き 今でも僕を孤独にさせる あの頃僕らの見ていたものが

卒業

フジファブリック

扉風ふわり立つ ぼくらの体を包み込む 沢山の思い出はこっそり鞄に詰め込んだから ゆらゆらゆらり滲んで見えてる空は薄化粧

自分勝手エモーション

フジファブリック

押して 引くだけじゃない 教科書にもない そして 溢れる魅惑は

春の雪

フジファブリック

線路は続くよ 揺れながらカーブを曲がって運んで行く 窓には映る顔 横切る明かりと目が合ってた

君は炎天下

フジファブリック

何でこんな日々だって思いがちだ嫌だな ハンカチで汗を拭い歩き回る 馬鹿らしくなってきて重い鞄投げて 一つ二つ三つ四つ…

記念写真

フジファブリック

ちっちゃな野球少年が 校舎の裏へ飛んでったボール 追いかけて走る グラブをかかえた少年は 勢い余ってつまずいて転ぶ

まばたき

フジファブリック

眠気の残った 時計の音 窓からそそぐ 淡い陽が

Cheese Burger

フジファブリック

目覚まし時計をかけずに寝ては 昼過ぎまで寝た至福の日曜日 財布を片手に出かけてみれば 駅前に漂う美味しそうな香り

徒然モノクローム

浅利七海(井上ほの花)

他の事なら気にせんが 知らず知らずに待っていた はにかみを残してたの うれしいのか 悲しいのか

君を見つけてしまったから(ドラマ「つまり好きって言いたいんだけど、 」オープニングテーマ)

フジファブリック

どうして君は 手を振り返した? 冬の気配 また言えない言葉

プレゼント(DEMO ver.)

フジファブリック

静かな空に 銀のリボンが 結ばれ 遊び疲れた 少年は夢を

Tie up(フジファブリズム)

バカリズムと

優しい風が頬を撫でる度に 無邪気に笑う横顔思い出す 的な恋愛ソング 冷たい雨が傘を叩く夜は