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n-bunaの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

135 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ルバート

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あ、ちょっと楽しい 花が咲く手前みたい あ、ちょっと苦しい 水を忘れた魚みたい

いさな

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あなたの胸びれ 窓辺を泳いで 柔らかに溶けた 琥珀のよう

準透明少年

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

凛として花は咲いた後でさえも揺るがなくて 今日が来る不安感も奪い取って行く 正午過ぎの校庭で一人の僕は透明人間 誰かに気付いてほしくて歌っている

月に吠える(ローソンコラボキャンペーンソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

路傍の月に吠える 影一つ町を行く 満ちることも知らないで 夜はすっと深くまで

心に穴が空いた

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

小さな穴が空いた この胸の中心に一つ 夕陽の街を塗った 夜紛いの夕暮れ

太陽(映画「正体」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

美しい蝶の羽を見た 名前も知らずに 砂漠の砂丘を飲み干してみたい 乾きの一つも知らずに

修羅(ドラマ「僕達はまだその星の校則を知らない」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あの風 あの風 懐かしいとお前が言った 懐かしい私の心が透けてしまった

雨晴るる

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

やっと雨が降ったんだ この青をずっと思っていたんだ 心臓の音が澄んでいた 言葉以外何にもいらない空だ

詩書きとコーヒー

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

最低限の生活で小さな部屋の六畳で 君と暮らせれば良かった それだけ考えていた 幸せの色は準透明 なら見えない方が良かった

雪国

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

国境の長いトンネルを抜けると雪国は 底冷えの夜の静けさを白く帯びている 雪景の古い街並みを横目に雪国は 貴方との春の思い出がただ蔓延っている

さよならモルテン

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

借りた本を片手に持って 川沿いの歩道を行く 読み終わりまであと2ページ その先が知りたくない

光あれ(TVアニメ「七つの大罪 憤怒の審判」 オープニングテーマ)

岡野昭仁

作詞: n-buna

作曲: 澤野弘之

永遠に重なる僕らは神様の悪戯 今、貴方と過ごした時間が僕の罪になる 彷徨うこの輪廻の中で数えたのは 微笑みか痛みだけ、この夜の中で

逃亡

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夏の匂いがしてた あぜ道、ひとつ入道雲 夜が近づくまで今日は歩いてみようよ 隣の町の夜祭りに行くんだ

エルマ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

嘘つきなんて わかって 触れて エルマ まだ

レプリカント

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

君は映画をずっと観ている 誰一人もいない劇場で 今思えばチープなセットで人のよく死ぬSF映画 いつか世界が真面になって、人の寿命さえ随分伸びて、死ねない世界になればいいのにね

ただ君に晴れ

森内寛樹

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた バス停の背を覗けば あの夏の君が頭にいる

冬眠

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

雨の上がる校庭で昨日の花火を思い出した あの時の君のぼうとした顔、風にまだ夏の匂いがする 秋になって 冬になって

第一夜

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

貴方だけを憶えている 雲の影が流れて往く 言葉だけが溢れている 想い出は夏風、揺られながら

夜紛い

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

等身大を歌うとかそんなのどうでもいいから 他人よりも楽に生きたい 努力はしたくない 俯いたまま歩くから空の青さがわからない

盗作

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

「音楽の切っ掛けは何だっけ。 父の持つレコードだったかな。 音を聞くことは気持ちが良い。 聞くだけなら努力もいらない。

雲になる

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

雲を見ていた 昼の入道雲 私とあなた 畦の夏道

憂一乗

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

湖の底にいるみたいだ 呼吸の一つが喉に絡んだ 気泡を吐き出して数秒、やっと足が着いた 柔らかな泥の感触がした

テレパス(TVアニメ「大雪海のカイナ」オープニングテーマ)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

「どう言えばいいんだろうか 例えば雪化粧みたいな そう白く降ってるんだ」 「寂しさ?それを言いたかったのね」

メリュー

25時、ナイトコードで。

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夕陽が落ちる様に胸が染まるので 耳鳴りのような鼓動を隠して バスに乗った僕は言う 君は灰になって征く

月光浴(劇場アニメ「大雪海のカイナ ほしのけんじゃ」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

貴方の足が月を蹴った 白い砂が夜灯みたいだ 貴方は気付いているんだろうか 波の向こうに何かあった

夏の肖像

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

だからもっと踊るように ほろりほろり落ちるように さよならは花咲くように それは夏の木漏れ日のよう

神様のダンス

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

忘れるなんて酷いだろ 幸せになんてなるものか 色のない何かが咲いた 君のいない夏に咲いた

その群青が愛しかったようだった

n-buna feat.ヤギヌマカナ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

悲しいことがあるたびに気付いていた 間違っていたのは僕の自尊心だ 風切った身体が嫌に疼いていた 遠くを行く君が待っている気がした

踊ろうぜ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

嗚呼、透明よりも澄み切った心で 世の中を笑っているんだよ 嗚呼、音楽なんかを選んだ あの日の自分を馬鹿に思うね

カトレア

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

貴方にはわからないよ、なんてのは傲慢だ 排気ガス塗れの東京を練り行く 札束で心が買えるなら本望だ。 傷一つない新しい心にして、