楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
土砂降りの雨だから
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伊達悠太
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土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ
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0時のままで
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山本和恵
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一日に二回 時はゼロに戻る だけど人生は そうはいかないもの お別れしましょう
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夜明けのタブー
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西山ひとみ
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だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ
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幸せの分かれ道
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門倉有希
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九月の黄昏 金木犀の薫風 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ
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夜雨抄
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服部浩子
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雨になるほど 涙を流し あきらめました あなたの心にいる女性に あたしは一生叶わない
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くれないの糸
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真木ことみ
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溶けてゆく身の 雪さえ染めて 女ごころの 陽炎が燃える 帰る背中を
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涙のララバイ
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伊達悠太
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夜通し飲んで 酔いどれて あんたの名前を呼んでいる 恋しいよ 目の前に
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紅夕月
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モングン
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こんなにも 私を なぜ こんなにまでも 深く愛してくれたのか
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ぶっつけ本番!
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モングン
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ぶっつけ本番 男の出番 俺がやらなきゃ誰がやる ここが修行と度胸の見せ場 緞帳上がれば
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天の糸
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真木ことみ
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天の糸です こぬか雨 今夜はやけに まとわりついて あんな男は
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くれない夜舟
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恋川いろは
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舟は出るやら 小雨になって 泣かすランタン 灯りが濡れる いいの身を引く覚悟でいても
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帰郷
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西方裕之
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帰る帰ると言いながら 今度今度で 九年が過ぎた 土間に転がるカラ瓶は さみしい親父の愚痴がわり
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東京しぐれ
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真木ことみ
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おまえ残して 三十路で逝った おふくろさんの心残りは 俺が果たすと決めたのさ 小窓をたたく
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~かけがえのない人~
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すぎもとまさと
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日曜日の河川敷 白い雲にのって 思い出の映写機を 回してみるのよ 若い日の私達
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おんな 恋風・港町
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モングン
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カモメ泣け泣け 夜明け前 船が出る あとは半年 別れ波
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ゆうぐれ文庫
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西山ひとみ
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あの子のことは もういいよ どうか倖せ みつけてね 彼岸参りの
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薔薇と檸檬
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西山ひとみ
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薔薇と檸檬 薔薇と檸檬 薔薇と檸檬 棘のないバラ 薔薇と檸檬
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秘恋
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モングン
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契る 咽ぶ 嘆く ふるえる 女心秘めて霧笛よ
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冬すずめ
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松嶋麻未
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淋しさを甘く見て 別れを選んだ いい女気取りで 愛想づかしなんか 百年早いと笑ってよ
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十国峠
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鳥羽一郎
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霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州
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あなたでなければ
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ひなたみな
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愛を消して 永遠の秘密にしましょう 誰も知らない 小さな愛よ 明日からは
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人生ど真ん中
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鳥羽一郎
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辛い時代の ど真ん中 逆風にもまれて 思い出すのさ 南十字のふるさとを
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真夜中の狂詩曲
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松嶋麻未
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真夜中ラプソディー おかしいくらい あなたの何もかも愛したわ 聴こえるラプソディー 悲しいくらい
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今はあなたがすべて
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松嶋麻未
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人知れず流す涙は 乾いてどこへゆくの あなたの心にだれがいたって わたしはどこにもゆけない 愛に甘えない
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愛の歌をバラードと呼ぶなら
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伊達悠太
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バラードは思い出を 呼び覚ますうただよ 忘られぬ人が 誰にもあるのだろう 男はなぜ
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百花唱
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千花有黄
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百の花よ 千の唄 薄紅色の桜道 人もまた口ずさむ 口ずさむ…
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赤い暗室
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ケイ潤子
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クチナシよ 咲かないで 甘い香りは 時に人を狂わせる 独りのこの部屋は
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愛されてるとも知らないで
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玉井京子
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愛されてるとも知らないで 気軽に誘うけれど 真夜中に仕度なしで 出かけられやしないわ あゝ忘れないで
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昼顔ボレロ
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恋川いろは
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誰かに見られたら どうするの この恋は秘密のはず 真昼の街角 肩を抱くなんて
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白夜行
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塩乃華織
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風にまかれ折れた花を まだたたく 真夜中の雨 嘘をついてふるえながら また嘘をつく
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