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サクライケンタの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あみだ☆ふぉーちゅーん

クマリデパート

あみだくじ あみだくじ あみだ ふぉーちゅーん でぃ

ボーイミーツガール

Maison book girl

モノクロの中で走ってるの。 すれ違った二人、また手を繋ぐの? 少年は今日も雨の中で、弱さを描いて約束した。

いちにっさんかく(ゲーム A3! キャラクターソング)

斑鳩三角(廣瀬大介)

さんかく さんかく いろんなさんかくを集めて みんなに届けたい いちにっさんでさんかく

ククククマリデパート改

クマリデパート

赤い情熱接近 君に大接近!圧! とびきりの笑顔 滑舌が悪い小田アヤネ

愛 Eye Catch

クマリデパート

わかんないものなんか わかんないそのままままでいい じゃん 君と目と目合えば それはきっときゅんてしちゃう

rooms

Maison book girl

何も変わらないの僕らは。ただ狭い部屋をずっと求めてる。 電話が揺れては傷をつけて、少しずつ闇を深めてく。 もう伝えたいことは無くなった、過去と嘘。 カーテンの隙間から、崩れる景色見てるの。

不思議な風船

Maison book girl

夏が終わり、

消えない夏

クマリデパート

いつか ほんとは きっと 消えない夏をつくろう

ミライ

クマリデパート

夏が過ぎ去ってく、笑った顔とか。 消えてしまいそうな、匂いとか。 忘れない景色と、電話越しの声。 無邪気にはしゃいでた後ろ姿。

魔法少女Q

クマリデパート

こころの治安は私たちにおまかせ! 立ち向かうぜ!魔法少女Q! fu~☆ はっじまるよ~!

限界無限大ケン%

クマリデパート

頭の偶像戦 ノイズ揺らいでる禅 無量大数の蟹「いっせーの」でダイビン! 狭間の境界線 あるいはユーフォリア

ソラ

クマリデパート

落ち込んでたら、足音立てず こっちを向いて、飛び乗ってきたり。 遠慮がちで、人見知りだけど みんなのことが、だいすきなんだよ。

シン・ククククマリデパート

クマリデパート

赤い情熱接近 君に大接近!圧! とびきりの笑顔 滑舌が悪い小田アヤネ

story, story

ミームトーキョー

僕の 声が 消えちゃったみたい さっきまでの ハナシ

オムライス

erewhon

まぜまぜしてる愛情込めて キミに 届いてほしいな 玉ねぎ切って ナミダ流して

drop

兵藤雫(首藤志奈)

あのね、ちょっと、喋るの苦手だけど 胸の奥はちょっぴり熱いんだよね ずっと自分に自信がもてなくって 秘密にしてた気持ちも言えずに

クマニキ

クマニキ

山手線はどこでも 行けるから渋谷行こう デートキュンキュン 不思議シティ

シルエット

Maison book girl

左目の窓を覗いた。海が鳴り流れた雲。 風が吹き、葉の上に涙が落ちて石を蹴る。 指先で綱を引く消える人。 嘘をいつも追いかけては。

blue light

Maison book girl

秋に降る雪を眺めて、光の中にあった小さなノイズ探して、忘れ物 探す。 1年前の事を思う。夢じゃないの?古く新しい季節は、いつかの日々で。 まるでそれは温かな煙、許されるの?

こえ

月刊PAM

ひとりぼっち 離れ離れの世界 とおくで ぼくもひとり 散らばった手と手をさがす

Fiction

Maison book girl

綺麗な朝 君の横顔照らしてる 椅子に座り 涙を眺めてる 正しさとか

サクラになっちゃうよ!

クマリデパート

ありがちな季節だって ありありな気がしてる だいたいいつだって想像してるだけで 幸い今日はなぜか

海辺にて

Maison book girl

海の底で、君は泣いてたの 膝を抱え、髪を揺らしてるの 低い音が、波の中で鳴る 砂が舞って、君を呼んでいる

ノーワンダーランド

Maison book girl

それは不完全な雨で キミに届かないでいてよ 雨のカーテンコール抜けて 冬の朝のよう

狭い物語

Maison book girl

狭いこの部屋に刺さるベッドシーツ。 今も残ってる匂い小さな夢達。 白が染み付いた壁はぼやけたまま、古いアルバムの鍵を探しているの。

おかえりさよなら

Maison book girl

青い壁の前に浮かんでる影。消えない傷は白く濁っている。 夢だったあの朝見た笑顔には少しの光と嘘を混ぜてる。 忘れかけてた冷めた道路とか、あの頃の公園の匂いとか。 雨の音が隠してるの、色も景色も写真もぼかして。

sin morning

Maison book girl

君の笑顔、汚したかった。 その夢から覚めないで。 悲しかったその朝に、 寝顔を見て、煙吐く。

end of Summer dream

Maison book girl

寂しい夏、終わってく。体だけを許して。 僕はずっと泣いてる。奇妙な事と、青い夜。 変わってしまう朝。ずれた時計と。 叶わなかった声。その瞳の色を無くした。

townscape

Maison book girl

落ちた景色は、通り過ぎてく。 消えた時計はあの街を明かす。 裏切られたの、夏の日差しに。 溶ける体を眺めていたよ。

faithlessness

Maison book girl

僕らは罪悪感の中で 2度目の朝はゆるされなかった 窓から同じ景色を見てた 小さな川の写真を破って流した