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あいみょんの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

駅前喫茶ポプラ

あいみょん

コーヒーはブラックで少なめ サンドイッチのトマトは抜いて にっちもさっちも行かないような 話はやめよう

誰にだって訳がある

ハルレオ

どうせ止まってしまう この心臓に水を与えて 時に走らせ動かしてく私達は 怒って傷ついて泣いて また怒って笑って恋して

漂白(映画 恋愛奇譚集 主題歌)

あいみょん

10代のうちに人を何人愛せるかな 私は今日も何かを求めてる 従来のようにシミひとつ残さずに 白く白く洗い流す

シガレット

あいみょん

あの頃より好きな人に 出会うまでにどれくらいの お金と身体と時間が あればいいですか

風のささやき

あいみょん

このまま朝が来なけりゃいいのに うずくまってる真っ暗な布団の中で またあいつとあいつをぶん殴ってやった それでも変わらない生活に 一生のお願いとか使えたなら

青春と青春と青春

あいみょん

夢を見た 君と恋をする夢を 塩辛い風が吹く場所で手を繋いでさ 砂浜に足がのまれすぎて まるで二人は駆け落ちして親から逃げてるようだ

リズム64(資生堂ビューティーウエルネス オフィシャルソング)

あいみょん

だけど 今 触ってみる 胸のリズムが 大丈夫だって跳ねているから

die die die

あいみょん

だってもう私達 いつ死ぬか分かんないし 手、繋いで帰ろうよ 帰ったらすぐにキスもして 明日の我が身に備えよう

朝が嫌い

あいみょん

誰にも言えないような 病に蝕まれている 私の恋の寿命はいつまでだろう 古着のシャツの彼が

ノット・オーケー

あいみょん

想像ができる ひとりで居ること 2日目の湯船も 透き通っているんだろう

強くなっちゃったんだ、ブルー

あいみょん

耳元で囁かれる 「君は魅力的なんだよ」って 手に入るレベルの魅力ってことかしら 恥ずかしくなる言葉ね

あいみょん

逃がした魚が大きいと 私の心もすっかりぽっかり 馬鹿でかい穴が空くよ 魅力的だと言ったでしょ?

チカ

あいみょん

A.P.C. の黒い財布 なくしてしまって海へダイブ 嘘を見破ってよダーリン 現実逃避の小旅行

へんてこ

DISH//

引きずり倒した過去の恋が また同じような恋を連れてきた 頭の先に走る刺激 息を飲んで

泥だんごの天才いたよね

あいみょん

雑誌の切り抜きのような少女は チュッパチャプスを加えて気取っているさ でかめのサングラスはきっと使い方を知らない 隣には嫌な目をした奴と

私に見せてよ

あいみょん

小さな傷でも 私に見せてよ 時々淋しくなるから 知らない間に

二人だけの国

あいみょん

運命共同体同士 ナンマイダ ナンマイダ 現実逃避の最終回

プレゼント(フジテレビ系 めざましどようび テーマソング)

あいみょん

こんなに近くに落ちている夢を 次から次へと蹴飛ばしている やりたい事をやれない人達が 次から次へと沈んでく

MIO

あいみょん

怖いよeveryday 不安と孤独に怯えてる 違うよmaybe ただ自分ばっかって思ってるだけ

おばけがでるぞ

あいみょん

おばけがでるぞ 暗闇の中を てかり ひかり そろり

そんな風に生きている

あいみょん

その気になれば私だって 不幸みたいな顔はできる それでよければいつだって いつだってそうしてみせるわ

いつまでも

あいみょん

「死んだ友達がさぁ」って語れば売れんのか? 結局この世の表現ってのは 同情だけで成り立ってんのかなあ 「本気でやってんだ」って叫んでも

お互い様やん

あいみょん

どこみてんの胸の谷間なら私にくらいあるわ いつかくらわす 平手打ち 何やってんのあの店員に

分かってくれよ

あいみょん

君はケンカした夜に 公園で泣いてるんだってね 風の噂で聞いたよ 僕にどうしっろて言うの?

偽者

あいみょん

隣で毛布の塊が 上下に呼吸している あれれ また昨日の 記憶が無いのです

From 四階の角部屋

あいみょん

後悔を5回ため息3回 from 四階の角部屋 失敗を2回涙を10回

体の芯からまだ燃えているんだ(Duet ver.)(映画 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!! 挿入歌)

シン&ふうか

人生が燃え尽きるまで きっとこうして叫ぶのさ 血の味混じりで 歌を歌う

19歳になりたくない

あいみょん

明日になれば私 何か変わっちゃうかな どうにもこうにも 想像がつかない

ほろ酔い

あいみょん

古ぼけたスナックで一人 洒落たカクテル飲み干してさ またお前のこと思い出す かき分けた前髪にぎりしめて

森のくまさん

あいみょん

初めてそうなった時の事を 思い出して死にそうになってる 薄っぺらかったよ全部 すぐに破けてしまうくらいの 薄さで繋がってた