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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

83 曲中 61-83 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

確かなもの~一蓮托生

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広

「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」

映す己 映る己

一期一振

此処は何処だ? 日の当たらぬ場所 いつだって私の 傍にあった 一歩踏み外せば

今の私

一期一振,本阿弥光徳

「私にしか出来ん仕事… …鬼丸様はそう仰った……」 「御刀様を守るためやったとはいえや、その前で偽りごとなど……。 …そうや。この御刀様こそが……」

向くべき前

水心子正秀

波一つ立たぬ 水面のように 研ぎ澄まされた刃 映るは 己

まことの舞

犬坂毛野

「これは……まことの舞。まことの語りにございます」 「星も月も身を隠し、重たい雲垂れ込めた暗い夜。 今にも空が泣き出しそうな夜にございました。 がたりという物音が響き、乳飲み子であった私は、

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする

美しき ひとひら

山姥切国広(加藤大吾)

散る ひとひら ひとひら おなじ命は ない

沈んだ星

和泉守兼定,蜂須賀虎徹

陽に沈んだ 星の輪郭 だがそこに 必ずあると信じて

夢ノ花、咲ク

ムカサキ

作詞: ムカ

作曲: 和田俊輔

ずっと想い重ねた願いも そっと触れる事も叶わずに 儚い言霊 もう消えるか 契りも語りも

Never Never Give Up

チャオ ベッラ チンクエッティ

作詞: つんく

作曲: 和田俊輔

1ベルが鳴り 幕が上がるよ 1ベルが鳴り さあ 行こう

か~てぃんこ~るんるん

アンジュルム

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

今日は会いに来てくれてとても嬉しく思います 楽しい時間はいつまでも続かなくて幕は必ず下りてしまうけれど 最後の最後まで楽しく盛り上がっていきまっしょい か~てぃんこ~るるるん

言葉なき対話

本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

焼け落ちた思い出

一期一振

あかあかと この刀身 焼き尽くす 紅蓮の焔

抜け落ちた中身

一期一振,カゲ

がらん がらん この刀身 形だけ

言葉なき対話リプライズ

鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

妹との約束

犬川荘助,犬山道節

「さあ、吐いてもらおうか。浜路は…、我が妹はどこだ!」 「え…、妹……?」 幼き頃 父は主君を守って

御守りと武器

鶴丸国永,伊達政宗,梵天丸,虎哉宗乙

殿 申し上げます 天下はまだ定まっておりません 私のことはお気になさらず 殿は

僕にお任せ

堀川国広

こういうことは僕の担当かな? きっとそうだよね? 任せてよ 兼さん 後方支援も

よみびと絶えず

一期一振,へし切長谷部

春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは

ひとしごと

桑名江,村雲江,水心子正秀

澄み渡る空に ぽっかり のんびり雲ひとつ 撫でていく風に

まことの舞 (Short)

犬坂毛野

降り出した雨が 掻き消していく 悲鳴も泣き声も 肉を断つ音も

交わる想い

犬川荘助,浜路,犬塚信乃,玉梓,語り手

幼き頃から何一つ 変わらない 真っ直ぐな瞳も 真っ直ぐな心も 守り抜くのは俺の方です

歌を辿る

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

「不思議だよなあ。…書き留めたから、残る」 「…何を当たり前のことを言っている」 「書き留めなければ、残らない」 「……」