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さわだすずこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

53 曲中 31-53 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君を離さない

三田明

雨上がり 突然の虹 はしゃぐ君の 無邪気な笑顔 髪のしずくが

親友よ

山本譲二

季節外れの 椿の花が 日暮れ待たずに ポトリと落ちた 「胸さわぎって

この地球に生まれて

小林幸子

この地球に 生まれた奇跡 この時代に 生まれた運命 その偶然が

じゃがいもの花

小山雄大

じゃがいもの じゃがいもの 花が咲く頃は 北の大地じゃ 夏盛り

ふたりで夢さがし

山崎ていじ

一人で出来ぬ ことだって 二人でならば 叶うもの 不器用で

追憶-北の駅-

山崎ていじ

傘を斜めに 隠した涙 雨の舗道に 落ちては消える この世には

雨の記憶

水田竜子

雨の音で目覚めた 一人ぼっちの朝 貴方がいない部屋で 一人飲むコーヒー 手を延ばせば届いた

秋桜だより

岩本公水

茜の空に 飛行機雲が 白く流れて 消えてゆく 失くしてはじめて

母ちゃんのひとり言

小林幸子

冬の山形 雪深い 日田 悪い事を

俺流

山崎ていじ

髭の剃り跡 確かめながら 鏡の中の 顔を見る 過ぎた足跡

小松島まつり唄

山崎ていじ

ここは四国の東門 港で栄えし小松島 船で漕ぎ出す紀伊水道 恵みの漁場は国自慢 舵をとれ(ソレ!)

自慢の栃木

平山花羽

川面を滑る 遊覧船 船頭唄が 風に乗る 黒壁白壁

考えさせてもらいます

島津悦子

カレーライスは 福神漬けよ いいや実家では らっきょうだった どうでもいいこと

桜の下で

山崎ていじ

去年ふたりは 桜の下で 夢を肴に 飲んでいた 酒に逃げてる

淡雪

大月みやこ

淡雪が舞う デッキの上で 近づく桟橋 見つめてた 夜景が揺れる

人情

山崎ていじ

情けもらって 情けを返す 昔ながらの 人の世が いつから寒く

ついておいでよ

北川裕二

歌も歌えぬ お酒も呑めぬ つまらぬ男と 笑った女が 今は隣で

はぐれどり

森昌子

海に浮かべた 笹舟さえも 水に背を向け 戻るのに 帰るあてない

楼蘭

小林幸子with女子十二楽坊

逢いたくて せつなくて ただ 逢いたくて

男と女のタンゴ

小林幸子

あなた 覚えて いますか 初めて 逢った

ひざまくら

城山みつき

風鈴ゆれる 縁側で あの日の母の ひざまくら 髪の毛すくう

慟哭の海

城山みつき

吹雪舞いとぶ 荒海さえも 季節変われば 漁火うかぶ 別れ言葉を

哀愁ストリート

山崎ていじ

銀杏並木に 吹く風の 落ち葉が足に からみつく ここは青山