1. 歌詞検索UtaTen
  2. 高橋直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

高橋直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

53 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

じょんがら恋唄

水田竜子

雪は解けたか 岩木山 もうすぐ林檎の花が咲く ハァーじょんがら じょんがら

恋慕川

香西かおり

泣いてすがった この手をほどき あなたは淋しく 背を向けた 愛しても

紅の雨

鹿島ひろ美

傘にいちりん こぼれ花 まっかに燃えた 恋も散る 行かないで

人生太鼓

村田英雄

作詞: 高橋直人

作曲: 岡千秋

意地を右手に 左にゃ根性 力みなぎる ばちさばき 浮世やぐらで

裏町川

北原由紀

作詞: 高橋直人

作曲: 奈和成悟

すがるこの手を 振り切るように 淋しく消えた うしろ影 さだめを恨んで

裏町蛍

こおり健太

寂しくて 寂しくて ひとりが 寂しくて 鳴けない蛍も

千島桜

鳥羽一郎

作詞: 高橋直人

作曲: 斎藤覚

遥かなシベリアへ 飛び立つ白鳥の わかれの鳴き声 見送る風蓮湖 千島桜よ

双葉山

細川たかし

吠えてぶつかる 暴れ波 弾き飛ばして 胸張る岩よ 絣一重に

男の未練

青戸健

作詞: 高橋直人

作曲: 福井健悦

酒は未練の 誘い水 酔えば痛むぜ 傷の跡 ちらつく面影

わかれ雪

山川豊

化粧が落ちるよ そんなに泣いちゃ このまま逢えない ふたりじゃないさ 別れのホームに

演歌渡り鳥

上野さゆり

人の情けを 翼に借りて 北へ南へ 流れ旅 未熟者では

あやつり人形

浅田ますみ

悠久の眠りから覚めた 火山のように 胸を突き破り 愛がほとばしる 闇に舞うマグマは夜叉か

わたしの故郷四万十

金田たつえ

作詞: 高橋直人

作曲: 池田八声

河原も爛漫 菜の花つつじ 藤に夜桜 花絵巻 ふるさと

ひとり円舞曲

中田久美

作詞: 高橋直人

作曲: 徳久広司

さよならも 言わないで とつぜんに 旅立ったあなた 黒い着物で泣き明かし

あいつは鴎

白川かりん

おれの港に なってくれ 野暮な言葉に ついほろり 肩を抱かれて

海猫

八代亜紀

作詞: 高橋直人

作曲: 小林学

あんたによく似た 広い背中の 男があたいの 影をまたいでさ 潮の香りを

囲炉裏

金田たつえ

作詞: 高橋直人

作曲: 山本優

茶碗で獨酒 呑みながら 背中屈めて 薪を焼べ 父は黙って

春の雨

渚ゆう子

花の便りが 北にも届き 傘にやさしい 春の雨 あなたを偲んで

よさこい渡り鳥

金田たつえ

作詞: 高橋直人

作曲: 池田八声

黒潮舞台に 鰹が踊る 月も浮かれる 桂浜 嗚子の囃子が

愛恋ほたる

金田たつえ

作詞: 高橋直人

作曲: 萩仁美

みだれた髪を いとしむように やさしく流れる 指の櫛 幸せに酔いしれて

火垂川

竜一樹

作詞: 高橋直人

作曲: 中村泰章

人目偲んで 寄り添う影が 岸の水面に 揺れていた 妻と呼ばれる

霧が流れる夜だから

田中アキラ

強くもないのに はしご酒 とことん酔いたい 時もある 泣くな

それでも夢を見て

城月琉衣

朝を迎え いつものように 窓を開けて 風を入れる 季節めぐり

どうすっぺ

楠木康平

どうすっぺ あーどうすっぺ これからの時代 どうすっぺ 上にはまだまだ

歌姫漫遊記

朝花美穂

作詞: 高橋直人

作曲: 宮下健治

髪はたばねて編笠 網笠かぶり 粋な着流し 剣士すがた 月が雲間に

妻の鑑~山内一豊の妻~

藤ちあき

表で輝く 大黒柱 陰から支えて 妻は光る 名馬に跨り

夜明けの波止場

井上由美子

作詞: 高橋直人

作曲: 矢崎一雄

霧を裂くよに 汽笛が響き 船が出てゆく 夜明けの波止場 啼いて…

雪夜酒

浅田ますみ

吹雪が暖簾を 叩くたび なみだと一緒に 振り返る 寂しいよあんた

海猫

永井裕子

作詞: 高橋直人

作曲: 小林学

あんたによく似た 広い背中の 男があたいの 影をまたいでさ 潮の香りを

女の演歌

金田たつえ

作詞: 高橋直人

作曲: 萩仁美

誰が好んで 買うものですか 重たい苦労の 詰合せ 涙がまじった