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あいみょんの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風のささやき

あいみょん

このまま朝が来なけりゃいいのに うずくまってる真っ暗な布団の中で またあいつとあいつをぶん殴ってやった それでも変わらない生活に 一生のお願いとか使えたなら

シガレット

あいみょん

あの頃より好きな人に 出会うまでにどれくらいの お金と身体と時間が あればいいですか

君のこゝろ

あいみょん

まだまだまだまだ見えない 君のこゝろが まだまだまだまだ見えない 僕のこの腐った目じゃ

黄昏にバカ話をしたあの日を思い出す時を

あいみょん

愛は全てを解決しない 金があれば何でもできるかもしれない 余裕のある生き方がしたい でも鐘のなる方へは行かないぞ

夜行バス

あいみょん

ゆらゆらごとごと走ってゆく 片道約8時間の旅 暗くて何も見えないから 鼻すすりながらかーちゃんにメールした

お互い様やん

あいみょん

どこみてんの胸の谷間なら私にくらいあるわ いつかくらわす 平手打ち 何やってんのあの店員に

私に見せてよ

あいみょん

小さな傷でも 私に見せてよ 時々淋しくなるから 知らない間に

ねむい

あいみょん

なんで回したんだろう 洗濯物かなりめんどくさい 彼が脱いだ下着も 逆さまのポッケも 全部巻き戻してしまーーーいたい

あのね(映画「窓ぎわのトットちゃん」主題歌)

あいみょん

「さよなら」その口癖は 誰譲りなの? 会うたびに 寂しくなるのよ少し 手を振るだけで

あいみょん

逃がした魚が大きいと 私の心もすっかりぽっかり 馬鹿でかい穴が空くよ 魅力的だと言ったでしょ?

憧れてきたんだ

あいみょん

私が知ってるロックスターなら 数年前に墓の中 掘り起こせ 掘り起こそう ギターをまた握らせてやろう

漂白(映画 恋愛奇譚集 主題歌)

あいみょん

10代のうちに人を何人愛せるかな 私は今日も何かを求めてる 従来のようにシミひとつ残さずに 白く白く洗い流す

強がりました

あいみょん

あたしを捨てたあなたは馬鹿で あなたを諦めたあたしはアホ 二人は完璧なはずだった 幸せに頷いた夜もあった

Time goes by

WEST.

忘れられないまま 大人になっていた 高いビルを目でなぞり 周り続ける街で 情けないほどに思い出すこと

ひかりもの

あいみょん

だいたいのことでは傷ついてきた 恋仕事生活家族や 捨ててしまいたいと悩む事ばかりだよ 繋ぎ止めたいと思うものばかりなんだよ

わかってない

あいみょん

あなたが知ってる 私はどんな子? 可愛くて優しい 気の利いた良い子?

19歳になりたくない

あいみょん

明日になれば私 何か変わっちゃうかな どうにもこうにも 想像がつかない

葵(映画「空の青さを知る人よ」 エンディングテーマ)

あいみょん

きっと僕たちが想像した未来は 幼い頃見つけた石ころみたいに丸っこくて 変な傷跡なんかもなくてさ 平和っていう漢字の通りなんだって思っていた

MIO

あいみょん

怖いよeveryday 不安と孤独に怯えてる 違うよmaybe ただ自分ばっかって思ってるだけ

へんてこ

DISH//

引きずり倒した過去の恋が また同じような恋を連れてきた 頭の先に走る刺激 息を飲んで

インタビュー

あいみょん

馬鹿にされてきた自覚があるから そんなことではへこたれない むかし、むかしなら 命捨てちゃって

ポプリの葉

あいみょん

結局忘れられなかった 香りを買いに渋谷へ 簡単に自分の香りを 捨ててしまうような女です

リズム64(資生堂ビューティーウエルネス オフィシャルソング)

あいみょん

だけど 今 触ってみる 胸のリズムが 大丈夫だって跳ねているから

ノット・オーケー

あいみょん

想像ができる ひとりで居ること 2日目の湯船も 透き通っているんだろう

ミニスカートとハイライト

あいみょん

ミニスカートとハイライト イカした彼女のボーイフレンドが 俺だったらいいのに 俺だったらいいのにな

ハッピー

あいみょん

Hey, are you happy now?

泥だんごの天才いたよね

あいみょん

雑誌の切り抜きのような少女は チュッパチャプスを加えて気取っているさ でかめのサングラスはきっと使い方を知らない 隣には嫌な目をした奴と

炎曜日

あいみょん

あれは5月の2週目の 火曜日の事だった この歌の結末を分かっていた 分かっていたけれど

偽者

あいみょん

隣で毛布の塊が 上下に呼吸している あれれ また昨日の 記憶が無いのです

朝が嫌い

あいみょん

誰にも言えないような 病に蝕まれている 私の恋の寿命はいつまでだろう 古着のシャツの彼が