1. 歌詞検索UtaTen
  2. 万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鳴門海流

三山ひろし

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

人生は… 生きるか死ぬかの 瀬戸際で ため息ついたら 負けになる

雨夜譚~渋沢伝~

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

片瀬舟

角川博

作詞: 万城たかし

作曲: 花笠薫

はぐれ季節に 雪ひとひらが 冬を凌んで 蝶になる 幸せひとりじゃ

凪か 嵐か

一条貫太

風が吹く 雨が降る 夢に向かって 生きるには 避けて通れぬ

北の海節

本間愛音

黒く煤けた やかん中 二合徳利 温めて 船を待つ

氷雪岬

一条貫太

短い夏の終わりか 蝉しぐれ おまえは生命が 尽きるよで 嫌いと泣いた…

北の停車場

杉本健太郎

降り積む雪の 停車場で あなたが待ってる 夢を見た 悪さして

ふたりの始発駅

一条貫太

北は吹雪の この町で 心を温めて くれた奴 男の気ままな

匠~たくみ~

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

時代おくれと 云われても 歩み止めるな 一歩ずつ…一歩ずつ 人は誰でも

おんなの花道

永井裕子

背のび爪立ち あしたは見えぬ 歩き続けりゃ 駒もでる 希み捨てずに

雪國ひとり

永井裕子

こころ乱れる 泣き顔だけは 置いて来ました 列車の中に ここは

路地裏酒場

石橋美彩

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

お店は小雪 もう五年 母の名前を 暖簾にしたの 恋を落とした

夫婦すごろく

北野まち子

この坂この川 越えたって いつも苦労が 先まわり 愛を積み荷の

望郷さんさ

津吹みゆ

さんさ時雨る 傘のなか 指をからめて 夢をみた あの日誓った

華は立つ

北野まち子

人は幾万 石垣の 城を崇むる 夢の跡 江戸の天守は

都忘れの花のよに

杉本健太郎

眠れぬ夜が そのままに 朝を迎えて 独りぼち 男だって

名残り花

池田輝郎

秋の山里 湯の宿に 恋の破片か 夕霧が降る あぁ

夜流し蝶々

石橋美彩

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

親にはぐれた 蛹でも 生きていりゃこそ 蝶になる 怖さ知らずの

母ちゃん待ってる終列車

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

ふるさとは ふるさとは 何年ぶりか 数えてみたら もう五年

大漁太鼓

一条貫太

朝の出船がヨ もう帰るころ やがて漁港の 日が落ちる 岬

青森挽歌

本間愛音

白い真綿と 墨絵のような 雪に埋もれた 北の駅 誰か待ってる

いのちの花

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

冬の最中に 咲く花もある 春に背を向け 散る花もある 故郷をはなれる

母さんの赤い糸

藍ようこ

小雨そぼふる 田舎の駅で わたし置き去り あなたは消えた 切れてはぐれた

雪国恋人形

野中さおり

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

じょんから恋吹雪

安代雪絵

髪を逆なで 吹き荒れる 風はおんなの 泣き節か こころ置き去り

あぁ故郷よ

福島はじめ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

あの山あの川 茜空 俺のふる里 晩秋しぐれ じっちゃん熱かん

月を追いかけて

織田みさ穂

作詞: 万城たかし

作曲: HANZO

編曲: 猪股義周

降りそそぐ 月のひかり まるで あなたの心 届きそうで

北海しぶき

原栄治

作詞: 万城たかし

作曲: 山下充

朝にゃ帰ると 言い聞かせ ぐずる倅の 手をほどく かもめ飛ぶ飛ぶ

リラは咲いても…

藍ようこ

むらさき色に この街暮れて 今夜も私を 独りにさせる リラの花は咲いても…