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万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鳴門海流

三山ひろし

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

人生は… 生きるか死ぬかの 瀬戸際で ため息ついたら 負けになる

北の停車場

杉本健太郎

降り積む雪の 停車場で あなたが待ってる 夢を見た 悪さして

氷雪岬

一条貫太

短い夏の終わりか 蝉しぐれ おまえは生命が 尽きるよで 嫌いと泣いた…

天竜流し

福田こうへい

雨のしずくが 川になり やがて遠州 駿河湾 惚れたお前にゃヨー

じょんから恋吹雪

安代雪絵

髪を逆なで 吹き荒れる 風はおんなの 泣き節か こころ置き去り

夫婦すごろく

北野まち子

この坂この川 越えたって いつも苦労が 先まわり 愛を積み荷の

青森挽歌

本間愛音

白い真綿と 墨絵のような 雪に埋もれた 北の駅 誰か待ってる

大原はだか祭り

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

空のしぶきは 房州波だ ねじりはち巻き 締めなおせ 神輿

華は立つ

北野まち子

人は幾万 石垣の 城を崇むる 夢の跡 江戸の天守は

都忘れの花のよに

杉本健太郎

眠れぬ夜が そのままに 朝を迎えて 独りぼち 男だって

雪国恋人形

野中さおり

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

北の海節

本間愛音

黒く煤けた やかん中 二合徳利 温めて 船を待つ

雪国恋人形

岡千秋

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

大漁太鼓

一条貫太

朝の出船がヨ もう帰るころ やがて漁港の 日が落ちる 岬

浪漫ちっく東京

鳥羽一郎

ふるさとよ… あばよ おさらば これっきり 夢を片手に

匠~たくみ~

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

時代おくれと 云われても 歩み止めるな 一歩ずつ…一歩ずつ 人は誰でも

望郷さんさ

津吹みゆ

さんさ時雨る 傘のなか 指をからめて 夢をみた あの日誓った

屋台

千昌夫

前略 おふくろ様 根雪も溶けて桜の季節になりましたが、お元気でしょうか? ふと田舎が恋しくなって星空を見ると思うんです。 ささやかな店ですが、俺の汗と涙でダシを取った

夕やけ列車

三里ゆうじ

男だって 泣く時ゃあるさ 好きなあの娘と なんで泣かずに いられよか

男のかぞえ唄

鳥羽一郎

ひとつ…男が 泣く時ゃヨ 恋の破片を 拾うとき 胸のすき間を

まぐろ船

鳥羽一郎

秋を蹴散らし 冬がやって来た 津軽海峡 大間崎 待っていたんだ

夫婦一本桜

平山さゆり

春とは名ばかり 蕾みの花に 迷い蝶々が 舞い踊る あなた

越前泣き岬

永井裕子

冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が

俺らのまつり

蒼彦太

作詞: 万城たかし

作曲: 中島薫

編曲: 南郷達也

この世が生まれて 幾千も 俺らのまつりは 生きてきた 山の神よ

運・鈍・根

蒼彦太

作詞: 万城たかし

作曲: 中島薫

編曲: 南郷達也

馬鹿になるなら 道ひとすじに 真を極める 馬鹿になれ 愚痴など明日の

男龍

みやま健二

天にもらった 生命の恩は 生きて返すが 身のさだめ うしろ振り向きゃ

女の花吹雪

丘みどり

泣いた涙は いつかは乾く 未練残せば 世間に負ける くよくよするなと

月の渡り鳥

市川由紀乃

八里歩けば 草鞋も切れる 一宿一飯 借り受けまして 上州

男の漁場

一条貫太

ザンザ ザンザと 飛沫を浴びて 波を蹴散らす 夜明けの

風の追分け渡り鳥

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 一之城駿

編曲: 椿拓也

赤城おろしにゃ 未練はないが 故郷ふりだし しのび足 生まれ在所の