1. 歌詞検索UtaTen
  2. ARAKIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ARAKIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 31-51 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Not Over

七海ひろき

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

Show me deep inside 君と居たい

3.03

百円音盤

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

つまらないのは 低気圧のせいだ 最後列の端っこで 見えないチョークの文字が 世界を変えるとは思えない

ピアスの月

百円音盤

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

透明な泡が揺れて ベランダに触れて消えた 物語が終われないまま 真面目にも飽きてきて

Heriotrope

百円音盤

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

指で描いた憧れはあやふやで 生温い風に飛び乗ってしまうの 水溜まり踏み込んだ真っ白な靴はもう 底が擦り減ってしまった

僕たちはいつもさよならと言っている

和氣あず未

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

君の目覚ましはいつも 無限にずっとループした このアルバムの 4曲目 あの頃、どんなキスをして

12月のSnowry

i☆Ris

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

今年最後の季節を白い吐息で確かめて 揺れてる心をマフラーに隠して 頬に残るぬくもりも 帰り道の想い出も この風は連れ去ってしまうから

Until the END

あらき

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI , Narukaze

大概こういうときは 背伸びしてる方が 哀れなんで

2030

和氣あず未

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

Wake up in the morning

FLYING TIPS

舞桜,愛弓 from STARRY PLANET☆

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

大切な友達の前だけは いつも通り秘密さえも言えるのに 目の前に現れた 初めての恋のそばでは 知りたい事だけ聞けない

FLYING TIPS(TV番組「アイカツプラネット!」 挿入歌)

るり,愛弓 from STARRY PLANET☆

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

大切な友達の前だけは いつも通り秘密さえも言えるのに 目の前に現れた 初めての恋のそばでは 知りたい事だけ聞けない

NEO POSITION

伊礼彼方

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

ビルのネオンの裏 誰かのシルエットのように 車道にはみ出す夜が 胸騒ぎを刻むクロノグラフ

TIN TONE

i☆Ris

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

何でも知れる世界で まだ知らない事ばかりで 甘いクリームも辛いスープも タピオカだけはちょっと苦手なの

TIME

ARAKI

作詞: ARAKI

作曲: 柴崎浩

Wake me up now...

エンドロール

百円音盤

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

シャッター街駆ける 二人の笑い声の残響 真っ直ぐでちょっとシャイな人 忘れられない人

Menthol

百円音盤

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

巡る季節の合間 お気に入りの温度で 騒つく心に夕凪を翳す帰り道 ひとりに慣れてく大人の言い訳も モノクロで影を見るような

Asian Boy

百円音盤

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

おとぎであっても宵かがり 時代巡ればレトロ増えるばかり いっそ裸で過ごそうなんて 飾りやおまけは欲しくない

100CANDLE

KEN MIYAKE

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

編曲: ARAKI

ダンマリは最悪の合図で お決まりのポーズで睨んで 屁理屈で矛盾を誤魔化して 言い張って泣いて眠るの

S.O.S.

BURNABLE/UNBURNABLE

作詞: ARAKI , re:caco

作曲: ARAKI

Hell's Gate Island Silent season

一日一日夜

BURNABLE/UNBURNABLE

廃材 きみ今日からいいよ 敗退宣言いいよ はいはい、聞いてもない 言いたくない

プレイバックス

たこやきレインボー

作詞: ARAKI

作曲: ARAKI

キミの名はプレイバック 出会えて良かった もう一度見れるかな キミらしい未来

いつかの日々と今日の月

遠藤舞

作詞: ARAKI

作曲: Cell no.9

冷たい夜に嘘をついて 『明日も早いの…。』って一人抜け出した 帰り道 季節の終わりを 去年の跡辿って歩いてゆく