1. 歌詞検索UtaTen
  2. 日食なつこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

日食なつこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

105 曲中 91-105 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

レッドデータクリーチャー

日食なつこ

とんだ茶番劇さ お前も人間だったとはね 脱皮した抜け殻から 出てきた姿に呆れたさ

ヒューマン

日食なつこ

何千万もの生物種の中で ただひとり言葉を持つ 何千万もの生物種の中で 誰よりも高い知恵 僕らの名前は人間です

スペクタクル

日食なつこ

On that morning, I got

幽霊ヶ丘

日食なつこ

とうに見頃も過ぎ去りて寒空に穂を揺らす芒原 誰の面影を そこに重ねてる 孤独を望む逃げ場を探す必要のない命もあると知る

hunch_A

日食なつこ

曖昧な感触だけ掴んで乗っかる上昇気流 Higher 飛べるか 振り落とされるか 未来予知の結果は教えないでよ

なだれ

日食なつこ

泥水をはねて前進すんだ 雪解けで走る川のように 凍る不安もかっさらって 瞳は過去を見ていようとも つま先が明日を向いている

KANENNGOMI

日食なつこ

やることやってさっさと未来に行けよ 人に言うのは簡単で 自分はどうだい? 部屋に溜まった積年の宝物 かき集めたらたったひと抱えの可燃ゴミになった

HIKKOSHI

日食なつこ

AM5:35 August 3rd Monday 最後の荷物を車に積み込んで

99鬼夜行

日食なつこ

苛立ちの窓辺に花火1つ 汗ばんで愛し合う夏の虫 惹き合う求愛のうた空高く 見事僕を打ちのめす

座礁人魚

日食なつこ

陸にも上れず、王子とも結ばれず、歌も歌えず、うたかたと消えた 童話の人魚の最期は純白すぎる理想像 甘い海水、魔女の小瓶、最期はナイフを手にした人魚と 生まれてから今日までずっと手ぶらのあたしとは大違いさ

ヘールボップ

日食なつこ

まるで自分で見て聞いたように 話す奴ばっか 画面の向こうの悲しみの 一体何を知ってるっていうんだ

ルーガルー

青山吉能

美しくなくていいんだよ きっときっときっとさ 焦れったい速度で落ちる陽を 燃え盛る瞳で見送った 起こせない革命のかけらを

天上猫と天下人

めいちゃん

作詞: 日食なつこ

作曲: 日食なつこ

編曲: Numa

浮世の宵病み 晴らすべく舞う 君影はくちなしの色 西へ東へと咲き乱れれば 右も左も絶景と成り果てる

小石のうた (Natsuko singing ver.)

日食なつこ

不揃いな僕たちは 星になる夢を見る小石 水を跳ねて 飛び立つ灰色の鳥

un-gentleman

日食なつこ

やあお嬢さん旅の途中かい バックパックが重そうだね Un-gentleman I am.