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n-bunaの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

136 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

盗作

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

「音楽の切っ掛けは何だっけ。 父の持つレコードだったかな。 音を聞くことは気持ちが良い。 聞くだけなら努力もいらない。

憂一乗

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

湖の底にいるみたいだ 呼吸の一つが喉に絡んだ 気泡を吐き出して数秒、やっと足が着いた 柔らかな泥の感触がした

エイミー

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

口に出してもう一回 ギターを鳴らして二拍 歌詞を書いてもう三節 四度目の夏が来る

三月と狼少年

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

いい感じに生きたってさぁ これっぽっちしか稼げないしなぁ そんな風に思いながら生きてたって なんかつまんないだけだから あんたらに生き甲斐をくれてやりますか

準透明少年

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

凛として花は咲いた後でさえも揺るがなくて 今日が来る不安感も奪い取って行く 正午過ぎの校庭で一人の僕は透明人間 誰かに気付いてほしくて歌っている

逃亡

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夏の匂いがしてた あぜ道、ひとつ入道雲 夜が近づくまで今日は歩いてみようよ 隣の町の夜祭りに行くんだ

劇場愛歌

n-buna feat.Sou

作詞: n-buna

作曲: n-buna

知ってない 聞いてない 待ってない きっと持ってっちゃったんだ

第一夜

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

貴方だけを憶えている 雲の影が流れて往く 言葉だけが溢れている 想い出は夏風、揺られながら

風を食む(TBS系「NEWS23」エンディングテーマ)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

明日はきっと天気で 悪いことなんてないね タイムカードを押して僕は朝、目を開いた 僕らは今日も買ってる 足りないものしかなくて

レプリカント

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

君は映画をずっと観ている 誰一人もいない劇場で 今思えばチープなセットで人のよく死ぬSF映画 いつか世界が真面になって、人の寿命さえ随分伸びて、死ねない世界になればいいのにね

さよならモルテン

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

借りた本を片手に持って 川沿いの歩道を行く 読み終わりまであと2ページ その先が知りたくない

いさな

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あなたの胸びれ 窓辺を泳いで 柔らかに溶けた 琥珀のよう

テレパス(TVアニメ「大雪海のカイナ」オープニングテーマ)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

「どう言えばいいんだろうか 例えば雪化粧みたいな そう白く降ってるんだ」 「寂しさ?それを言いたかったのね」

月に吠える(ローソンコラボキャンペーンソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

路傍の月に吠える 影一つ町を行く 満ちることも知らないで 夜はすっと深くまで

啄木鳥

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

私の心 がらんどう とうとうと突く寂しいバラッド 机を叩く筆音 こつこつ歌う一握の音色

かぐや

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

冷たい窓の外 月に春がきた 夢から覚めてしまうよな気がした 大人になったら僕はどこへ行こう 月の裏側や本にもないような

太陽(映画「正体」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

美しい蝶の羽を見た 名前も知らずに 砂漠の砂丘を飲み干してみたい 乾きの一つも知らずに

ルラ

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

何をするにも覚えが悪い そんな奴だと言われ続けて19年 星座は天秤、春が少し苦手です

エルマ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

嘘つきなんて わかって 触れて エルマ まだ

うめき

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

言葉で私を話しても、私ではないから 私が空っぽになってしまったのですか 心を言葉で話しても砂のお城みたいでしょう 私は幽霊になってしまったのですか

冬眠

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

雨の上がる校庭で昨日の花火を思い出した あの時の君のぼうとした顔、風にまだ夏の匂いがする 秋になって 冬になって

神様のダンス

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

忘れるなんて酷いだろ 幸せになんてなるものか 色のない何かが咲いた 君のいない夏に咲いた

カトレア

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

貴方にはわからないよ、なんてのは傲慢だ 排気ガス塗れの東京を練り行く 札束で心が買えるなら本望だ。 傷一つない新しい心にして、

歩く

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

今日、死んでいくような そんな感覚があった ただ明日を待って 流る季節を見下ろした

メリュー

25時、ナイトコードで。

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夕陽が落ちる様に胸が染まるので 耳鳴りのような鼓動を隠して バスに乗った僕は言う 君は灰になって征く

夜紛い

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

等身大を歌うとかそんなのどうでもいいから 他人よりも楽に生きたい 努力はしたくない 俯いたまま歩くから空の青さがわからない

月光浴(劇場アニメ「大雪海のカイナ ほしのけんじゃ」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

貴方の足が月を蹴った 白い砂が夜灯みたいだ 貴方は気付いているんだろうか 波の向こうに何かあった

強盗と花束

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

ある朝、僕は気付いたんですが 思ったよりもソファが狭い お金が足りないわけでもないけど 家具屋は生活圏外 そうして僕は思ったんですが

雨晴るる

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

やっと雨が降ったんだ この青をずっと思っていたんだ 心臓の音が澄んでいた 言葉以外何にもいらない空だ

踊ろうぜ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

嗚呼、透明よりも澄み切った心で 世の中を笑っているんだよ 嗚呼、音楽なんかを選んだ あの日の自分を馬鹿に思うね