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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

江戸っ子謳歌~夜明け前

蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,謎の男,庶民たち

ハッ! ハッ! あソレソレソレソレ ハッ! ハッ!

舞い散るうた

伊達政宗

「わざと、ふみ、もうし、まいらせそうろう さてさて いちじつより もうしそうろう あか、

人知れず

肥前忠広

選んだわけでも 辿り着いたわけでもない 斬ることが 俺の仕事だ それだけだ

鮮やかな生き様

山姥切国広,喜多川歌麿,庶民たち

一時の現 一炊の夢 鮮やかな生き様 抉り出し 写し出す

夜明け前

蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,庶民たち

「こんなところで油売ってちゃ時代に置いてかれちまうぜ」 あっしの名は 蔦屋重三郎 お見知りおきを

風が吹けば本屋が儲かる

堀川国広,蔦屋重三郎,瑣吉,手代たち

ござーい ござーい 耕書堂でござーい 双紙に書物 御用でござーい

研ぎ澄ます心

本阿弥光徳,研師たち

「研磨いうんは何かを生み出すものやありまへんねん。刀剣そのものが持つ本来のお姿を表に甦らす。そんだけや。 御刀の語る言葉に耳を傾けることが、すべてや…」 心静かに 研ぎ澄ませ

江戸っ子謳歌

和泉守兼定,堀川国広,山姥切国広,長谷川平蔵,与力たち,浪人たち,町人たち

ハッ! ハッ! あソレソレソレソレ ハッ! ハッ!

生きて 生かされる

和泉守兼定,堀川国広,山姥切国広,蔦屋重三郎

一時の現 一炊の夢 鮮やかな生き様 ここにある パラダイス

影みっつ

刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広

伸びる影 みっつ 肩並べ 交わす言葉

人違い捕物帖

犬田小文吾,犬塚信乃,犬飼現八

「オレは犬飼現八。悪党を捕らえるのが役目だ」 「どう見たってあんたの方が暗殺とかしそうだが…」 「オレが暗殺だと?!」 「だってなんか忍みたいな格好してるし」 「黙れ、悪党!」

埋まらぬもの/伊達政宗

伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

呑み込んだ 己の息 もはや余喘 心眼は見た…

辿った先

鶴丸国永,大倶利伽羅,梵天丸

ひともじ… ひともじ… 私のものがたりの ことはじめ

僕の在り方

堀川国広

終わりが来て 昔になる 去りゆき 移りゆく 求めた意味

影ひとつ

刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広

伸びる影 ひとつ 月明り うつす刀

ねえ

加州清光

ねえ 教えてよ 知ってること全部 ねえ

飽くなき問い

水心子正秀

花の香り 歌の調べ 残らなくとも そこに在ったもの 愛しいと思う心

己映す鏡

刀剣男士 formation of 陸奥一蓮

音もなく更けゆく夜 空に残された爪痕 この手が届くはずもなく 未熟さと向き合う夜

光の中へ

篭手切江,大典太光世

「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」

向きたい前

篭手切江,水心子正秀

「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」

ひなたぼっこ日和

南泉一文字(武本悠佑)

ぽかぽかで ぬくぬくで ふわふわな 昼下がり

江戸っ子謳歌ED

和泉守兼定,堀川国広,山姥切国広,蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,謎の男,庶民たち

ハッ! ハッ! あソレソレソレソレ ハッ! ハッ!

確かなもの~虚々実々

刀剣男士 formation of 陸奥一蓮

いざ未踏の時代へ 語られる事実 明かされる真実 虚と実のはざまで

影ふたつ

三日月宗近,鶴丸国永,山姥切国広

伸びる影 ふたつ 弾む息 交わす刀

確かなもの~一蓮托生

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広

「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」

映す己 映る己

一期一振

此処は何処だ? 日の当たらぬ場所 いつだって私の 傍にあった 一歩踏み外せば

今の私

一期一振,本阿弥光徳

「私にしか出来ん仕事… …鬼丸様はそう仰った……」 「御刀様を守るためやったとはいえや、その前で偽りごとなど……。 …そうや。この御刀様こそが……」

向くべき前

水心子正秀

波一つ立たぬ 水面のように 研ぎ澄まされた刃 映るは 己

まことの舞

犬坂毛野

「これは……まことの舞。まことの語りにございます」 「星も月も身を隠し、重たい雲垂れ込めた暗い夜。 今にも空が泣き出しそうな夜にございました。 がたりという物音が響き、乳飲み子であった私は、

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする