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万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふるさと山河

福田こうへい

花よ 鳥よ 青い空 根雪残した 北の春

出雲路ひとり

千葉一夫

独り旅なら 気兼ねもなしに 松江 椿の 城下町

かんべんナ

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

おやじ元気かい 夕餉の頃か 寒さしのぎに 晩酌だろか たった一人の

夫婦一本桜

平山さゆり

春とは名ばかり 蕾みの花に 迷い蝶々が 舞い踊る あなた

津軽十三湊

桂竜士

あんた泣かすにゃ 道具はいらぬ 三味の絃切りゃ それでいい あんた

らっせら吹雪

津吹みゆ

りんご花咲く 段々畑 姉さん被りで 絣の着物 岩木お山の

望郷さんさ

津吹みゆ

さんさ時雨る 傘のなか 指をからめて 夢をみた あの日誓った

由良川恋文

津吹みゆ

幾度好きだと 名前を呼べば 叫ぶこの声 届くでしょうか ひとり京都の

雨よ恋よ

羽鳥新ノ介

愛するゆえに 裏切ることは 憎しみあうより つらいと知った・・・ 淋しがり屋の

望郷かぐや姫

羽鳥新ノ介

都会の夜空に 十五夜の月 夢さらさらに ふと懐かしく 遠く墨絵の

江差恋しぐれ

水城なつみ

かもめ島から 奥尻見ればョ 曇るなみだで 見えやせぬ 私残して

ふたりの始発駅

一条貫太

北は吹雪の この町で 心を温めて くれた奴 男の気ままな

路地裏酒場

石橋美彩

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

お店は小雪 もう五年 母の名前を 暖簾にしたの 恋を落とした

人生すごろく

中西りえ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

道で拾った 百円玉も 所詮 自分の ものじゃない

片瀬舟

角川博

作詞: 万城たかし

作曲: 花笠薫

はぐれ季節に 雪ひとひらが 冬を凌んで 蝶になる 幸せひとりじゃ

じょんから恋吹雪

安代雪絵

髪を逆なで 吹き荒れる 風はおんなの 泣き節か こころ置き去り

兄弟波止場

一条貫太

遠く漁火 ちらちらと 五つ違いの 兄貴を さらった海よ

さすらい挽花

大森あきら

作詞: 万城たかし

作曲: 斉藤功

編曲: 南郷達也

流れ流れの 旅空夜風 親の意見が いまさら沁みる むかし堅気の

夫婦すごろく

北野まち子

この坂この川 越えたって いつも苦労が 先まわり 愛を積み荷の

男の漁場

一条貫太

ザンザ ザンザと 飛沫を浴びて 波を蹴散らす 夜明けの

風の追分け渡り鳥

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 一之城駿

編曲: 椿拓也

赤城おろしにゃ 未練はないが 故郷ふりだし しのび足 生まれ在所の

酒一夜

桂竜士

人はみな 悲しみの 涙の川を 渡るとき 明日を求めて

おまえひとりさ

西方裕之

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

この手を二度と はなさないでと おまえは無邪気に 笑って振りかえる 離さない…

酒場の花

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

噂ひろって 訪ねて来たよ ここは名も無い 北酒場 白い可憐な

北海しぶき

原栄治

作詞: 万城たかし

作曲: 山下充

朝にゃ帰ると 言い聞かせ ぐずる倅の 手をほどく かもめ飛ぶ飛ぶ

桃太郎一代記

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

負けず嫌いが 十五の春に 意地を絞って 八百正暮らし きっと母ちゃん

越後平野

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

秋はナー 八十八の 手間暇かけて 米は黄金の 穂が実る

夕霧の月

津吹みゆ

別れ悲しい おんなの涙 月をかくして 霧になる 泣き夜風

リラは咲いても…

藍ようこ

むらさき色に この街暮れて 今夜も私を 独りにさせる リラの花は咲いても…

真赤な友情

一条貫太

たった一度の つまづきで 逃げちゃいないか なぁお前 なぁお前