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YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

191 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

憎しみの連鎖

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「…ほぉ。…面白くなってきたねえ」 だが、終わりなき妾の呪いを断ち切ることなどできぬ」 光さえも 届かぬ

新編里見八犬伝リプライズ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「八犬士って結局なんなんだ?」 「すべてお話いたしますよ。…少々長い物語にはなりますが」 物語はいつも 突然始まる

私の夢見たすていじ,おうぷん

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、すていじ・おうぷんだ」 流れる おーばーちゅあ いっつしょうたいむ

ぐらんどふぃなあれ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、ぐらんどふぃなあれだ」 聞こえる えんでぃんぐ どんとみすいっと

刀光剣影

伊達政宗,支倉常長

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

人はなぜ生まれてきた 俺はなぜ生きている 人はなぜ夢を追う 俺はなぜ手を伸ばす

茂庭岩見守綱元宛

伊達政宗

『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ

父の最期

伊達政宗,虎哉宗乙,畠山義継,伊達輝宗,畠山勢,伊達勢

「初陣の勝利に息巻く政宗でございましたが…… 次なる相手、畠山義継とその家臣に父・輝宗を 拉致されるという事件が……!」 「急げ、走るのじゃ。さもなくば、この場で刺し殺すぞ!」

最上義光宛

伊達政宗,鶴丸国永

『急ぎ飛脚をもってお知らせ致す。 小手森城において定綱の親類など 五百余人を討ち捕らえ 女、子供、犬に至るまで 撫で斬りさせました』

傷だらけの背中

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

傷だらけのその背中 赤く滲む 悔しさ その痛みの先に 見えるもの…

漆黒の龍

大倶利伽羅

漆黒の夜 音も亡き常闇 ぽかりと浮かぶ 紅 綺麗だと

おとしあな

鶴丸国永

あるはずのちが なくてびっくり おどろいた ないはずのあな まっさかさま

飛脚はしる

鶴丸国永,大倶利伽羅,伊達政宗,虎哉宗乙

驚いたぜ 面白すぎるだろ どういうことだ? 何故飛脚に?! 乗りかかった船

要となる城 気付く歌

太田道灌,五月雨江 voice of 水心子正秀

(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ

要となる城 この石の歌

太田道灌 voice of 豊前江

(ヨー ヨーソレ ヨイショ) (ヨー ヨーソレ

秀康の叫び

結城秀康

作詞: 御笠ノ忠次

作曲: YOSHIZUMI

…許すまじ…徳川家康

この手が教えてくれること

松平信康

「おお、これはまた、随分とたくましくなられましたな」 「畑仕事の賜物じゃ」 仰いだ お天道様に

遠き雁が音Ⅰ

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸),母 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

ひがしのそらに うかぶ月 あれは 十三日目の月 月をかすめて

ひたむきな花~寄り添うべきは…

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

ただひたむきに ただ一心に いつか来る その時のために

私が語るべきことⅡ

瞽女 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

見えぬからこそ 語りましょう この口で この唄で

華のうてな1 song by 三日月宗近(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

しく しく(頻く 頻く)…… くれ くれ(呉れ

希望の源 song by 石切丸・蜻蛉切・物吉貞宗(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

果てしない大海へとつながる 歴史の水脈は今 堰き止められて 流れは絶たれたが しかし…

瑠璃色の空Ⅱ song by 石切丸(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

ねんねん ねんねん ねんころりん ねんねん ねんねん

手を伸ばせば リプライズ(ミュージカル 刀剣乱舞 ~幕末天狼傳~ 挿入歌)

大和守安定

作詞: 浅井さやか

作曲: YOSHIZUMI

今 手の中には 握りしめた もしも 僕が君を救う

選ばれぬ者 リプライズ(ミュージカル 刀剣乱舞 ~幕末天狼傳~ 挿入歌)

蜂須賀虎徹

作詞: 浅井さやか

作曲: YOSHIZUMI

大切に飾られていたこと 俺は恥じてなどいない むしろ刀としての誇り そしてあなたに選ばれた それが

森~一輪の花

千子村正,蜻蛉切

耳を澄ませば 聞こえてくる呼吸 生命の息吹 静かすぎて 歩けない

落ちてゆく音

鬼丸国綱,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,豊臣秀吉,カゲ,家臣たち,千利休

「実体を持たぬはずの『影』が一太郎に成り代わったまま… 時間だけが過ぎていった…そして天下人、豊臣秀吉のこの先の歴史は…」 季節は音を立てて 巡りゆく

我が名を知れりや

本阿弥光徳,豊臣秀吉,カゲ,時間遡行軍

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは夢のまた夢 芭蕉泡沫

花の巵

伊達政宗

散り交う花に 誘われて 手にまかせて ひとり酒 はらはら

伊達五郎成実宛

伊達政宗,大倶利伽羅

『たった今、関白に謁見したぞ! 思わぬ手厚いもてなしであった! 驚きであろう?』 『追伸

埋もれ木

伊達政宗,大倶利伽羅

川の流れに 取り残され 何も成せぬまま 朽ち果てていくのか