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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

133 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの人の好きなうた

北沢麻衣

仕事ができて やさしくて 浮気のできない そんな人 この世の向こうに

詫び椿

鳥羽一郎

真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

十六夜川

河嶋けんじ

春一番が 一年かけて この町にかえってきたよ わびるあんたの 心の涙

生きる程に

小田純平

酒の飲めぬお前が 酔ったまねをして 底なしの俺が 酔わぬふりで うたう

イル・テンポ・パッサ~時は過ぎゆく~

風輪

別れた人なのに 別れた人だけど… 別れた人だから 見つめ合えば何もかもがわかる そっとドアを閉めて

シナリオ

ひなたみな

自分の心だもの どうにかなるなんて 甘かったよね 抑えきれなくて あぁ…

わかれ言葉を聞かせて

山本和恵

飲み友達の ふりをして 上手に隠した つもりでも 感づかれて

三軒茶屋で…

山口かおる

駅前の交差点 商店街を抜けて 裏道のアパートも 今は白いカフェ 思い出は風の中

夢を見ましょう

恋川いろは

Shall we dream! Shall we

冬のファド

ケイ潤子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

雪 とけゆく海に わたしの名前 呼ぶあなた まるで話しかけるように

0時のままで

山本和恵

一日に二回 時はゼロに戻る だけど人生は そうはいかないもの お別れしましょう

白夜行

塩乃華織

風にまかれ折れた花を まだたたく 真夜中の雨 嘘をついてふるえながら また嘘をつく

夕月川

服部浩子

暮らしはじめて一年余り 遅い春でも お弁当作って送り出す かわらぬ暮らしがうれしくて ああ笑顔でわかれてそのまんま

くちべにグラス

北沢麻衣

グラスについた 口紅は いろっぽいけど 淋しげで 哀しい恋でも

舞ラブ・チャチャチャ~幸せの女神様~

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 中尾淳

編曲: 中尾淳

愛して(チャチャチャ)胸キュン(チャチャチャ) 神代の国から幸せを 運んできたのに それなのに この世で恋に落ちました

おんな 恋風・港町

モングン

カモメ泣け泣け 夜明け前 船が出る あとは半年 別れ波

今までおおきに

北沢麻衣

今までおおきに ありがとう 女に生まれて よかったわ 一つや二つの

父娘のれん

生駒尚子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 岡千秋

雪になりそな 夜やから 暖簾をおろして 父娘で 呑もか

さよならライライラ

三代目 大川竜之助

さよならするのが さみしくて よびとめました 今度はきっと なじみの店で

残花

山本譲二

わかればなし きりだせば あんたの顔が 曇る いやだよと

霧雨五番町

山本譲二

口ずさむ歌は なぜか哀しい歌ばかり 裏通り 雑居ビル 今でもおまえを探してる

秘話

里見浩太朗

別れてしまえば 他人と同じだと 人はたやすく 笑って言うが 拍手の渦にもまれても

時にはあなたを

小田純平

時にはあなたを 憎んでみたり 時にはあなたに もたれてみたり 私にもわからないの

夕顔~ふるえる花~

寺本圭佑

今はただ 純なあなた 手放すことが怖いの 抱き合うだけで時が ゆらゆらと

赤い枯葉

モングン

赤い 枯葉 窓ごしに ため息 こぼれる

秘恋抄

塩乃華織

枯れた花を 咲かせて もう一度 逢いたい 女のわがままを

土砂降りの雨だから

すぎもとまさと

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

伝えたくて

浅田あつこ

港町 光る海 坂の道 潮風に 揺れていた

過去

山本和恵

誰にもあるけれど 誰にも言えない 今更泣く気は さらさらないけど 命を捨てても

真夜中の狂詩曲

松嶋麻未

真夜中ラプソディー おかしいくらい あなたの何もかも愛したわ 聴こえるラプソディー 悲しいくらい