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武市和希の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ヘルツ

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

夜道の縁を態とに歩いて 涙の道筋で体温を確かめた それだけ、それだけしか云えないままで 忘れたい言葉だけが消えないままで

遥か

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

あんなに好きだったものも 今はあんまり好きじゃなくなって 気が付けばそんなものが増えていった 大切にしていたものも どこか大切にできなくなって

通り雨

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

懐かしい夢を見て目が覚めた日曜日 雨の匂い 季節がまた周回遅れの僕を追い越した 大袈裟な幸せを描いていたあの日々を

此方へ

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

大切な日々を思い出せないのは かけた鍵を見つけられないから いつの日かこの身を出ていくときには 見つかるかな それも悪くはないのかな

更進曲

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

いつまで其処にしゃがみ込んでは泣いているの? 今日の君まで託した日々を忘れたの? 振り返れば ほら、五線譜の上 遠回りした分だけうねる

Renew

mol-74

螺旋のような冬を抜け 見えなかった視界が開いていく 君の光で 散らばっていった想い

Vanilla

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

白い雪が 白い息が 夜に溶けていくみたいに 君のこと 僕のこと

あいことば

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

君を待ってた ずっと前から 嘘みたい、でも本当なんだ 夢の尾びれを今日までずっと繋いだ

hazel

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

そんなことを少し思った 柔く、滲んで、触れて、心が融けた それでも こんな気持ちさえも愛しくて

yellow

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

時が止まったようになって それはまさに恋のような 息が詰まったようになって それはまさに恋のような

tears

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

遠い国の顔も知らない君も僕と同じように 悲しんだり、喜んだり、するんだよな 当たり前なんだけど 遠い国の顔も知らない君が叫ぶその想いも

透過

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: 武市和希

静寂が包む 僕らの鼓動を 弱く、弱く 寝息が聞こえて

また思い出しただけ

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

そうか、今日だね 覚えているものだね 目に留まった日付に記憶が重なる 不思議ね

アンサーソング

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

下手な歌を君は聴いた その日のことを未だに憶えている 実際はどうか分からないが その日の僕と未だに手を繋いだまま

忘れたくない

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

当然みたいな顔して 今日も生きている 無味無臭の幸せにはどうも愛着も薄れてく 永遠みたいな気がした

Summer Pages

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

止まったままの表情に何を想う 遡る愛か、棒立ちの後悔か 決まっていつもそうやって最後を知る あの日のように あの時のように

0.1s

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

待ちわびた夏に隣で燥ぐ君と街を抜けていく 先回りをした思い出の景色が僕らを呼んでいる 今日はきっと、いつかにとっての永遠になって 遠くなってしまった僕らも振り返るような

白光

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

何処へも行かないよ、と 何度でも響いている 窓のない夜に泣いた日も 帆のない夢が揺れた日も 響いていたんだね

光と塵

mol-74

フーアーユー 不意に漏れた声 ショーウィンドウに映る僕の影 もう何年経ってしまったのかな 延々と延命をする日々

complementary colors

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

Please do not mix We

プラスチックワード

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

僕らは名前のない花のよう 弱くて、萎れそうだ いつも どんなに泣いても

開花

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

魔法の声がする 新しい光 終わりを告げた始まりはあまりに眩しく目が眩みそうだ

まるで幻の月を見ていたような

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

雨の音が夢に触れて目覚めた 夢現つを彷徨いながら気付いた 夢じゃなかった 誰かに教わった訳じゃなく

バースデイ

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

嬉しそうに息を吹きかけて 火は消えて灯りが点いた 数を重ねていく度に 影のない部屋に気付いた

フローイング

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

暗い部屋 光る置き時計が眠れない夜を彩るんだ それは哀しみ 途絶えた君との約束だって 続かない僕の強がりだって

R

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

眩しさに招かれて この目と手と声を与えられて そして僕たちは 心をもらってしまった

アンニット

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

2月の風が春に傾いて空もぼやけだしてる はじまりを告げるような季節が忌々しくなる 「君に似合うはず」と着させられた 赤い上質な服

ひびき

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

編曲: mol-74

今、あなたのことを思い出したところ 梢の蕾が少しずつ膨らみはじめた頃 春を待たないまま あなたはいなくなって

春は、魔法だ

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

壁の褪せたシミ 床についた傷 今日でさようなら この狭い部屋とも 窓から漏れる風が僕の頬を掠めた

アルカレミア

mol-74

作詞: 武市和希

作曲: mol-74

もう遅いことならばすべて分かっているけれど まだ間に合うのならもう一度 もう遅いことならばすべて分かっているけれど まだ間に合うのならもう一度