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長谷川正の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

83 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

みらいいろ(遊☆戯☆王 5D's ED)

Plastic Tree

果てなき世界ならば この胸には証しを 同じ涙濡れたら 僕ら笑いあおう 解き放ってった現実で

空中ブランコ

Plastic Tree

この手をつかんで 怖くないから 何処までもずっと君を連れてくよ ちいさな傷跡 裂けて笑うけど

変化 (another side)

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

麻酔の切れかかる午後は 神経が剥き出しになる・・・ 花瓶に挿した花を見て 美しいなんて思わない・・・ 針の先から溢れ出す

サイレントノイズ(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」オープニング主題歌)

Plastic Tree

プラットホームは真空 最終列車が通過 夢の終わりに着いたような気がして笑う 運命線を辿ったら シアトリカルな新宿

てふてふ

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

夢を繰り返す 深い闇に蝶 諦めるように消え去った君の影 遠く悪戯に 笑う針の月

くちづけ

Plastic Tree

雨音を聞いていた 鍵盤を叩くような 気づいたら記憶まで滲みだした そんな夜 呼吸する心臓が

マイム

Plastic Tree

夜に問う 答えなし 空欄の言葉埋まらず 追憶は刹那放つ お揃いだといいけど

真っ赤な糸

Plastic Tree

硝子の空に台風が来てるってさ すごい風だろ それだけでほら、笑う理由になる二人だよ 光まみれでもう見えなくなった

落花

Plastic Tree

空虚感 適切なの それ 歌にしてみてるの これ

あまのじゃく

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

空耳は君の声 騒がしい春の風 感傷に浸るには 少しだけ似合わない

ラストワルツ

Plastic Tree

蒼いインク そんな夜だ フラフラ 月を見てて迷子だよ 闇のどこか

ムーンライト――――。

Plastic Tree

おしまいはこんな夜でした『いつかまたね』って嘘つきなふたり いますぐに会いたいってわけじゃないけど 君のこと思い出します 夜空とは宇宙の一部で手の届かない領域に例えれば 満ちては欠けてく月でした

うつせみ

Plastic Tree

僕らはね、忘れていくから憶えていてね。黒猫よ。 くちづけでおぼろげな愛を証明してくふたりなの。 目をそらし見れば雨灯り。おそろいの夢は色違い。 しらしらと流るるは涙。この心、清くなれるなら。

ナショナルキッド

Plastic Tree

遥かなる上空で人工衛星が僕を見つけ笑った。笑った。 永遠に僕といて! 核シェルターでパンと水と愛をあげるよ。あげるよ。 時間たっても忘れちゃっても保存しとかなきゃ。

Plastic Tree

これは多分、恋愛療法。 副作用はいまだ抜けず、 歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。 君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月 いちばん遠いもの、ただ想う。

藍より青く

Plastic Tree

クローバーを摘んでくように、ラストデイズ―――。 もう少しで繋いだ手を離す 思い出は持てるだけ持っていこうよ 頼りない世界には必要

ゼロ

Plastic Tree

1と1 足したら2 そこから解ってく世界 この距離も地球儀で見りゃ笑える位置 初めっから想いってさ

float

Plastic Tree

やわらかい波の中で 隠れるように溶けてった 透き通ってく陽射しは 水の底に沈んで 滲んだ僕の視界で

静かの海(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」エンディング主題歌)

Plastic Tree

目眩渦まく嵐 過ぎて 結論めいた答えが出たら 複雑なのがこゝろなんて 子供騙しかなぁ

Q

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

古ぼけた窓辺に揺れてた 名も無い日々の残した記憶 干涸びた憂いは無視した 忘れるよりも遠ざけるように

本日は晴天なり

Plastic Tree

ここで見てる そこで見てる物語巡っている 今とは言わないけれど いつか描く事だけ出来るように

サナトリウム

Plastic Tree

目を閉じて、いろんな君、瞳の奥おさめました。 微熱みたく気づかないままで、恋は虫の息です。 こゝろ閉じて、いろんな僕、胸の中に溶かしました。 禁じられた遊びで燃やせば、孤独ってきれいな色。

Invisible letter

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

編曲: Plastic Tree

なんとなく晴れすぎた日には 君といた雨を思い出す あんなにさ近くだったのに 気づいたら離れてしまったな

眠れる森

Plastic Tree

眠れる森――――――。 夜をめくり、向かった。 胸の鼓動は変拍子を刻む。 優しい顔、君は笑うばかりで。 それはペルソナ。剥がれたら歪む。

エレジー

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

泣き顔忘れたら ゆるんだ螺子ひとつ ジリジリ麻痺すれば 傷つく価値も無い 耳元なじるように

ガーベラ

Plastic Tree

天気予報は今日もはずれてた。 気付いてた僕はなんとなくアクビのふり。 観察している屋上で、 側に居ない君を風色で描こうとした。 きっと向こうは通り雨に変わった。

3月5日。

MUCC(ムック)

はじめまして。 苦しくて僕は手紙を書きます。 痛みだけしか感じません。 例えば空に浮かぶ鳥にもその重さだけ

雨ニ唄エバ

Plastic Tree

いつもより低い空。 少し寂しくなる。 うつむいて僕は歩いてる。 雨粒が落ちてきた。 丸い跡になる。

痣花

Plastic Tree

羽をもがれた蝶みたい 影が伸びてそう見えた 無邪気な愁しみにただ 揺れていた 暮れていた

潜像

Plastic Tree

暗室の中でしか写らない何か ホログラフィック理論的 恋愛幻想 過ぎ去った瞬間 また耳を横切れば