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万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

114 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

まぐろ船

鳥羽一郎

秋を蹴散らし 冬がやって来た 津軽海峡 大間崎 待っていたんだ

さすらい挽花

大森あきら

作詞: 万城たかし

作曲: 斉藤功

編曲: 南郷達也

流れ流れの 旅空夜風 親の意見が いまさら沁みる むかし堅気の

男龍

みやま健二

天にもらった 生命の恩は 生きて返すが 身のさだめ うしろ振り向きゃ

ひえつき母恋唄

高橋キヨ子

作詞: 万城たかし

作曲: 新倉武

編曲: 椿拓也

茜夕焼け 赤とんぼ 野菊摘みする 母ひとり 故郷の夜空を

酒一夜

桂竜士

人はみな 悲しみの 涙の川を 渡るとき 明日を求めて

北海しぶき

原栄治

作詞: 万城たかし

作曲: 山下充

朝にゃ帰ると 言い聞かせ ぐずる倅の 手をほどく かもめ飛ぶ飛ぶ

大原はだか祭り

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

空のしぶきは 房州波だ ねじりはち巻き 締めなおせ 神輿

能登便り

平山さゆり

真っ赤な夕陽が 棚田を染める 父ちゃん今年も 帰らない 雲は流れる

らっせら吹雪

津吹みゆ

りんご花咲く 段々畑 姉さん被りで 絣の着物 岩木お山の

リラは咲いても…

藍ようこ

むらさき色に この街暮れて 今夜も私を 独りにさせる リラの花は咲いても…

三陸海岸

新川めぐみ

恋の破片を ひと駅ごとに 捨てて手さぐり 北の旅 ここはみちのく

俺の人生悔いはない

若宮元

男だったら 飲む打つ買うが 憧れだった 夢だった 酒も飲らずに

北前おとこ船

三里ゆうじ

暴れ海峡 商売仇 百も承知の 辰悦丸よ

夜流し蝶々

石橋美彩

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

親にはぐれた 蛹でも 生きていりゃこそ 蝶になる 怖さ知らずの

海峡みれん

水貴かおり

泣いて涙が 乾くころ 船は港に 着くかしら たった一人で

銭五の海

鳥羽一郎

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

海の商人 オンボロ船は 度胸七分に 賭け三分 命もろとも

恋泣き港

熊谷ひろみ

あなた船なら 私は港 いつまた逢える 風待ち波止場 好きと一言

夫婦すごろく

北野まち子

この坂この川 越えたって いつも苦労が 先まわり 愛を積み荷の

浪花ちょうちん

みやま健二

無いないづくしが 二人の門出 がまん辛抱の 花が咲き けんちゃん屋台の

月を追いかけて

織田みさ穂

作詞: 万城たかし

作曲: HANZO

編曲: 猪股義周

降りそそぐ 月のひかり まるで あなたの心 届きそうで

雪国恋人形

岡千秋

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

十六夜鴉

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 宮下健治

編曲: 野村豊

夕陽沈むか 急ぎ足 岩手富士から 奥州路 歩くだけでは

おまえひとりさ

西方裕之

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

この手を二度と はなさないでと おまえは無邪気に 笑って振りかえる 離さない…

旅路の先に

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 宮下健治

編曲: 野村豊

旅から旅へと さすらうこの俺 待ってたお前 もう泣かせはしない もう離しはしない

泣きむし酒場

竹川美子

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

お酒飲むたび あなたが浮かぶ だから今夜も 酔いごころ 花のつぼみの

陽だまり坂

野中さおり

うしろ向いたら 雨あらし 無理に笑えば また転ぶ また転ぶ

かんべんナ

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

おやじ元気かい 夕餉の頃か 寒さしのぎに 晩酌だろか たった一人の

北海の篝火

一条貫太

波は親潮 千島の風か 荒れてくれるな オホーツク 燃えろ

母さんの赤い糸

藍ようこ

小雨そぼふる 田舎の駅で わたし置き去り あなたは消えた 切れてはぐれた

越前泣き岬

永井裕子

冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が