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藤田麻衣子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

179 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

二回目のさよなら

藤田麻衣子

震える指でドアの チャイムを鳴らした 約束もなしに 急に来てごめんね

この恋のストーリー

藤田麻衣子

初めから惹かれてた 今になって思う 違和感は恋だと 半袖の後ろ姿を

つぼみ(東海テレビ開局55周年記念 minimini ドラマスペシャル「ハンドベル卒業式」 主題歌)

藤田麻衣子

春風が木々を揺らす 小さなつぼみに 行き交う人々は まだ気づかない

瞬間(緋色の欠片 愛蔵版 ED)

藤田麻衣子

この時間の中にずっと いられたら 明日なんかいらない こんな幸せがあったなんて

それでも私は(白華の檻~緋色の欠片4~ OP)

藤田麻衣子

考えたって答えなんか 出ないのに また考えて思い出して 好きになっていく

宝物(緋色の欠片 第二章 ED)

藤田麻衣子

これが恋だと気づいた日から 君と上手に 話せなくなったっけ 意識して 戸惑って

propose

平川大輔

負けず嫌いで 男勝りで すぐ一人で抱え込んで 「本当に苦しい時は

ギブ・ミー・サンドバッグ

藤田麻衣子

一番いい答えはわかってる 「がんばります」の一言 わかるけど自信がないのに言えない あなたが望んでる

1.2.3.

藤田麻衣子

(oh oh oh oh .....)

私らしく

藤田麻衣子

履きなれた靴を脱いで カバンを床に降ろして 上手く言えない 気持ちになって

Campfire

藤田麻衣子

パチパチと音を立てて 火花が宙に舞う さっきから痛い靴擦れ 空は満天星

この手で抱きとめるから(緋色の欠片 ED)

喜多修平

木々の隙間から 夕日がこぼれてる並木道 言い合ったり笑ったり 不思議と安心するよ

好きになるとどうして

藤田麻衣子

本気の恋なんて しないと思ってた 僕の中で何かが変わった 暑い朝

共犯者

平川大輔

最初に引き寄せたのは 僕の方だったけど 先に間をつくったのは たしかに君だったんだ

月曜日、謎のスイッチ

藤田麻衣子

僕はよく怒られる 身に覚えのないことでまで怒られる 君はどこにスイッチが あるのかわからない

Telephone Power

藤田麻衣子

「もしもし、こんな時間にごめんね。 聞いてよ、本当に悔しくて わかってくれる?」 「え、それひどい!つらかったね

触って

藤田麻衣子

大きな愛情と優しい目 でもいつからか 何かが変わった 心が見えない あなたの背中を見つめて

友達

藤田麻衣子

初めはあなたの 恋愛の相談 聞いたり励ましたりしてた 辛くなった時

写真

藤田麻衣子

テレビの光 シャワーの音 テーブルの上 置かれたタバコ 窓から見下ろす

目覚まし時計

藤田麻衣子

冷蔵庫の上に ガス代の請求書 そろそろ月末 払いに行かなきゃ

遠くへ

藤田麻衣子

電車は大きな橋を越えて 景色は少しずつ 落ち着いた町を映し出す 靴を脱ぎ捨てて外を見てる

環状8号線

藤田麻衣子

君を好きだと 気付いたのは 「会いたいです」と 君が言った あの日

横顔~わたしの知らない桜~(緋色の欠片 ED)

藤田麻衣子

もう何度 季節を見送り 来ない連絡を待つこともやめて 何気ない 毎日が少し

夜明け前、君と

藤田麻衣子

気付けば外が明るくなり始めた 映画の再放送も終わってる 頬杖ついて待ちくたびれた君が 口を開けて眠ってる 欠伸しながら僕は笑う

水曜日、もえないゴミと私

藤田麻衣子

水曜の朝 左手に鞄 右手には大きな不燃ゴミ ちょっと歩きにくいまま エレベーターに乗り込む

スポットライト

藤田麻衣子

重いドア 赤いじゅうたん 広がる客席の椅子 調弦の音 ライトが消えて

きみのあした(「きみのあした♪プロジェクト」応援ソング)

藤田麻衣子

フレーフレー きみのあした フレーフレー ぼくのあした

星のうた feat. 藤田麻衣子

川嶋あい

冬の夜空に キラキラ光る 三ツ星の オリオン座

これからも

藤田麻衣子

カーテンを開けて 背伸びをした朝 昨日は電話で 楽しかったね

またね

藤田麻衣子

「またね」って言葉 また会えるんだ 私たち もうサヨナラしなくていいんだね