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樋口義高の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

95 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

チェビ -燕-

チャン・ウンスク

作詞: 城岡れい

作曲: 樋口義高

愛したことさえ 忘れてしまう 人は悲しい 生き物なのに 柳が淡く

純愛記~大切な宝物~

中西りえ

窓の景色に あなたを感じてる 懐かしい街も重なって 胸が震えたの 帰りに偶然を装い

くすり指

岩出和也

女ひとりで 生きてきた 荒れた指さき 引き寄せる こころに同じ

紅い川

浅田あつこ

作詞: 川井みら

作曲: 樋口義高

軋む愛が往く 秋の嵯峨野路は 紅葉泣きながら 川に舞い落ちる 迷い道

奥入瀬旅情

氷川きよし

雪解けの 水ぬるむ 奥入瀬にひとり 苔こけむす岩と 阿修羅あしゅらの流れ

合鍵

やすし

コバルトの空の色 見るたび痛む胸 泣きながら お前は一人 出て行った

アモーレ・ミオ

山口かおる

愛は命よ あなたがすべてよ 愛しても愛しても 愛し足りない あなたがいないと

そんなヒロシが好きでした

チョン・テフ

小雨に濡れた 捨て猫が 抱こうとしたら 逃げました 優しさなんて

雨の思い出

北原ミレイ

作詞: 川井みら

作曲: 樋口義高

最終ベルが鳴る ホームの片隅で 離れゆく恋人を 見送る人がいる 思えば何時だって

星空のパラダイス

藤原浩

星が綺麗だね ロマンティックな夜 何を拗ねてるの 可愛いひとよ おいで僕のそば

サソリの涙

チョン・テフ

生ぬるい愛は ままごと遊びね 火傷するくらい 熱くなりたいの 優しさは

七色花

結城さおり

作詞: 川井みら

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

雨に夢見て 咲いている 花はあじさい 七色花よ 嬉しいときも

はぐれ花

山口かおる

逃げる男を 裸足で追った あれはどしゃぶり 雨の夜 命まるごと

海峡迷子

中西りえ

作詞: かず翼

作曲: 樋口義高

最終フェリーは もう出たと言う 暗い波間に 漂うブイ灯り 遠く離れる

懺悔のブルース

チャン・ウンスク

私のなみだは嘘なのに 男はいつでもだまされた 薄めの化粧であざむいて 傷つくことから逃れてた 割れたこころを

青春IPPON

叶竜也

作詞: 兼上佳子

作曲: 樋口義高

編曲: 田口俊

風が吹き抜けた 目を閉じて深呼吸して 勝負に挑んだ 懐かしい青春の日々 あいつの背中を

ハローアゲイン

岩波理恵

突然の通り雨 走り出したら 折れたヒール 立ち尽くす 交差点

もしかして恋

佐々木新一&北野まち子

初めて出逢った 君だけど 大人を感じる 艶っぽさ 酔わせ上手で

奥入瀬恋歌

北山たけし,松原健之

あなたと旅した 夏の終りの奥入瀬を 想い出たずねて ひとり歩いています 川の流れは

砂の城

真木柚布子

夜明けの蒼さに 染められて こころは淋しい 海の色 ふたりは他人に

めぐりあい

チャン・ウンスク

作詞: 城岡れい

作曲: 樋口義高

うつむきながら 歩いていたわ 胸に涙 閉じ込めて 色褪せたこの街で

ラ・ヴィアン・ローズ~バラ色の人生

川奈ルミ

古いレンガ あの角部屋に今は 誰が住むのか 燈る灯り 胸の扉

横浜アバンチュール

森川大輔

木枯らしが元町に せつなさを連れてくる ぬくもりを探して 恋を重ねるズルい男 見つめるだけで

港町ランデブー

藤原大

桜並木の五稜郭 函館辺りは賑わって 腕を組んでは歩けない ほどよい距離にときめく 過去の男など忘れなよ

雨しずく

吉村明紘

作詞: 兼上佳子

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

雨に濡れてる露草が 震えながら咲く姿 お前の涙と重なって 傘をさしかけ立ち止まる 幸せならばいいけれど

歌道~うたみち~

成田春華

作詞: 川井みら

作曲: 樋口義高

雨に濡らした 翼広げて 大空高く 飛び立つ鳥よ

夢窓

成田春華

作詞: 樋口義高

作曲: 樋口義高

街角の灯が ともるころ 幸せな二人が 踊り出す あたたかな

大阪波止場

山口かおる

恋の 恋の 恋の錨を巻きあげて 夜明けあのひと 波の上

幸せの場所

チャン・ウンスク

作詞: 円香乃

作曲: 樋口義高

傷つけるより 傷つく方がいい そんな生き方ばかり 選んできたから 微笑みよりも

五月のタワー

チャン・ウンスク

作詞: 円香乃

作曲: 樋口義高

いつもの場所に 車を止めて タワーの交差点を ひとりきりで渡る 午前0時