1. 歌詞検索UtaTen
  2. 佐藤千亜妃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

佐藤千亜妃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

58 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

金木犀の夜

きのこ帝国

だいたい夜はちょっと 感傷的になって 金木犀の香りを辿る 何でもないふりしても

桜が咲く前に

きのこ帝国

真夜中の校庭に忍び込んでさ 星空をただ見上げてた 飲めやしないお酒片手に どうしても叶えたい夢があってさ

ECLOSE

佐藤千亜妃

隠すのが下手 だけど隠したい 鍵をかけ とっておきのブラフ

カタワレ(フジテレビ木曜劇場「レンアイ漫画家」 主題歌)

佐藤千亜妃

君は僕の何ですか? もしかして もしかして 僕は君の何ですか? もしかして

花曇り

佐藤千亜妃

あなただけを見てた あの花が咲く頃 届かぬ想いを育てて束ねた 手放した分だけ

中央線

きのこ帝国

快速電車乗り遅れ ビルの向こうの夕焼けが 立ち尽くす君と僕の影伸ばしていくよ こんなふうに毎日が過ぎるなら

S.S.S.(テレビ朝日「イワクラと吉住の番組」テーマソング)

佐藤千亜妃

作詞: 佐藤千亜妃

作曲: 佐藤千亜妃

編曲: A.G.O

鳴らす午前2時 不器用な phone call ぐしゃぐしゃの愛を

線香花火 feat.幾田りら

佐藤千亜妃

作詞: 佐藤千亜妃

作曲: 佐藤千亜妃

編曲: A.G.O

お祭り騒ぎ 僕ら浮いてるね 浮き足立つ夜 溶けないアイス食べよう

雨上がり

きのこ帝国

後ろ姿が遠ざかり 自由は僕の手の中に 笑う季節を追い越して 朽ちた果実が種を落とす

DAYDREAM BELIEVER

はる賀(UniteUp! )

誰かの真似ばかりしていたような 気がするよ ああ、情けないな 僕は僕にしかなれないから あと少し

TWINKLE WINK

私立恵比寿中学

泣いて笑って Every youth 星が照らすダンスフロア 君とならば

IN&OUT

はる賀(UniteUp! )

ねえ、君と繋がりたいんだ 片手に収まる四角を越えて 心に触れたい ねえ、ほら見せて

ランドマーク

佐藤千亜妃

何でもないふりしてさ あたしのことばっかり みつめているんでしょう? どうでもいいふりしてさ

ラプス

きのこ帝国

吐いた息は白く 空に吸い込まれ消えてゆく 何度も青い帳が下りて

夏の影

きのこ帝国

いらないものは窓辺に置いてゆくわ ララタタタララ 歌を歌い ララタタタララ

真夏の蝶番

佐藤千亜妃

大体素振りで nn... わかる だんだん冷めてく青い熱 息もできないまま

愛のゆくえ(映画 『湯を沸かすほどの熱い愛』 主題歌)

きのこ帝国

全部 全部 覚えている 波の光 音の狭間で

rainy rainy rainy blues

佐藤千亜妃

近づくほど遠くなってゆく 手のひらの切符 擦り切れて何も見えない また曇ってどうしようもなく 虚しくなるよ

Who Am I

佐藤千亜妃

Adjust な世界を泳ぐ泳ぐ泳ぐ あの日夢に見たような景色じゃなくとも 場違いな事態を繋ぐ繋ぐ繋ぐ トキメキに似たような配分で良いでしょう

転がるビー玉(映画「転がるビー玉」 主題歌)

佐藤千亜妃

叶えばいいなと ひたすらにただ夢見てた 私はスーパースター なのに何故だかおかしいな

Cheers!Cheers!

佐藤千亜妃

泣いても笑っても 終わりよきゃ 全て all right

1DK

佐藤千亜妃

陽当たりの悪い部屋だったんだね 白で揃えた家具すら虚しいや 捨てといてと言われた思い出や コードが絡まって解けなくなった

Cry Now feat.佐藤千亜妃

Ryohu

前見なそう言われても外は rain 感じな悲しみすらいずれ消える 今だけの想い大切に いつか晴れた日

甘い煙

佐藤千亜妃

甘い煙 胸に吸い込んで 頭飛ばして サヨナラするの 甘い台詞

佐藤千亜妃

ため息ひとつつくたびに風が拭った 信号が点滅しては歩けと急かす 賑やかな街の光 目を背け

またたび

佐藤千亜妃

白い花が咲く季節 日に焼けた肌がヒリヒリする しかめ面して汗を拭いたら 猫が笑った

BLUE DIZZINESS

私立恵比寿中学

Alarm Clock 止めれないMorning今日も二度寝の常習犯 Ah 大人になんてなりたくないなとは言えもう子供もイヤ

PAPER MOON

佐藤千亜妃

夜を縫って 歩幅狭めて 笑いあって 帰りたくなかった 雨が降って

NIGHT OWL

Da-iCE

作詞: 佐藤千亜妃

作曲: 佐藤千亜妃

編曲: ha-j

泣きたい時は深呼吸の代わりに 煙草を吸うの、とあなたは言った Crazy 熱帯夜

佐藤千亜妃

雨は降り続け、やがて雪になる 足跡は静かに見えなくなるだろう いつかすべてが消えてしまうけど その背中越しにあなたを想いたい