1. 歌詞検索UtaTen
  2. 関取花の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

関取花の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

88 曲中 61-88 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

しんきんガール(2017年 一般社団法人全国信用金庫協会WEB CM曲)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あなたはいつでもそうなの どれにしようかなThinking 私はこんなにもThinking 思っているのに

親知らず

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

言えないことが増えるたび 大人になれた気がしてた 嘘が上手につけるたび 賢くなれた気がしてた

おにぎりはお守り r.t.m. 関取花

DJみそしるとMCごはん

どこへ行くにも あると心強いお守り かばんの片隅 いつもおにぎりがスタンバイ ラップで

黄金の海で逢えたなら

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

掲げろいざ こぶし ジョッキ お疲れさんでした 渇ききった心と体

一人旅

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

風の便りでそっちは雨だと 聞いて気になり鍵を閉めました 長いトンネル抜けて 深い海を渡り

ラッターネ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

街のおきては厳しくて 僕はいつもひとりぼっち 何にも知らない君のこと 一度愛しただけなのに 街のみんなは冷たくて

ご報告

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

いいひとに出会ってくれてよかったと ほっとしたような顔をして 本当にこんなむすめでいいのかと これからどうぞよろしくと

いつかね

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

いつかひとつになれたらね 思い出めぐる旅に出ようよ かばんの中にアルバムを 一冊ずつ詰めて

二十歳の君よ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

編曲: 関取花

とは言ってもそんなに甘いことばかりじゃない こらえる涙も増えるだろう 嘘の笑顔も覚えるだろう 苦い酒の味を知って

障子の穴から

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

馬鹿だよな やってらんないな 疲れた肩には鞄が食い込む 忘れたいことばかりだな 満員電車で空気が抜ける

蛍

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

誰もが皆 寝静まった頃に向かうよ 二階の窓 少しだけ開けておいてよ 僕が迎えに行くから

三月を越えて

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

さよならも告げないで あなたはひとり どこかに行ってしまった 守れない約束だけ置いて

伝えに行くの

カサリンチュ

作詞: 関取花

作曲: 村山辰浩

あなたのために髪を切り あなたのために服を買い あなたの好みの女に ちゃんと仕上げてきたつもり

僕らの口癖

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

傷つけてみたいだけ それだけの僕をいっそ嫌って そしてもっと楽になって でも君は優しくて

はつ恋

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

鈍行列車に飛び乗って 矛盾だらけの旅へ わざわざ探さないでと 母に手紙を書いて 行く宛てなき旅です

むすめ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

もてたい 痩せたい 恋をしてみたい 少しちやほやされてみたい 新しい場所を思うと

それいけ!ランドセル(イズミ・ゆめタウン CMソング)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

ランドセル ランドセル 花より多い数の色 夢も希望も詰め込んで 飛び出せ春の街!

青葉の頃

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

誰かと誰かの触れそうな 手と手の隙間に透けるのは 僕と君との影です 重なり合わずに離れてった

恋の穴

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

汗ばんだ君の横顔は 朝露に濡れた花のよう 伸びた前髪を風が通り抜けた あの時

まるで喜劇

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

今日もなんにもうまく行かないや 全部が全部裏目に出ちゃうな 割り箸一つ綺麗に割れない 改札をスムーズに抜けれない 計算間違えて小銭が増えた

スローモーション

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

言葉の合間を時々吹く風が 乾き出した少し前 季節が変わる前から訪れていた 二人の冬の気配

オールライト

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

世界はこんな鮮やかな色々で溢れてるのに お決まりの色で塗り分けて 「はい、おしまい」ってやつがいる 新しい色で明日を描く君を

この海を越えて行け

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

嫌いになった人がいる 殴りたかった人がいる 殺しちまったことがある 誰かじゃなくて自分である

カッコー

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あの子に好きだと言ってみた 聞こえないふりしてごまかされた 別れ際あの子こう言った 「また明日ね大事な友達」

最後の青

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

同じ靴を履いているの 同じ道を歩いているの 同じ服を着ているの 同じものに守られているの

だからベイビー!

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

少し不器用なくらいでいい 褒められ慣れてないほうがいい でも手先は器用なほうがいい やっぱり飯はうまいほうがいい

汽車のうた

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

海のように広い心のあなたに 一つだけお願い聞いて欲しいの あの山のむこうに汽車が来るから 一度だけお願い見せて欲しいの

季節のように

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

季節のように生きる人でありたい 流れゆく時間にこの身をゆだねて 去りゆく雲は追わず ただ風を待ち 変わりゆく景色を愛し続けたい