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伊東歌詞太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

79 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Deep Blue(BS日テレ「小説家探偵鍋島仙太」主題歌)

伊東歌詞太郎

もう二度と振り返らない ひとつだけ決めたはずなのに 「ありのままでは いられないの」

次は、九段下

伊東歌詞太郎

おい!まだ見えているんだろう? だいぶ遠くなったな いつからか足が動かなくなっていた それでも見つめて

IMAGINE

伊東歌詞太郎

イマジン 僕らは繋がっていく 広がった世界のどこへ行こう? 拝啓

Storyteller

伊東歌詞太郎

HELLO MY STORY 何年も待っていた GOOD

ささやかな約束をしよう~僕のルール~

戸渡陽太

どうにでもなりそうな世の中で どうにもならないことがある それは遠い世界のこと 眼を閉じたなら消えてしまう

鏡の国のアリス

伊東歌詞太郎

物語では描ききれない気持ちの中で おとぎ話になり損ねた 不思議の国は少し退屈になったけれど 子どものままじゃいられない

北極星

伊東歌詞太郎

北極星に手を伸ばしてみた いつだって変わらずある光 不安や迷いを消し去るための 子供じみた僕の願いだ

さくら

伊東歌詞太郎

誰からも愛されてる花 眺めても気持ち上の空 ゆらゆらと心はうらはら 彷徨うばかり

ホシアイ

あほの坂田

会いに行くよ今 星を辿って 夜の闇に沈む君の街まで 誰にも内緒で 連れて行くのさ

START

レフティーモンスターP feat. Lily

聴こえる ボクを呼んでる ユメが動き出す スタート

ミルクとコーヒー

伊東歌詞太郎

もういっかい 満たして ただもういっかい 注いで あなただけの

Heeler

伊東歌詞太郎

愛を 素晴らしい 世界をください あなたがいればいい あなたがいればいい

EAT THE WORLD

伊東歌詞太郎

願うよささやかなことを 小さく見える今日でも まだ見ぬ誰かのことを いつか笑顔にする

帰ろうよ、マイホームタウン~追想~

伊東歌詞太郎

思えば遠くへ来たもんだ 見慣れない景色に 戸惑いながらも微笑んで 疲れた顔隠す

スターダスト

イトヲカシ

確かめたくて 覗き込んだ穴の中 それだけじゃ足りなくて 別の言葉探した

僕だけのロックスター

伊東歌詞太郎

子供の頃憧れてた テレビの中のシンガー 夢を語れば笑われ 偉い人は NO

都会の風景

伊東歌詞太郎

切り取った空に 始まりそうな暗い予感を 遊び疲れた夜のしじまの中 ありのままでは 埋もれてく細い路地の中に

君の場所へ

伊東歌詞太郎

揺れたカーテンの隙間に 朝の光が差し込んだ 寝ぼけた世界を照らしてゆく 着替えた自分の姿は

magic music

伊東歌詞太郎

夜の帳が下りる頃に 僕らいつでも出会うだろう いままでどんな顔してたんだい? さぁ見せておくれよ

真珠色の革命(ディープインサニティ ザ・ロストチャイルドエンディング)

伊東歌詞太郎

さよならバイバイ またどこかで 会えたらいいな 先に行くよ ララバイララバイ

スプリングルズ・サワークリーム(TVアニメ「幼なじみが絶対に負けないラブコメ」挿入歌)

伊東歌詞太郎

バイバイ! これはまさにトンネル抜ける瞬間だ! 待っていた どっか遠い国の出来事みたいなことがあるんだな まさかな

雨ニモ負ケズ

伊東歌詞太郎

こんなにも汚れた街に生まれ落ちるのは どれくらい前からすでに決まってたのかな なんでもあるように見えて何もない街で どうやって息を吸えばいいずっとわからない

S.O.S

伊東歌詞太郎

目覚ましの音が鳴り響く 1日の予定も映る 夢と現の境界線なんて 朝が来るたびぼやけていく

Everything's gonna be alright

伊東歌詞太郎

目を覚ましたら今日はどこか出かけよう たとえ空が泣いていてもどこに立っても 君がいなきゃなにもはじまらない さぁ踏み出せ未来へ

ぼくのほそ道

伊東歌詞太郎

会いたいなふらりと旅に出よう? おっと危ないね 仮面が外れそう 君にしか見せないよ 僕の本当の顔は

ポプラの丘に風が吹く(ポプラ「秋のお菓子フェア2014」キャンペーンソング)

伊東歌詞太郎

ポプラの木の下で手をつなごう いつかは君と僕も笑顔で会える 街の隙間に落ちていく日々に そっと

ランダムウォーク

伊東歌詞太郎

雨が降れば傘をさして歩く 傘がなけりゃ濡れてしまっても歩く 息が切れたら深呼吸を ちょっと違う場所でいい

先生と生徒

伊東歌詞太郎

昨日と今日が重なる頃 君はひとり部屋の中 教科書 友達

singer.song.writers.(alpinist.)

伊東歌詞太郎

最高速で午前2時 雨はやまないけど 台風よりも早く着いてしまえばいい あいにくそんな上手くいかず

絆傷

伊東歌詞太郎

千年先もかわることなく 僕たちは傷つくだろう 夢を見て砕け散って その欠片刺さるだろう