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万城目正の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 31-52 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青葉の笛

美空ひばり

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

花から花を 飛ぶ蝶も たそがれ宿る 花の宿 甘い夜風に

悲しき口笛

天童よしみ

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

丘のホテルの 赤い灯も 胸のあかりも 消えるころ みなと小雨が

リンゴの唄

津吹みゆ

赤いリンゴに 口びるよせて だまってみている 青い空 リンゴはなんにも

東京キッド

松山千春

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

歌も楽しや 東京キッド いきで おしゃれで ほがらかで

越後獅子の唄

ジェロ

作詞: 西条八十

作曲: 万城目正

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

リンゴの唄

天童よしみ

赤いりんごに 口びるよせて だまってみている 青い空 リンゴはなんにも

哀愁日記

初代コロムビア・ローズ

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

山のひと夜の ゆきずりの 愛の言葉を 忘れかね 涙ぐみ

女ざむらい只今参上

美空ひばり

作詞: 関沢新一

作曲: 万城目正

雨か嵐か 勤王佐幕 今日も鳴る鳴る あけの鐘 踊り扇を

春のサンバ

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

ほら ほら 釣鐘草が 土から 首を出したよ

父恋し母恋し

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

夜の荒野に 鳴く雉の 哀しい声が 呼ぶ声が 胸を刺すよな

リンゴの唄

岩佐美咲

赤いリンゴに唇よせて だまって見ている青い空 リンゴは何にも言わないけれど リンゴの気持はよく分かる リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

リンゴの唄

伊藤咲子

赤いリンゴに唇よせて だまって見ている青い空 リンゴは何んにも云わないけれど リンゴの気持はよく分る リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

越後獅子の唄

大江裕

作詞: 西条八十

作曲: 万城目正

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

白いランチで十四ノット

美空ひばり

若い笑顔に 潮風うけて 港の鴎よ 『今日は』 白いランチで

ひばりが唄えば

美空ひばり

雨の降る日も 窓のかげ 風の吹く日も 軒づたい 町から町へと

東京キッド

イルカ

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

歌も楽しや 東京キッド いきで おしゃれで ほがらかで

リンゴの唄

石原詢子

赤いリンゴに 唇よせて だまって見ている 青い空 リンゴは何んにも

愛馬花嫁

渡辺はま子,ミス・コロムビア,菊池章子

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

ぬしは召されて 皇国の勇士 わたしゃ銃後の 花嫁御寮 ぬしの形見の

越後獅子の唄

南こうせつ

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

八百屋お七

美空ひばり

作詞: 野村俊夫

作曲: 万城目正

月を見てさえ 吉さま恋し まして逢えなきゃ なおさらに 泣いて畳んだ

別れのタンゴ

石原裕次郎

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

別れの言葉は 小雨の花か 「さようなら」と 濡れて散る あつい情に

旅の角兵衛獅子

美空ひばり

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

旅のたそがれ 知らない街で とんぼ返りを していたら 夢で見た見た