1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大日本異端芸者の皆様の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

大日本異端芸者の皆様の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

49 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

貴女ノ為ノ此ノ命。

the GazettE

「春風香る四月に謌う純恋歌...。」 根暗、引篭もりの僕、無口だけが取り柄です。 寂しくなんてないよ、

春雪の頃

the GazettE

the day of graduation 「まだ少し寒いね」とマフラーに顔を埋めている君

舐~zetsu~

the GazettE

雨降りの火曜日、湿気が酷く心地良い 荒れ果てた寝室から聞こえる感情的 彼女の不満、強欲、嫉妬や束縛癖 苦悩はやがて切れて僕の事を壊すのでしょう? 雨降りの火曜日、寝室へは行きたくない

東京心中

the GazettE

「父さん、母さん。私、あの人と東京で暮らす事にしました。 馬鹿な事だとは十分解ってます。 私だってもう子供じゃありません。自分で考えれます。 ごめんなさい。最後のわがまま許して下さい・・・」

7月8日

the GazettE

君と別れて二年が経つね なんだか昨日のように思えるよ 別々の道歩いてるけど まだ少し君の方向いてしまうよ

LINDA ~candydive pinky heaven~

the GazettE

全てを投げ捨て 迷う事なんてないさ ギラギラ輝く星☆になろうぜ「リンダ…」 Pinky

別れ道

the GazettE

大好きだったのに お別れです ケンカばかりの 毎日でした これからは

ザクロ型の憂鬱

the GazettE

泣いて泣いて泣き止んだら 笑顔のままでいよう 泣いて泣いて笑顔くれたら 僕の側にずっと

飼育れた春、変われぬ春

the GazettE

雨に溺れながら 問い掛ける、あたしは道具なの? 心などなければ どれだけ

Red MoteL

the GazettE

歓楽街のQUEENと呼ばれた 妖艶な君は金に喰らいつく売女 ギラつくふるまいむせかえるコロン ブロンズの髪を振り乱し踊ってる JUNKの僕は尻軽の君を

未成年

the GazettE

がむしゃらに何かを探してた 躓いてもいいから前に 馬鹿げてるのは分かってる、ただ後悔せぬよう走るのさ 信頼できるのは自分だけで、仲間なんていらなかった 何もかもに向けてた刃

No.[666]

the GazettE

Red grotesque jelly +

[DIS]

the GazettE

「宣戦」暗い世に打ち込んだ PEACE MARKは偽りか? 現代社会は腐った 何て言うガキがいる時代

春ニ散リケリ、身ハ枯レルデゴザイマス。

the GazettE

最愛の貴雄は「片羽」紋白蝶 わたくしに近付いてきては 蜜をすすり、すするのです。 形は異なり 言葉も通じない

[reila]

the GazettE

出会ってからどれだけ同じ傷を負い どれだけ支え合った? 君が辛いときは他の誰より 僕だけに教えて欲しかった 事実が目に焼き付く

花言葉

the GazettE

干涸びてふみ潰されるのならせめて貴方に 綺麗な花の隣でもいい側に居たいです 幸薄く短命 変わる事などない 愛しくただ愛しく貴方を・・・

十四歳のナイフ

the GazettE

嗚呼、今日もまた晴れた青空がうざい 汚染蝕人ゴミに押し潰されそう 今日もただ苛立つ自分に腹が立つ 消えて呉れ これ以上俺を殺さないで呉れ

THE MURDER'S TV

the GazettE

Welcome to the “Spycy HORROR”

Sugar Pain

the GazettE

僕はまだ何も知らない 15度目のBlack cherry 果実を濡らすのは 紛れも無いあなたのシルエット

さらば

the GazettE

平和そのもののこの街は今日も青空日本晴れです。 黒い飛行機雲、止まぬ空襲の音。 日本の平和もこれで終わりですか? ラジオやテレビは他国の犠牲晒す 次は我が身と語らぬジャーナリスト

蜷局

the GazettE

愚流リ愚流リ 渦巻雲の下 愚流リ愚流リ らせんを踊る からかたかたからかたかたかたり

☆BEST FRIENDS☆

the GazettE

幼き頃 夢見た未来予想図は 今も色あせず 鮮やかに前を向いている 大きくなれるように

「これで良かったんです・・・」

the GazettE

あなたとの出逢いであたしは 昔よりもずっと 笑えるようになった 嫌われないように覚えた 料理や洗濯もあなたのため

the GazettE

付き合い始めてから もうすぐ1年半 それなりにケンカや 別れ話もした 一緒にいれる時間が

the GazettE

Fu 置き手紙に記した Fu ごめんねの意味に戸惑う… Fu

「春ニ散リケリ、身ハ枯レルデゴザイマス。」

the GazettE

最愛の貴雄は「片羽」紋白蝶 わたくしに近付きては 蜜をすすり、すするのです。 形は異なり 言葉も通じない

Last bouquet

the GazettE

ねぇ またそうやって 僕の顔色伺って 傷つけない様にって言葉探してるでしょ

赫い鼓動

the GazettE

干涸びた街 痩せ焦がれた野良犬 老いた皮膚貪る子供の群れ 無力な愛の手を差し伸べてる 磔の弱者は言った

十七歳

the GazettE

未練は無いと踏み込んだ 女一人東京駅もう疲れたの… 生きてる意味が無いから ずっと幸せな毎日

泥だらけの青春

the GazettE

汚い権力や道徳を振りかざしてる人。 エリートのお前等が造り上げたレールを 踏み外し、唾を吐き我道を歩くのさ! 見下すな!そう僕等はならずの狂犬さぁ! 右向け右なんて出来ません。頭弱いもんで