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村沢良介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

日暮れの駅で

菅原都々子

作詞: 大野義於

作曲: 村沢良介

日暮れの駅で ふと逢った 昔命を かけた君 お元気ですかと

日本の昔話「鶴女房」より おつう

島津亜矢

「日本に古くから伝わる民話 美しくも哀しい鶴の物語です。」 うれしくて うれしくて

お梶 (菊池寛原作「藤十郎の恋」より)

島津亜矢

噛んだ唇 したたり落ちる 血で書く名前は 藤十郎 おんな心を

一本刀土俵入り

島津亜矢

男度胸の 人生を 土俵ひとすじ 生きてゆく おれは角力の

愛ちゃんはお嫁に

鈴木三重子

作詞: 原俊雄

作曲: 村沢良介

さようなら さようなら 今日限り 愛ちゃんは太郎の 嫁になる

男の傷あと

川口哲也

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

男は 恋を失くして しみじみ酒の味を 知るもので ございます

越後雪歌

木原たけし

作詞: 森坂とも

作曲: 村沢良介

稲穂はざ掛け この秋暮れりゃ 鉛色した 冬が来る 三か月の永さを

お梅

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

戻れない… 戻らない… 時の流れに 棹させば 女の時間は

北海おとこ船

木原たけし

暴れ 暴れ 暴れ阿修羅と 恵みの神の 二つ顔持つ

伊那の勘太郎

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

山は御岳 川なら天竜 道は木曽路の 村はずれ 恋を譲って

風雪 御陣乗太鼓

木原たけし

男の背中に 雪が舞う 女の涙と 二人連れ ここは奥能登

おんな占い

南有二とフルセイルズ

胸にほくろの あるひとは 好きな男に だまされる ダイヤの指輪を

長崎の恋は哀しくて

浅丘ルリ子

雨の涙を かみしめて 生きるおんなの かなしさよ 愛する人に

関の弥太っぺ

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

義理の重たさ 背にしょって 流れ道中 子連れ旅 一夜泊りの

大忠臣蔵

島津亜矢

かぜさそふ はなよりもなほ われはまた ならぬ堪忍

月の散歩道

菊池章子

サヨナラって さびしい言葉ね 別れたくない いつまでも 黙ったままで

森の石松

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

山が富士なら 男は次郎長 あまた子分の いる中で 人のいいのが

竹山物語

木原たけし

作詞: 鈴木信子

作曲: 村沢良介

吠える地吹雪 しばれる野面 負けてなるかと 胸を張る 津軽三味線

お七

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 村沢良介

"吉さま恋しや ホーレヤホー" とろりとろりと 命火燃える

しのび逢う町

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

愛するだけで 結ばれるなら 君をこんなに 苦しめはしない さよならも

お蔦

島津亜矢

涙残して 別れるよりも いっそ絶ちたい この命 湯島白梅

遥かなる愛

石原裕次郎

思いがけない 別れのほうが 愛しつづけた お前のためさ つらい

ささやき

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 村沢良介

静かな雨に 濡れて来たから 君はマロニエの 香りがするよ 今夜は歌も

昭和挽歌~令和にふたたび~

木原たけし

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

編曲: 斉藤功

「振り向けば昭和は 男の心の中に一杯ありました」 酒は心の 拠りどころ

小春

島津亜矢

浮名を流す蜆川 小春治兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も

桃色鴉

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 村沢良介

二度や三度の 桃色話 あってよさそな 年頃を 男嫌いで

俺の人生夢舞台

木原たけし

作詞: チコ早苗

作曲: 村沢良介

恩は売らねぇ 貰いもしねぇ これが男の 魂だぜ 今の世の中

天竜三度笠

島津亜矢

作詞: チコ早苗

作曲: 村沢良介

しぐれ街道 夜風に吹かれ 急ぎ旅です 中仙道 おひけぇなすって

亜矢の三度笠

島津亜矢

作詞: チコ早苗

作曲: 村沢良介

女だてらに 故郷はなれ 知らぬ他国を 風まかせ 嫌でござんす

宗谷海峡

木原たけし

礼文・利尻は めおと島 はぐれ昆布の 帯を解く 風に千切れた…