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さわだすずこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 31-52 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男と女のタンゴ

小林幸子

あなた 覚えて いますか 初めて 逢った

小松島まつり唄

山崎ていじ

ここは四国の東門 港で栄えし小松島 船で漕ぎ出す紀伊水道 恵みの漁場は国自慢 舵をとれ(ソレ!)

慟哭の海

城山みつき

吹雪舞いとぶ 荒海さえも 季節変われば 漁火うかぶ 別れ言葉を

北の果て…

岡千秋

暖めて… 胸の芯まで 凍えた身体 ここは最果て 港町

追憶-北の駅-

山崎ていじ

傘を斜めに 隠した涙 雨の舗道に 落ちては消える この世には

幸せの足音

三沢あけみ

雪をかきわけ 顔を出す 黄色い小さな 福寿草 春なのね

酔わせて 候

山崎ていじ

酔って乾杯 酔わせて返杯 暖簾下して 酔わせて 候

雨の記憶

水田竜子

雨の音で目覚めた 一人ぼっちの朝 貴方がいない部屋で 一人飲むコーヒー 手を延ばせば届いた

別れのボレロ

山崎ていじ

朝日が昇る その前に 鍵は置いてね いつもの場所 この恋は

哀愁ストリート

山崎ていじ

銀杏並木に 吹く風の 落ち葉が足に からみつく ここは青山

昭和男唄

山崎ていじ

口は重いし 愛想も無いし 思いどおりの 言葉さえ 見つけることも

秋桜だより

岩本公水

茜の空に 飛行機雲が 白く流れて 消えてゆく 失くしてはじめて

母ちゃんのひとり言

小林幸子

冬の山形 雪深い 日田 悪い事を

楼蘭

小林幸子with女子十二楽坊

逢いたくて せつなくて ただ 逢いたくて

慈雨

島津悦子

波の花びら 舞い落ちて 冬が近づく 日本海 逢わなきゃよかった

桜の下で

山崎ていじ

去年ふたりは 桜の下で 夢を肴に 飲んでいた 酒に逃げてる

さよならバンクーバー

山崎ていじ

船が港を 離れていくわ 三本マストの 白い船 壁にもたれて

母ちゃんの浜唄

市川由紀乃

夜がしらじら 明ける頃 姉さんかぶりで 浜仕事 投げ捨てられた

幻の小夜曲

山崎ていじ

思わせぶりに 僕をみつめて 恋に落ちたと 君がささやく 星の降る

夢の橋

山崎ていじ

夢を追いかけて 全て投げ捨てて 夢をつかめずに 一人泣いた夜 雲の切れ間から

ついておいでよ

北川裕二

歌も歌えぬ お酒も呑めぬ つまらぬ男と 笑った女が 今は隣で

宵待草の女

北川裕二

かすかな音を たてて咲く 宵待草は 哀愁の花 せめて