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長津義司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

49 曲中 31-49 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

豪商一代 紀伊国屋文左衛門

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

惚れた仕事に 命をかけて 散るも華だよ 男なら 怒濤逆巻く

還らぬ白衣

東海林太郎

作詞: 石松秋二

作曲: 長津義司

つわもの達は 銃をとり 君は担架と 弾丸の中 愛の天使は

山鳩の唄

菊池章子

ほろろ ほろほろ あの鳩は 今も昔も 山の唄

しのび泣く雨

三原純子

銀の糸より なほ細い 忍び泣くよな 雨が降る 嘆きの胸に

大利根無情

椎名佐千子

作詞: 猪又良

作曲: 長津義司

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

歌謡劇場 大利根無情

三山ひろし

作詞: 猪又良

作曲: 長津義司

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

十三夜

野中さおり

作詞: 石松秋二

作曲: 長津義司

河岸の柳の 行きずりに ふと見合せる 顔と顔 立止まり

紅い燃ゆる地平線

楠木繁夫

作詞: 島田磬也

作曲: 長津義司

逢えば別れる 空の雲 若い二人の 呼び交す 愛の谺の

大利根無情

島津亜矢

作詞: 猪又良

作曲: 長津義司

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

暴れん坊若様

三波春夫

作詞: 猪又良

作曲: 長津義司

三ツ葉葵に 旭が映えて 天下御免の 旅姿 まかり通るぞ

名月綾太郎ぶし

三波春夫

芸道修行の 辛さより あかぬまなこは 尚辛い いとし女房の

人生おけさ

三波春夫

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

何をくよくよ 明日があるさ 肩を叩いて 酒場の隅で 涙忘れて

豪商一代 紀伊国屋文左衛門

三波春夫

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

惚れた仕事に 命をかけて 散るも華だよ 男なら

出世佐渡情話

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

お国訛りを嗤われて なんど楽屋で泣いたやら 浮かぶふるさと あの山小川 飾る錦が男の誓い

百年桜

三波春夫

作詞: 宮田隆

作曲: 長津義司

ハァー 花か蝶々か春風さんか ハアヨイヨイトナー 袖にそよろと 舞いかかる

出世佐渡情話

三波春夫

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

お国訛りを嗤われて なんど楽屋で泣いたやら 浮かぶふるさと あの山小川 飾る錦が男の誓い

チャンチキおけさ

氷川きよし

作詞: 門井八郎

作曲: 長津義司

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同志が

人力一代

三波春夫

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

廻るくるまに 男の夢を 乗せて明治の 街を行く 人力一代

築地明石町

東海林太郎

河岸の小舟に ゆらゆら灯り 誰を待つ身の 花の眉 すねた夜風を