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島田昌典の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

21 曲中 1-21 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬と春

back number

私を探していたのに 途中でその子を見つけたから そんな馬鹿みたいな終わりに 涙を流す価値は無いわ

ひらひら

the shes gone

作詞: 兼丸

作曲: 兼丸

編曲: 島田昌典

別に何にも思ってないと言えば嘘になる かと言われても 嫌われたくなくて濁る 比べれば比べるほどに

ときめき(プリキュア20周年記念ソング)

いきものがかり

作詞: 水野良樹

作曲: 水野良樹

編曲: 島田昌典

世界はいまきらめくよ わたしがそう決めたから 笑顔にひかりを もう一度 うららかに

HUMAN

ReoNa

人は一人きりじゃ 生まれてこれないのに 人は一人きりじゃ 生きてはいけないのに こらえきれない胸の痛みは

We are young(ドラマ「すきすきワンワン!」主題歌)

King & Prince

目覚めた空の果て 見上げて 一人 何度も

skirt(TVアニメ「アポカリプスホテル」オープニングテーマ)

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

こんな星さよなら いつも苦しかったの 頑張った振りしたってちっとも楽しくない だってさよなら 2人の世界に邪魔は付き物

傷跡

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

いじわるはしないで あなたの側にいる事が何よりも重要なあたしに 少し抱きしめてみて もしかしたら思い切って伝えられるかもしれないから だから

ごめんね。

りりあ。

作詞: りりあ。

作曲: りりあ。

編曲: 島田昌典

好きなのかも 楽しいかも わからないよ もう君とは 終わりにしたほうがいいのかな

悪口

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

押し込めた気持ちを我慢していた気持ちを 吐き出すかの様にあたし突然泣き出した 小さなこの部屋は息が続かなくなるの 後ろ振り返る後ずさり ねぇ

blow

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

できれば夢の中でも もっと仲良くしたいよ だけど向き合った後 悪戯にそっぽ向く犬 あなたの煙草を盗んで吸ったら嫌な癖だけ体に蘇る

ガラクタ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

もうとっくの昔に自分で迷い込んだ あの時甘い蜜がどうしても欲しかった 手に入れた君の無邪気は たまに壊れないプラスチックのコップみたいに思えた

クリスマス予報

Chage

作詞: 澤地隆

作曲: CHAGE

編曲: 島田昌典

この冬いちばん寒い日だって 白い息でキミが いつの間に大人びた笑顔 若かった

ポジティ部入部

Uru

作詞: Uru

作曲: Uru

編曲: 島田昌典

だってもう何回同じ所で躓いて 痛いなぁって情けない顔だな あーあ ダメなところはもうわかっているのに 変われないのはなぜ

On My Side

JUNNA

作詞: JUNNA

作曲: 島田昌典

編曲: 島田昌典

ひとりきりではたどり着けない そんな景色があると知った 閉ざしてしまう心も夢も 受け止めてきてくれたから

ジェット

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

ゆっくりしてるともったいないよ ハッハッ!! 息が切れてる方が今はいい 君のグチがあさってには笑い話になる事は もうとっくの昔から目に見えてる

1224

Chage

作詞: 松井五郎

作曲: CHAGE

編曲: 島田昌典

いつサンタクロースを 信じなくなったの 雪の降る夜空 いまでも

and goodbye(漫画「君を忘れる恋がしたい」3巻コラボソング)

osage

昔話をひとつ あるところに どこにだってある様な愛が生まれた 駅前のワンルーム 魔法のように

Power of Love

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

このまま一緒にいようよ ずっと二人で一緒にいよう あたしのパワー全てあげるわ 誰にも負けないパワーをあなたに

カプセル(TVアニメ「アポカリプスホテル」エンディングテーマ)

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

歌詞公開をリクエスト!

blue

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: 島田昌典

このハンカチ湿った夏の匂いがするな さっき拭いたのは 頬をかすった雨だった様な気がする blue それとも空が泣いてたのか

風とイルカと恋

にゃんぞぬデシ

改札前まで送ってくれたあの日 本当は振り返ってみたかった だけどそこに君がいなかったとしたら 悲しすぎるから ただ歩いた