1. 歌詞検索UtaTen
  2. ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

80 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悪魔の子

ヒグチアイ

鉄の弾が 正義の証明 貫けば 英雄に近づいた その目を閉じて

春花火

わーすた

晴れ渡る青空に 風を描いて 何度もなぞった道に 別れを告げる 手を振り

いってらっしゃい

ヒグチアイ

ずっと探してた 捧げた心臓の在処 本当の想いを教えて 夢物語でいいから

誰も見てない夢を見ろ

天音かなた

今度こそ生き返れない そう思ったベッドの中 気付けばカーテンの隙間から 朝が生を教えた

今この胸に滾るのは

ヒグチアイ

失った 悲しんだ あきらめようか もうやめようか 選択はできない

誰(映画「あのコはだぁれ?」主題歌)

ヒグチアイ

あの子 いつも 鼻歌ばかり あたし いつも

Twilight

ChroNoiR

夜じゃないよ 目を閉じているだけ あけてごらんよ 何も見えないから

猛暑です

ヒグチアイ

「なにしてんの?」 「お風呂入ってるの」 「なら写真送ってよ」 「なにバカなこと言っちゃってんの」 「会いたいな」

恋に恋せよ(Huluオリジナル「おとなになっても」主題歌)

ヒグチアイ

あっけなく終わった 人生最大の恋 ちゃんと覚えているから 夢は見ないって決めたはず

荒野に立つ

のん

この涙は悲しいからじゃない 気付いて 気付いて 気付かないでいい この苛立ちは怒ってるからじゃない

やわらかい仮面(TVアニメ 闇芝居 五期 エンディングテーマ)

ヒグチアイ

うらめばうらむほどわたしはきれいになる 「どうか あなたが幸せになりませんように」 今もまだ誰かの前で

ぼくらが一番美しかったとき

ヒグチアイ,塞壬唱片-MSR

ずっと前のぼくは 弱虫で 最近のぼくは 強がりばかりだ

恋の色(ドラマ「初恋、ざらり」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

叶わない恋の色が わたしを染めてしまったの 赤い頬 銀の涙

しみ

ヒグチアイ

シャワー浴びながら思い出した後悔の夜 流しても擦っても落ちないシミは 鏡の中 頬に刻まれる

備忘録

ヒグチアイ

中学二年生の頃、変わったね、と言われて いじめられてからもう10年以上経ちますが 事故だと言い張れない傷に今も 悩まされています 人に嫌われない術を身につけたかわりに

雨が満ちれば(ドラマ「地獄の果てまで連れていく」主題歌)

ヒグチアイ

崩れた日常 諦めた矢先 誰かの悪意に 降られただけと知る

大航海

ヒグチアイ

このままでいいのかい 人生は一度きり 今やりたいことが 明日やりたいとは限らない

ぼくとおばあさん

ヒグチアイ

ぼく あなたと いきてこれてよかった もうあえないこと わかってるよ

花束

ヒグチアイ

歯医者の壁にかかっているような 大きな花束のパズルが心だとして 遠くから見たら ちゃんとしゃんとして見えるでしょう だけど黄色い花の横

まっさらな大地

ヒグチアイ

ねえ 隣で笑ってくれれば それだけでいいから その腕 おろして

距離

ヒグチアイ

ほんのちょっとの距離のせいで ふたりはすれ違っていいんだよ いいんだよ それでいいんだよ きっといいんだよ

さっちゃん

ヒグチアイ

幼馴染みのしょうちゃん 今度結婚するんだってさ チクッとさされた 胸の痛みに笑えた 小さな声で「おめでとう」涙が出た

一番にはなれない

ヒグチアイ

一番にはなれない わかってるのに慣れない 気まぐれな連絡に つれないふりできない 安い女

この退屈な日々を

ヒグチアイ

愛してる、の言葉よりも 愛してる、が伝えられる 言葉はあるのかな 大切にすればするほど

小さな夢

ヒグチアイ

僕の夢は 夜明けを見ること 朝日の欠片が散らばって あくびをすれば夜が笑う

劇場

ヒグチアイ

ステージの上 一本のスポットライトがさす 客席には二人の男と女 わたしは泣いた ありったけの力を込めて

最初のグー

ヒグチアイ

おんなじクラスの男子 からかわれてばかり喧嘩は毎日 知らない傷はヒーローの証 わたしだけが気付いてる

バランス

ヒグチアイ

愛されたいなら愛せよ 100%のまじりっけない愛を愛を 注ぎ続けたら裏切られて そうか 物事にはバランスってもんがあるって

わがまま

ヒグチアイ

どんなウソをつけば君を 部屋に連れ込めるかしら 電気切れたとか 熱が出たとか よくある理由じゃバレるかしら

悪い女(TV東京ドラマ24「雪女と蟹を食う」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

「二回ぐらいしただけで 彼女ヅラしないで」 そう言い捨て去った最悪な人 あなたは今でも最愛の人