1. 歌詞検索UtaTen
  2. ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

77 曲中 61-77 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

最初のグー

ヒグチアイ

おんなじクラスの男子 からかわれてばかり喧嘩は毎日 知らない傷はヒーローの証 わたしだけが気付いてる

花霞

ヒグチアイ

春が咲き乱れる 靴を履いたままで 窓の低い フローリング

恋人よ

ヒグチアイ

恋人よ 二度と言わない だからお願い ゲームをやめて さよならは一度きりなの

ヒグチアイ

改札 抜けたら 静かな バス停 濡れてるベンチと

ぼくとおばあさん

ヒグチアイ

ぼく あなたと いきてこれてよかった もうあえないこと わかってるよ

静かになるまで

ヒグチアイ

きみが崇めたあの人は 一生を誓った人を裏切った人だ きみが敬うあの人は すれ違う誰かの脚を払った人だ

もしももう一度恋をするのなら

ヒグチアイ

どっちでもいいなんて 強がりだよ ほんとの気持ち わかるでしょ

このホシよ

ヒグチアイ

髪型を褒められただけで わたし宙にも浮けそうよ 目と目が合っただけで わたし宙にも浮けそうよ

自販機の恋(映画「その恋、自販機で買えますか?」主題歌)

ヒグチアイ

僕は君がいい だから僕を選んでくれませんか? そんな優しい顔で 見つめてくるってことは

しみ

ヒグチアイ

シャワー浴びながら思い出した後悔の夜 流しても擦っても落ちないシミは 鏡の中 頬に刻まれる

ココロジェリーフィッシュ

ヒグチアイ

予報はずれの雨の日は 透明のくらげがただようよ 苦し紛れについたウソ 心に雲を運んでる いつもより静かな街は

夏のまぼろし

ヒグチアイ

「7月に入ったら船に乗って海に行こう 誰もいない静かなビーチで 言葉のいらない景色だけ追いかけて ゆっくり過ごしていよう」 カレンダーめくったら

シンプル

ヒグチアイ

僕はいつも何かに迷っていた 朝着る服も食べるものも 体洗う順番も捨てるときも だから全部おんなじ物にしたんだ

誰かの幸せは僕の不幸せ

ヒグチアイ

最近のニュースに触発された 偽善者みたいなやつらが 140字以内でまとめようとした 残骸が通り過ぎていく お前は一体誰なんだい?

荒野に立つ

のん

この涙は悲しいからじゃない 気付いて 気付いて 気付かないでいい この苛立ちは怒ってるからじゃない

備忘録

ヒグチアイ

中学二年生の頃、変わったね、と言われて いじめられてからもう10年以上経ちますが 事故だと言い張れない傷に今も 悩まされています 人に嫌われない術を身につけたかわりに

衝動

ヒグチアイ

簡単なことばかり質問しないで 勇敢であれよ 青年 柔軟な脳みそ働かせたいよ 細胞がうずく衝動