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関取花の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

84 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おにぎりはお守り r.t.m. 関取花

DJみそしるとMCごはん

どこへ行くにも あると心強いお守り かばんの片隅 いつもおにぎりがスタンバイ ラップで

ベントリー・ワルツ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

ある晴れた日 ベントリーは言いました 君がいない世界などつまらないと おぼろげな瞳から

君の住む街

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

なんでもないのに 朝早く目が覚めた なぜだろう なぜだろう 疲れてるはずなのに

私の葬式

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

真っ黒い服なんて 箪笥の奥にしまって 遊びに来てよ お気に入りの一張羅で 泣く子も黙るほどのお洒落して

ご報告

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

いいひとに出会ってくれてよかったと ほっとしたような顔をして 本当にこんなむすめでいいのかと これからどうぞよろしくと

VRぼく

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

妄想ばっかしている リアルの向こうがわ たしかにぼくは触れてる あたたかいな 健康ばっか気にして

わるくない

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あなたはあなたが好きですか わたしはわたしが好きですよ 昔は大嫌いだったけど 今はそんなにわるくない

二十歳の君よ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

編曲: 関取花

とは言ってもそんなに甘いことばかりじゃない こらえる涙も増えるだろう 嘘の笑顔も覚えるだろう 苦い酒の味を知って

すきのうた

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

わたしは青がすき ぼくは赤がすき どっちも綺麗だね まぜたなら紫 ぼくのバレエシューズ

メモリーちゃん(ドラマ「カメラ、はじめてもいいですか?」主題歌)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

いつか色褪せちゃうファンタジー 少しずつ消えるメモリー それでもいいと思えたよ 見慣れた街並みも

スポットライト

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

何も持たないで いつかたどり着いた あの日見た夢が 忘れられなくて

美しいひと

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

鏡を見つめては泣きたくもなるけど 心の奥までは映らないから 誰かと比べたりするのはもうやめて そのままのあなたをじっと見つめて

カッコー

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あの子に好きだと言ってみた 聞こえないふりしてごまかされた 別れ際あの子こう言った 「また明日ね大事な友達」

平凡な毎日

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

母親が寝ているうちに 金を盗んでいた バレなけりゃ別にいいと思った くせになっていった

べつに

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

なぜだ なぜ君らは 終電間際現れる なぜだ なぜ君らは

レイミー

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

このままふたりで遠くへ行かないか 長すぎた旅路の終わり このままお前をこの腕に抱いたまま 目を閉じて五つを数えたなら

最後の青

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

同じ靴を履いているの 同じ道を歩いているの 同じ服を着ているの 同じものに守られているの

だからベイビー!

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

少し不器用なくらいでいい 褒められ慣れてないほうがいい でも手先は器用なほうがいい やっぱり飯はうまいほうがいい

10月のあなた

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

音も立てず あなたは風に変わった 置いてけぼりの僕はまだ大人になれないままよ 鍵もかけず

はじめての気持ち(ネッツトヨタ広島タイアップソング)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

あんなに小さかったのに すっかり綺麗になっちゃって きっと知らない間に いろんなことがあったのね

障子の穴から

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

馬鹿だよな やってらんないな 疲れた肩には鞄が食い込む 忘れたいことばかりだな 満員電車で空気が抜ける

青葉の頃

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

誰かと誰かの触れそうな 手と手の隙間に透けるのは 僕と君との影です 重なり合わずに離れてった

やさしい予感(TBSラジオ「パンサー向井の#ふらっと」)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

いつの日も朝は気まぐれな旅人 東の窓からふらっと現れて 夢うつつな僕の部屋と今日を染める レモン色の光に照らされて

ラジオはTBS(TBSラジオ「パンサー向井の#ふらっと」)

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

朝も早よから起きまして時計の針に急かされて 熱いコーヒー飲み込んで重いまぶたこじあけて 寝癖なおしたら着替えて最寄りの駅までダッシュして 満員電車に揺られながら

明大前

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

明大前の踏切で 今夜も僕は立ち止まる 見えない星を眺めて考える これで最後と言い聞かせ 何年が過ぎただろう

はなればなれ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

丘の上に立って 二人肩並べて 赤く染まる街を見てた かすかに聞こえる 午後5時のメロディー

スローモーション

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

言葉の合間を時々吹く風が 乾き出した少し前 季節が変わる前から訪れていた 二人の冬の気配

家路

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

窓の外からビルが消えて 少しずつ空が広くなってく 久しぶりに今日は実家に帰る 土産になるような話はないけど

休日のすゝめ

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

休もう 休もう ぜんぶ休もう 考えることやめにしよう

太陽の君に

関取花

作詞: 関取花

作曲: 関取花

まっすぐ見つめれば良いのに 照れくさくなっちゃって 思わずそらしたり 上手く伝えられないくせに