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山崎ゆかりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

120 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

やわらかな感情

空気公団

君の言葉が僕を救う ふたことみこともいらない 懸命に書いた手紙よりも 君の声がききたいわがままな日さ

景色一空

空気公団

何気ない君の ふとした仕草も この手に触れた あの日の体も

白銀の少女

空気公団

昨日から続く雨の音が 君を起こしてしまわないか 心配だな もうすぐ月と太陽が

Signal

ユカリサ

ふふっと素敵な手紙が届いた 心が君で満ちていく "声にしないで見守るように しばらくそっと大切にしてね"

さよなら恋人

空気公団

過ごした街は相変わらずさ 荒削りの記憶 優しいことばかり 思い出しては消える さよなら

この街

ユカリサ

優しい気持ちになれたら 誰かに伝えたくなる とおい知らない誰かに 伝わるといいな

深海に降る

ユカリサ

揺れる 沈む 浮かぶ 君の君の姿

浜辺にて

ユカリサ

あなたの髪に触れるように 風の中に迷い込んで目を閉じてみる 揺らめく波にあなたを呼んだ しまわないで隠さないで そっとしてみる

帰ろう

ユカリサ

いつもと違う道を通って帰ろう 涙が風に流れていくくらい 言葉にできなくていつも悪いな 僕のこの世界で一番輝いているんだ

なくしたものとは

空気公団

あんなことも こんなことも 沢山あったね 一番胸に残ることは何かな

苦い珈琲の言い分

空気公団

もしも もしも 僕はひとり考える あの日は風に泣いていた 人を背中に見た

街路樹と風

空気公団

君に伝えたいことがある 僕はなにひとつ成し遂げたことがない それでも君を思う この気持ちは本当さ

きれいだ

空気公団

ここからどこかの どこかの知らない街へ行こう 大事なものが転がり落ちている心の中 通りすがりの人なんて気にせず 僕だけを見ててね

これきりのいま

空気公団

呼び鈴を押す前に少し考えている こんな時間になってしまった 花は照れた風にしおれてみせる もうすぐ朝がくることを知っていた

天空橋に

空気公団

天空橋に夜が落ちた 僕は今すぐ迎えにいくよ たまにいいとこみせたくなる きれいな花を持って来たんだ

とても不思議なおじいさん

くうきにみつる

悲しいってことがどんなことか うれしいってことがどんなことか いつかほんとにわかる日がくるって消えてった くるくるつえを振り回し よちよち歩く振りをしながら全速力で

ほんとうの街につもる

くうきにみつる

真っ白い雪が降っている その上に君の足跡が ひとつひとつ残っていて 生きていると思うんだ

だんだん

空気公団

わりと古風な方です つややかな毛並みですね 昼より夜が好きです 寒いのが苦手そうですね

青い花(青い花 OP)

空気公団

君がいてよかった それは一番思う事 君がいてわかった 私の事

悲しみ知らん顔

空気公団

振り返る夕方 繰り返しの君 引き返しの波が 僕らをそっと包んで遠ざかる

季節の風達

空気公団

優しい街の流れに巻かれて僕は気付いた 少しも忘れていないことを 僕はバスを降りて待ち合わせの喫茶店へ どこかに隠した思いは時間を飛び越える

今朝少しそう思った

空気公団

二人がここまで来たことは 誰にも言わないことにして 知り合いのいない風景に 紛れて何かを見失う 数ある秘密を話したら

空気公団

雨がやんだ白い午前 間違いに気付いて流れて流された 鳥が見てる白い笑顔 逆さまになってる僕には分からない

自転車バイク

空気公団

他人の言葉をあらためて伝えることがお仕事 時には入れ間違いもするらしい それでも今かと心待ちにしている 昨日の手紙に恥ずかしい言葉を

ハナノカゲ

空気公団

空の中を飛行機が飛ぶ音がして 記憶が飛んだとき夏の日を思い出しました 僕はここでギリギリの息をしながらも わずかに見える夏の日に戻っていました 君が頭の中を走って遠くから手を振りあげてる

窓辺

空気公団

小さな空にまた邪魔が増えたな 君の顔がついに崩れてしまった 窓を叩く音が短い声を出して 隣の町から季節を運んでくるだろう

白いリボン

空気公団

忘れてしまうほど 何もかもなくなってしまうほど 突然に僕の中に落ちてきた 大きな白いリボン

何をするでも話すでもなく

空気公団

何をするでもなく 何を話すでもない ただ君がそこにいるだけで からまっている僕の毎日が ひとつ

雨音が聞こえる

空気公団

人の流れがよく見えるな 僕は一人夜に残った 誰かの中に消えていなくなれ 君は大きく息を吐き出している 朝を待ちくたびれてた

桃色の絨毯

空気公団

扉を開けた途端 あなたの肩に止まる和音 薄色の文字を投げる 咲き乱れる花と同じ音