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仲井戸麗市の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

89 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

何とかなれ

古井戸

やせがまんばかりで もう半年過ぎたが 何が変ったか 誰を愛したか 頭の中で今夢がくずれだした

雨あがりの夜空に

RCサクセション

この雨にやられて エンジンいかれちまった 俺らのポンコツ とうとう つぶれちまった

激しい雨(2006.05.14 Private Session)

忌野清志郎

季節はずれの 激しい雨が降ってる たたきつける風が 泣き叫んでる お前を忘れられず

さなえちゃん

古井戸

大学ノートの裏表紙に さなえちゃんを描いたの 一日中かかって いっしょうけんめい描いたの でも鉛筆で描いたから

ちどり足

古井戸

ひとりの祭りには 赤いブドウ酒飲み "まったくめでたい めでたい" とつぶやき

激しい雨

THE BOHEMIANS

季節はずれの 激しい雨が降ってる たたきつける風が 泣き叫んでる お前を忘れられず

飲んだくれジョニイ

古井戸

舞台袖に 酒がしこたま用意され 飲んだくれジョニイが 舞台へ出てゆく 彼女の唄を

ポスターカラー

古井戸

こんな小さなポスターカラーで 何を描こうか 君の事を想い出して描いてみます 黒い下駄をひっかけて

宮沢和史

つかまえようとすれば すり抜けてしまう 君はまるで 流れる水のようさ

打破

仲井戸麗市

変りばえのしねえ 判で押した毎日 いい加減 打破 打破

四季の詩

古井戸

街は日増しに華やかさを増し 楽しめるムードには 事欠かぬが 言葉のたくみさが幅きかせ 信じ難いムードにも事欠かぬ

Johnny Blue

RCサクセション

舞台袖に 酒がしこたま 用意され のんだくれ ジョニーが

おいてきぼり

古井戸

からっ風 大きく 春一番 街はまた模様替え 癪の種は

退屈

古井戸

退屈しのぎに 他人のうわさじゃ 退屈すぎるよ 退屈しのぎに

チャンスは今夜

RCサクセション

Hey Hey 相棒 女の部屋に忍び込んで 悪さしようぜ

月夜のハイウェイドライブ

Bank Band

月夜のハイウェイドライブ 月夜のハイウェイドライブ 月夜のハイウェイドライブ もうずいぶん二人一緒にいるようで

Voltage

仲井戸麗市

ボルテージは上がってく ボルテージが ボルテージは上がってる ハイヨ ハイヨ

毎日がブランニューデイ

矢野顕子

君と真夜中に話した いろんな事 75%は 忘れてしまった

雨あがりの夜空に 35

忌野清志郎 featuring RHYMESTER

(宇多丸) 「この雨にやられて」 35周年経つ

ひなまつり

古井戸

さくらの花びら 風吹いて ひなの祭り 来ても 祝う娘はどこにいる

いいぜBaby

仲井戸麗市

月灯りを映した 真夜中の海はいいぜ この世のすべて 受け容れてるかのようで

カビ

仲井戸麗市

夏に冬を過ごし 冬に夏を感じる インテリアの植物園でも心なごむ 気持ち沈む日のワイン

君のお家が遠くなって

海援隊

君のお家が遠くなってしまった 君のお家が遠くなってしまった 縁側に立って ちょっと背伸びすれば

キャデラック

夏木マリ

連れてってよ 連れてって きれいな朝 きれいな夜へ あたしのキャデラック

久遠

J-Min

時を刻む 命の歩み 寄り添い綱引く 二つの影 俺の呼ぶ声に

雨あがりの夜空に

和田アキ子

この雨にやられて エンジンいかれちまった 俺らのポンコツ とうとうつぶれちまった どうしたんだ

毎日がブランニューデイ

忌野清志郎

君と真夜中に話した いろんな事 75%は 忘れてしまった

エピローグ

仲井戸麗市

たかが知れてる社会に たかが知れてる自由さ けちな都をうつむき歩く 俺もたかが知れてる 去り行く君に

終わりです

古井戸

あびた酒でホロリ酔って 酔った心で誰かを想う 想うだけで終わり 終わりです

抒情詩

古井戸

抒情詩傘に雨の街へ 通り過ぎる人の後ろ姿 僕は独り雨宿り ポツリとひとつ瞼を隠し