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武市和希の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

60 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

tears

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

遠い国の顔も知らない君も僕と同じように 悲しんだり、喜んだり、するんだよな 当たり前なんだけど 遠い国の顔も知らない君が叫ぶその想いも

プラスチックワード

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

僕らは名前のない花のよう 弱くて、萎れそうだ いつも どんなに泣いても

まるで幻の月を見ていたような

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

雨の音が夢に触れて目覚めた 夢現つを彷徨いながら気付いた 夢じゃなかった 誰かに教わった訳じゃなく

ヘルツ

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

夜道の縁を態とに歩いて 涙の道筋で体温を確かめた それだけ、それだけしか云えないままで 忘れたい言葉だけが消えないままで

透過

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: 武市和希

静寂が包む 僕らの鼓動を 弱く、弱く 寝息が聞こえて

フローイング

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

暗い部屋 光る置き時計が眠れない夜を彩るんだ それは哀しみ 途絶えた君との約束だって 続かない僕の強がりだって

また思い出しただけ

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

そうか、今日だね 覚えているものだね 目に留まった日付に記憶が重なる 不思議ね

ことばのこり

Sou

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

「今更何を迷っているんだよ」って 君ならそう言ってきっと笑うよな だから僕も もう、 行かなきゃ

Φ12

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

光の中にいたい いつかすべて忘れてしまうとしても 集めて 見つめて 意味を捨てて

オレンジとブルー

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

汐風が肺を満たして 君への言葉が詰まって 微かな光 溜息にしないように喉元がおどけている

BACKLIT

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

通り雨が残したストーリー 灰色の空をただ映して 何も洗い流しはしなくて 何も洗い流せはしなくて

アンサーソング

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

下手な歌を君は聴いた その日のことを未だに憶えている 実際はどうか分からないが その日の僕と未だに手を繋いだまま

寝顔

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

ねぇ 隣で眠っている君を見つめていて気付いたんだよ あの日よりも昨日よりも朝が綺麗に映ってる 触れない星屑よりも

Mooner

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

溢れ出したら止まらないからまだ迷ってる 声に出したら戻れないからまだ黙ってる 歩幅は躊躇いにつられて 重たいリズムを刻んでる

Summer Pages

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

止まったままの表情に何を想う 遡る愛か、棒立ちの後悔か 決まっていつもそうやって最後を知る あの日のように あの時のように

花瓶

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

消えないまま憶えてるよ 君を纏う記憶 たった昨日のことも曖昧でろくに 思い出せないけど

深青

mol-74

このまま 何処へ向かうのだろう 沈んでいく それだけは解ってる 遠くへと

ニクタロピア

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

変わりたい、変われない僕たちを 変わりない、変わらない毎日を 此処から 抜け出そう 今日も昨日がはじまる前に

更進曲

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

いつまで其処にしゃがみ込んでは泣いているの? 今日の君まで託した日々を忘れたの? 振り返れば ほら、五線譜の上 遠回りした分だけうねる

Renew

mol-74

螺旋のような冬を抜け 見えなかった視界が開いていく 君の光で 散らばっていった想い

待ちわびた音色

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

名前を呼んだ 蝶が舞った 色が着いて始まった 竦むようで 弾むような

Morning Is Coming

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

口だけだった 強がりだった 浅はかだった 妬み嫉みを餌にしていた 虚しさだけが肥えていった

rose

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

僕が見ていた愛の風景はどうやら偽物だったみたいだ 拾い集めた破片で傷付いて妙に痛むな 飼い殺しの孤独を餌にして僕ら生き続けようとするんだ 薔薇の棘みたいなこの幸せが嫌い

アンチドート

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

吐き出せば溜息 吸い込めば苦しく 本当は気付いてる 本当のことを心が

開花

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

魔法の声がする 新しい光 終わりを告げた始まりはあまりに眩しく目が眩みそうだ

遥か

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

あんなに好きだったものも 今はあんまり好きじゃなくなって 気が付けばそんなものが増えていった 大切にしていたものも どこか大切にできなくなって

0.1s

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

待ちわびた夏に隣で燥ぐ君と街を抜けていく 先回りをした思い出の景色が僕らを呼んでいる 今日はきっと、いつかにとっての永遠になって 遠くなってしまった僕らも振り返るような

光と塵

mol-74

フーアーユー 不意に漏れた声 ショーウィンドウに映る僕の影 もう何年経ってしまったのかな 延々と延命をする日々

Vanilla

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

白い雪が 白い息が 夜に溶けていくみたいに 君のこと 僕のこと

ノーベル

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

一切の想いよ、届け 咲いた花よりも、遠く 後悔の想いよ、消えて 吐いた息はもう、透明