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斎藤宏介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

47 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アカシ(アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」エンディングテーマ)

XIIX

例え悪魔に正論かざして向かってみても それはあくまで正当化 さして違いはないかも 今も今も揺れているけど 僕らはどこまで行くの

煌めき(TVアニメ「マジック・メイカー ~異世界魔法の作り方~」オープニングテーマ)

XIIX

例えば花の匂いに 吸い寄せられたミツバチは嬉しいんだろうか 大好きなもの夢中になると 大好き過ぎても少し苦しいよな

三日月の夜の真ん中

UNISON SQUARE GARDEN

作詞: 斎藤宏介

作曲: 斎藤宏介

木漏れ日、憂鬱を抜けて 君の影がアスファルトヘ滲んでいくよ 褪せた五線譜を捨てて いつの間にか君は大人になっていくよ

XXXXX

XIIX

静かな 薄明かり 数えてはがっかり また昨日に置き去りにされて

スカースデイル

UNISON SQUARE GARDEN

作詞: 斎藤宏介

作曲: 斎藤宏介

見つからないよ絶対に 僕の隠し事は絶対に 夢の中ではいつも伝えられるんだけど 不安を抱えてしまった 君を笑わせるためなら

ハレ

TenTwenty

作詞: 斎藤宏介

作曲: 須藤優

心臓のリズム弾け 揺れるプリズム 混ざり合って星になれ 夕日は沈むのに

No More

XIIX

丸くなってうずくまって 過ぎ去ってくときを待つより はみ出したりしながら今を歩きたい 見失ってまた迷って

Stay Mellow

XIIX

煩わしさなんて感じた ことは正直そんなにないけど 私の全て打ち明けたらなんて 頭をよぎる がんじがらめでもそれは

正者の行進

XIIX

君は一体誰だったっけ? 勝利の味がクセになって しょうがない?そうかな?でもさあ ○×△を付けたって

White Song

XIIX

季節は一つ巡り 相も変わらずに二人 何をするでもなくそこにいる 興味のないテレビ 同じとこで笑ってたり

in the Moonlight

Hiromitsu Kitayama

坂道滲む影がゆらり重なる 月明かりの真ん中で二人そっと手を繋いだ 一つ秘密が増えていく度 一つ約束も増えていった

曙空をみつけて

XIIX

また1つ 明かりを吹き消せば 遠く霞む 曙空

それがいいな

TenTwenty

君はきっと 君はきっと 幸せになるために生まれてきたんだ 時はルーレット

JOKER

Hiromitsu Kitayama

想像、妄想、混沌、隔てない 照準を未来にフォーカス 創造、焦燥、幻想、隔てない 脳内暴れ出す JOKER

うらら

XIIX

やばい どうなっちゃってんだよ 明るい未来 ドレミだけじゃ辿り着けない どうにかして

おもちゃの街

XIIX

周りの声も自分の声も気づけば聞こえなくなって この手の体温奪う妖怪を見つけて逃げ出してしまった 雲のブランコ真昼の海を泳いで季節を繋いだ 岸の向こうで見たことない人が笑って手を振っていた

ブルー

XIIX

微かに 舞い踊る景色に 不確かに 溶けてゆくディスティニー わずかに

Answer5

XIIX

作詞: 斎藤宏介

作曲: 斎藤宏介

勝ちたいのは誰だ? これが最後の賭けと腹を括って 勘違いの連続に魅せられる目印まで 走れランアンドラン

E△7

XIIX

作詞: 斎藤宏介

作曲: 斎藤宏介

今 タッチミーベイビー かじかんだ街の 隙間を縫って タッチミーベイビー

ilaksa

XIIX

大層な言の葉並べて 心揺れる感情を繰り返していける 憧れを棘に変えて 痺れる様な感覚を繰り返していける

赤い夜に

Hiromitsu Kitayama

作詞: 斎藤宏介

作曲: XIIX

編曲: OTA YUGO , BIG AIR , XIIX

静寂が騒がしくて耳を塞いだ 空がやけに近く見えた 赤く輝く月だけが ホシのありかを知ってた

シトラス

XIIX

話し足りないね 足りないね まだわからなくて わだかまりとか高鳴りを どうやって飲み込もうか

Halloween Knight

XIIX

壊したり直したり 取り留めのない泡沫 秘密基地の中に巣食う 古びたセンテンス 少しのエッセンス

ZZZZZ

XIIX

頭の側で時間通り鳴り響くメロディ 滞りなくすように目を擦った また今日も一人微睡んだ夢現メロディ 文字通りのグッドモーニング手をかざした

Endless Summer

XIIX

終わらない季節が終わろうとしている 変わらないものは一つもないらしい どこかで聞いたことあったけど 遠くで走った淡い稲光に

Light & Shadow

XIIX

優しさに包まれた 街の色は夕暮れ 混ざりきれない青と赤に 飛び交う鳥の群れ 雨の匂いはしないのに

So Many Stars

TenTwenty

So Many Stars 一つ一つ名前なんか知らなくたって あれは眩しくて

きみは幽霊

TenTwenty

Gimme gimme love Gimme gimme

月と蝶

XIIX

感情心情まとわりつく夜の匂いに紛れて 赤い月明かりはじわり街を見下ろす 足りない ×7まま

次の朝へ

XIIX

何から伝えればいいだろう よくわからないけど これが最後の朝食だねって 焦げたパンを頬張る