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藤田麻衣子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

170 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ハピネス

藤田麻衣子

幸せって何だろう? 隣りにいるあなたを見つめた 出会ってもう 随分と 経つけれど

素敵なことがあなたを待っている

藤田麻衣子

ねぇそのこぼれ落ちる涙 こらえなくていいよ 心を整理できるまでは いつでも時間がかかるね

嫉妬

藤田麻衣子

彼女を見つめる あなたの視線で その気持ちを悟った夕暮れ つい目をそらした

各駅停車

藤田麻衣子

夕日が差し込む 各駅停車 今朝までこの空 覆ってた雲も 遠くへ行った

共犯者

藤田麻衣子

最初に引き寄せたのは 僕の方だったけど 先に間を作ったのは たしかに君だったんだ

安らげる場所(真・翡翠の雫~緋色の欠片2~ ED)

藤田麻衣子

何でも揃ってるなんて たいしたことじゃないよ 大切なのは 人の痛みがわかる心

見えない月

藤田麻衣子

あなたの連絡 気付かば待ってる 自分にあきれる日々 あとどのくらい続くのだろう

この白い雪と(緋色の欠片~あの空の下で~ OP)

藤田麻衣子

静かな夜 雪が舞う 忍び込んだ 誰もいない教室へと 君と二人

一緒に暮らそう

藤田麻衣子

家に帰ったら君がいれば いいのにな きっと楽しいよ 忙しい時には邪魔しないし デートだってちゃんとしよう

propose~last night~

平川大輔

壁にかかった 白いドレス 本当に明日なんだね きっと素敵な

恋に落ちて(緋色の欠片 OP)

藤田麻衣子

恋に落ちたのは ほんの一瞬で 君を知るほどもっと 好きになっていた

君が呼ぶのなら

藤田麻衣子

淋しそうな声で 君が僕を呼んだ 静かな夜はもう 二時を回ってる

endless

藤田麻衣子

作詞: 藤田麻衣子

作曲: 藤田麻衣子

編曲: ikoman

これから先も そばで笑って… まさかそんなわけない 何度も打ち消して

スポットライト

藤田麻衣子

重いドア 赤いじゅうたん 広がる客席の椅子 調弦の音 ライトが消えて

おやすみ

藤田麻衣子

いいよ いいよ 寝ていいよ いいよ いいよ

思い続ければ(『みやぎ米と四姉妹ものがたり。』PRソング)

藤田麻衣子

一人の少女は夢を見た 小さな胸を何度も踊らせて 憧れは近く感じたのに 追いかけると程遠いと知った

さよならがあるから

藤田麻衣子

発車のベルに背中を押されて 乗り込んだ車両 ゆっくりと景色が流れ始めた 手渡されてた袋を開けると

あなたが私の頬に触れる時(翡翠の雫 緋色の欠片2 ED)

藤田麻衣子

眠る時間よりも その声が欲しい 電話の声よりも 今会いたい

Darkness

白菊ほたる(天野聡美)

洞窟の中を ボートは進んでいた 遠くの光を 信じて進んでいた けれど光は

思い出にはいつも

藤田麻衣子

あの頃の気持ちを 君は覚えてるかな 始まらなければ 終わりもない

火曜日、聞かなきゃよかった話

藤田麻衣子

火曜日の夜 二人でパスタを 取り分けて楽しい時間 テレビで見た話思い出して 「こんな経験ある?」

ギブ・ミー・サンドバッグ

藤田麻衣子

一番いい答えはわかってる 「がんばります」の一言 わかるけど自信がないのに言えない あなたが望んでる

二人なら(蒼黒の楔 緋色の欠片3 明日への扉 ED)

藤田麻衣子

思えばいつも 苦しい時そっとそばにいて 悩んだ時は 話聞いてくれた

二人の彼(蒼黒の楔 緋色の欠片3 ED)

藤田麻衣子

秋の風が肌を撫でた夜 出逢った年上の彼 なぜかはわからない 何でも話せて 時間を忘れて

横顔~わたしの知らない桜~(緋色の欠片 ED)

藤田麻衣子

もう何度 季節を見送り 来ない連絡を待つこともやめて 何気ない 毎日が少し

忘れないで

藤田麻衣子

あの頃はただ 毎日が楽しくて みんなの笑い声が 大好きだった あの場所でしか

君に恋したあの日から

藤田麻衣子

出会った時のこと 今も覚えてる こんなにも大事な人に なるなんて

忘れた恋の始め方

藤田麻衣子

恋はするものじゃなく 落ちるものだっていう 僕はしようとしていたような する気もないような

木曜日、出会いがないだけの私

藤田麻衣子

みんなが寄り添う冬だというのに 私一人 木曜日 駅前の男女横目に ちぇーってなるだけ

Telephone Power

藤田麻衣子

「もしもし、こんな時間にごめんね。 聞いてよ、本当に悔しくて わかってくれる?」 「え、それひどい!つらかったね