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長谷川正の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

83 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

眠れる森

Plastic Tree

眠れる森――――――。 夜をめくり、向かった。 胸の鼓動は変拍子を刻む。 優しい顔、君は笑うばかりで。 それはペルソナ。剥がれたら歪む。

理科室

Plastic Tree

理科室で外を眺めてた。グラウンドは誰もいないや。 僕はただ火をつける真似。灰にする、そっと全部―――。 ゆらいで、ゆらいで、君の笑顔歪んだ。 ちゃんと、ちゃんと、見れなくなるくらい。

曲論

Plastic Tree

胸の奥を這うカタツムリ 青い春をぜんぶ食べる 増える螺旋 不安色 こゝろ汚してく

真っ赤な糸

マチゲリータP feat. 鏡音リン

硝子の空に台風が来てるってさ すごい風だろ それだけでほら、笑う理由になる二人だよ 光まみれでもう見えなくなった

静脈

Plastic Tree

なまぬるい夢 静かに騒ぐ記憶 青く青く君が流れて 滲んでいけば いつのまにか

潜像

Plastic Tree

暗室の中でしか写らない何か ホログラフィック理論的 恋愛幻想 過ぎ去った瞬間 また耳を横切れば

3月5日。

MUCC(ムック)

はじめまして。 苦しくて僕は手紙を書きます。 痛みだけしか感じません。 例えば空に浮かぶ鳥にもその重さだけ

静かの海(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」エンディング主題歌)

Plastic Tree

目眩渦まく嵐 過ぎて 結論めいた答えが出たら 複雑なのがこゝろなんて 子供騙しかなぁ

水葬。

Plastic Tree

蜘蛛の糸 張りつけている 泣き顔の ピエロがまた 夜が濃く

パイドパイパー

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

紫の夜の果て 響きだす銀の笛 今すぐに望むなら その目を覚ましてあげる 夢ばかり見ていても

うつせみ

Plastic Tree

僕らはね、忘れていくから憶えていてね。黒猫よ。 くちづけでおぼろげな愛を証明してくふたりなの。 目をそらし見れば雨灯り。おそろいの夢は色違い。 しらしらと流るるは涙。この心、清くなれるなら。

白い足跡

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

窓辺にはため息でガラスを曇らせた君 ひんやりと時間だけ部屋に流れて すまし顔冬の夜白くやさしい雪は降る 悲しみは美しくこころに積もった

egg

Plastic Tree

I am 聖職者 right now

名前のない花

Plastic Tree

鉄で出来た凹凸の街でずっと見慣れた夢も枯れそう 交差点はこもれ陽でゆらいだ 途方にくれて見失う道 サヨナラをたくさん思い出して

雨中遊泳

Plastic Tree

雨はただ 堕ちることに一途 それに多分 人は似ているんだろう

てふてふ

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

夢を繰り返す 深い闇に蝶 諦めるように消え去った君の影 遠く悪戯に 笑う針の月

くちづけ

Plastic Tree

雨音を聞いていた 鍵盤を叩くような 気づいたら記憶まで滲みだした そんな夜 呼吸する心臓が

サイケデリズム

Plastic Tree

胸撃つ、嗚き声でドリー 悲しきページまで食べた 口ずさむラヴソングは息切れ オモチャのふりしたメリー

hate red, dip it (loudest sound edition)

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

汚すのは誰? 声を殺して 伸びすぎた爪 噛んで吐き出す

ガーベラ

Plastic Tree

天気予報は今日もはずれてた。 気付いてた僕はなんとなくアクビのふり。 観察している屋上で、 側に居ない君を風色で描こうとした。 きっと向こうは通り雨に変わった。

懺悔は浴室で

Plastic Tree

浴室の床。 流れだしてく今日の懺悔は、排水口の中。 減っていく罪はやさしい水の音。 誰かにそっと口うつししたい、 ザワザワしてる僕の中の悪魔。

ざわめき

Plastic Tree

それはおとぎ話 月光 嘘を見抜いた 朗読 胸の内

Sink

R指定

何も知らない僕はいつか眠りつづけるから 誰も届かない夢の中で溺れて君の側へ沈んで ねぇ 僕は夜のはじっこに居て

クローゼットチャイルド (Rebuild)

Plastic Tree

洋服箪笥の奥の照明に 照らされている髪のない少女たち 僕に差しだす黒い皮の手帳 なぜか僕は逃げたくなり怯えてる

ヘイト・レッド、ディップ・イット

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

汚すのは誰? 声を殺して 伸びすぎた爪 噛んで吐き出す

ダンスマカブラ

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

ガラクタみたいなベンチに座り込む詩人 重たい灰色背負った地獄の季節 呪いで脱げない靴履き踊るバレリーナ 「退屈しのぎに余興はおひとついかが?」

うわのそら

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

うわの空 辿ったのは 幸せな 午後の記憶 紫陽花の

痣花

Plastic Tree

羽をもがれた蝶みたい 影が伸びてそう見えた 無邪気な愁しみにただ 揺れていた 暮れていた

遠国

Plastic Tree

たとえば それは輪舞曲 ふたりぐるぐる廻れど 繋いだ指ほどいて 次の人探す

みらいいろ

緒方恵美

果てなき世界ならば この胸には証しを 同じ涙濡れたら 僕ら笑いあおう