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すがあきらの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

65 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふたりの愛歌

すがあきら

わたしが惚れた あなた 恋うたすきな あなた 人生

倖せ山河

黒川英二

うらぶれ人生 流れ月 過ぎし昔が 懐かしい 倖せなんて

見果てぬ夢

黒川英二

後ろ向いたら 昭和が笑う 前だけ見てろと 急き立てる 見果てぬ夢を

さすらいの望郷

鳥羽一郎

年齢を拾えば 誰だって やけに涙が 脆くなる 栄枯盛衰

女いちりん

すがあきら

作詞: 里村龍一

作曲: すがあきら

編曲: 庄司龍

爪ではじけば 消えそうな 夢のひとつに 泣かされる 心の中の

大阪雨やどり

川崎修二

すねて流れて また傷ついて ずぶ濡れの

東京雨情

黒川英二

淋しさが揺れる 長い髪 俺にはそれが わかるのさ 二年ぶりだね

本日開店パチンコ音頭

すがあきら

全国 パチンコファンの皆様方 毎度ありがとうございます 本日 新装開店

路傍の絆

すがあきら

行く手遮ぎる 雨あらし 男の歩いた 山坂千里… 浮いて沈んで

命の限り

黒川英二

山が高けりゃ 谷深し 生きる人生 この世の習い 退くな怯むな

夫婦だるま

忍&すがあきら

振り向きゃ人生 がまん坂 ついて来ました 幾春秋 七転八起の

おしどり横丁

西田純子

運の強さは 眸を見りゃわかる 惚れているから わかるのよ

女 昭和川

月に凩・・・ 荒む夜は 誰を忍ぶか

面影の…人

円さつき

胸にくずれる 淋しさは 濡れて切ない 春の雨 このまま

十六夜慕情

円さつき

瞼閉じれば 切なく浮かぶ 永遠の別離に 十六夜の月 さようなら

あゝ…お母さん

すがあきら

遠くで誰かが 呼んでるような そんな気がする 旅路の風に… 微笑み浮かべた

母恋ネオン

黒川英二

露地のこぼれ灯 誘い酒 暖簾潜れば 昭和の景色… 暗い火影に

心旅

黒川英二

見知らぬ駅は 碧い海へ続く ぼんやりひとり 歩いてく 男は一度

人生夢芝居

すがあきら

ハァーアー まわり舞台の 人生芝居 人を労る 真情の深さ

涙のエアポート

黒川英二

あなたがいない この街は 想い出だらけで つらすぎる 別れ話は

夕日は親父

すがあきら

ポロロン ポロロン ポロポロ ポロロン…

男の旅情

水木良

お前を好きだと 言えないままに おもかげ尋ねて…三年三月 元気だろうか 幸せだろか

野崎情話~お光~

濱田陽子

死ぬほど好きな 久松さんの 好いたお方は お染さま いいえいいのよ

さすらい語り

すがあきら

流浪の旅は 北がいい 行く手に粉雪 舞えばいい こころの古傷

波止場の演歌師

すがあきら

いくら時代が 変わろうと 変わらぬ 歌が ここにある

女の望郷

津山微笑

汽車に乗ったら すぐそこなのに 帰るにゃ遠い 北の町 あんた恋しい

播磨灘恋歌

津山微笑

ついて行っては 駄目ですか 瀬戸内は日暮れて 波ばかり 女は弱い

一夜夢

黒川英二

こぼれ灯淋しい 冬ざれは 男手酌の 路地裏のれん 枯れた人情の

男のにわか雨

川崎修二

夢にはぐれて 傷ついて 人の優しさ ふと思う めぐり逢い

ふるさと演歌「花舞台」

七海はるか

灘の生一本 誉れの酒が 夢を清める 女の門出 口紅もきりりと