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関取花の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

88 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

道の上の兄弟(「歩道・車道バラエティ 道との遭遇」テーマソング)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

道の先に何がある 未知の世界見に行こう 満ち足りた世界から 道草してはみだそう

趣味です

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あなたの趣味はなんですか 聞かれるたびに困ってた カメラとか絵を描くとか スパイス使ってカレー作るとか

もしも僕に

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

もしも僕に子供ができたら どんなことを伝えるだろう 期待してるよ 頑張れよ そんなこと

私の葬式

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

真っ黒い服なんて 箪笥の奥にしまって 遊びに来てよ お気に入りの一張羅で 泣く子も黙るほどのお洒落して

あなたはきれい

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あなたのシミは一番星 肝斑だって天の川 あなたのシワは世界に一つの あなたが歩いてきた道の地図

わたしの手のひらで

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

わたしの手のひらでできること かわいい君に手を振っておはようすること 小さな背中を支えてあげること 嬉しかったら全力で一緒に笑うこと

わたしのねがい

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あの子の部屋の壁に 写真が増えますように 幸せな日々だけが 訪れますように

明大前

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

明大前の踏切で 今夜も僕は立ち止まる 見えない星を眺めて考える これで最後と言い聞かせ 何年が過ぎただろう

太陽の君に

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

まっすぐ見つめれば良いのに 照れくさくなっちゃって 思わずそらしたり 上手く伝えられないくせに

ラジオはTBS(TBSラジオ「パンサー向井の#ふらっと」)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

朝も早よから起きまして時計の針に急かされて 熱いコーヒー飲み込んで重いまぶたこじあけて 寝癖なおしたら着替えて最寄りの駅までダッシュして 満員電車に揺られながら

はなればなれ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

丘の上に立って 二人肩並べて 赤く染まる街を見てた かすかに聞こえる 午後5時のメロディー

考えるだけ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

ああ 僕は 今日も 君のことを考える 考える

家路

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

窓の外からビルが消えて 少しずつ空が広くなってく 久しぶりに今日は実家に帰る 土産になるような話はないけど

ときめき

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

ときめきは 胸の奥 小さな惑星が 生まれる瞬間

それでもいいならくれてやる

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

たいした怪我でもないような傷口を 見せつけてちょっと同情を引こうなど ろくなもんじゃないよ 勘違いもいいところさ

レイミー

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

このままふたりで遠くへ行かないか 長すぎた旅路の終わり このままお前をこの腕に抱いたまま 目を閉じて五つを数えたなら

ナナ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

ねえナナ 覚えてる? 私たちがまだ 風の中で揺れる野花だった頃

風よ伝えて

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

出せない手紙を握りしめたままで チクタクと過ぎた 月日はどれくらい ひとつふたつと歳をとり

モグモグしたい

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

アイス チョコレート シュークリーム キャラメル クレープ

きんぎょの夢

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

ゆらゆら揺れて 綺麗でしょ 気楽でいいねと 笑うけど お馬鹿な人ね

ふたりのサンセット

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

探り合ったまま 最後の一歩踏み出せず 僕らは同じところをグルグルしている だけど本当は

休日のすゝめ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

休もう 休もう ぜんぶ休もう 考えることやめにしよう

平凡な毎日

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

母親が寝ているうちに 金を盗んでいた バレなけりゃ別にいいと思った くせになっていった

10月のあなた

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

音も立てず あなたは風に変わった 置いてけぼりの僕はまだ大人になれないままよ 鍵もかけず

嫁に行きます

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

嫁に行きます これからのためじゃなく 私を作った これまでを守るため

彗星

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

改札を抜ける君の うしろ姿を思い出しては 白いブラウスに透けた地平線 指でなぞった

べつに

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

なぜだ なぜ君らは 終電間際現れる なぜだ なぜ君らは

あなたが化粧をする理由

林部智史

作詞: 関取花

作曲: 関取花

編曲: 伊藤ハルトシ

私のことなどいいと 髪をとかすのも忘れ 何もかも後回しで ここまできたのでしょう

今をください

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

手を繋いで見つめ合った その一瞬たしかに ああ 時計の針が止まったの

はじまりの時

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

雲が流れてく 思ったより早く またひとつ季節が変わる 僕だけを残して