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大原ゆい子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

想風(TVアニメ「薬屋のひとりごと」挿入歌)

大原ゆい子

淡く揺れなびく風 密かに伝えて 幾代の願いを 纏う一夜

言わないけどね。(TVアニメ からかい上手の高木さん オープニングテーマ)

大原ゆい子

勘違いされちゃったっていいよ 君とならなんて 思ってったって言わないけどね 近づく空の香りを 隣で感じていたいの

遠くの子守の唄(「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」オープニングテーマ)

大原ゆい子

産声を響かせて 遍く世に知らせよ 天からの授かり物 数多の命の中

えがおのまほう

大原ゆい子

かっぱっぱー はなかっぱ ワクワク ドキドキしたくなったなら

祈りの唄(TVアニメ「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」オープニングテーマ)

大原ゆい子

行き先を迷う者へ 星斗のひかりを 耕した土の声 生命のはじまりに

君と光

大原ゆい子

さすらう心は 波のように 時に激しく 君を探す 夕映え色の灯火が

はじまりの夏(劇場版「からかい上手の高木さん」オープニングテーマ)

大原ゆい子

短い影を抜けて はしゃぐ鳥の群れ 追いかけて追い越して まるで僕らのよう

旅人の唄

大原ゆい子

恐れるなら 山を越えていけ 満ち足りぬ 心に

言わないけどね。

高木さん(高橋李依)

勘違いされちゃったっていいよ 君とならなんて 思ってったって言わないけどね 近づく空の香りを 隣で感じていたいの

花咲み(TVアニメ「無職転生II ~異世界行ったら本気だす~」エンディングテーマ)

シルフィエット(茅野愛衣)

作詞: 大原ゆい子

作曲: 大原ゆい子

編曲: MANYO

甘く香る花は今夜 二人の間で目を覚ます 種を蒔いた遠いあの日は 今日の日のこと知っていたみたい

風と行く道(TVアニメ「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」エンディングテーマ)

大原ゆい子

窓辺で見ていた空と この空は同じなのか 黄昏は心を読むように 色付いているみたいだ

まっすぐ

大原ゆい子

目が合うずっと前から まっすぐ見ていたのよ 昨日までの教室とは ちょっと違う気がする理由

知らなければ

大原ゆい子

電車に揺られながら 目を閉じてまた思い出した 次の駅に着くまでに 溜息と一緒に捨てたいよ

ゼロセンチメートル

大原ゆい子

スキマはゼロセンチメートル 隠しきれない距離で肩を並べて 知ってる? 叶えたい事は

セイセイせんべい!

大原ゆい子

君が見てる姿だけ 裏も表もありません 手のひらサイズに詰め込んで お裾分け幸せんべい

木星バット

大原ゆい子

疲れちゃうのは 生きてる証だって 感じる余裕も無くなるくらい 毎日心を張り詰める原因を どこかで退治してしまおう

ムスビメ(アニメ「無職転生II ~異世界行ったら本気だす~」エンディングテーマ)

大原ゆい子

思い出の色に染めた頬を あなたに見られたなら 隠していたこの気持ちも 届いてしまいそうで

オンリー(TVアニメ「無職転生」エンディングテーマ)

大原ゆい子

愛のイロハを学んでも 手に入れいれられないのなんの 戦い疲れ果てたコロニー 貴方が欲しい

雨宿り

大原ゆい子

しとしと霧雨が控えめに 音を鳴らして 乾いた街や人も柔らかくするみたい 読みかけの本に栞挟み

ライラック

大原ゆい子

背中をさすった 貴方の手を象るように 残った感触がまだ温もりを覚えている 気付けば見とれて

ラブビーム中

大原ゆい子

今日もここから ラブビーム中 気付いてくれなくて丁度良いの トキメク心のオアシスは マボロシみたいなもの

旅立ちの風

大原ゆい子

風が強く吹き始めては 膨らみかけた芽を揺らす 少し伸びた髪の毛がくすぐる頬 もう一度なんて無い日々に

透明な翼(TVアニメ リトルウィッチアカデミア エンディングテーマ)

大原ゆい子

覚えたての呪文じゃ 叶わない事ばかりだけど イメージするのは 今より高く 飛び立ち

Clover(TVアニメ「無職転生II ~異世界行ったら本気だす~」エンディングテーマ)

大原ゆい子

閉ざされた 心の中 連れ出したのは この手だった 携えたすべてで守ると

いつだってサバイバル!(映画「深海のサバイバル!」 主題歌)

大原ゆい子 with ジオ・ピピ(松田颯水,潘めぐみ)

世界中 まだ知らない 不思議がきっと山ほど 溢れ出すワクワクの中に飛び込もう

Dream Flight

YURiKA

ときめきは青く揺れて 君に会える予感を運んでくる 今は小さな羽ばたきも この風に乗れたなら

夢の途中で

大原ゆい子

描いた夢は私しか 叶えられないのだから 人より進むスピードが 遅くてもくじけないの

205号室

大原ゆい子

知らないふりをして 遠ざけようとした 重たい扉を閉じるように この暗い夜から覚めたならば 全てが夢であればいいのに

月より綺麗だった

大原ゆい子

例え話のように 夢を語っていた日々は 有り触れた旋律 今も心震わせるもの

不自然なハミング

たぴみる

君の香り 似てるからって 生乾きの髪で眠るの 余白の無い一日が ふんわり包まれる