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武田鉄矢の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鳥羽の海女

鳥羽一郎

作詞: 武田鉄矢

作曲: 蔦将包

歌詞:おやじ操る 小舟から 浮き樽かかえて 鳥羽の海女 水面ひと蹴り

ダメージの詩

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

歌詞:見上げた夜空に月がふたつ ちぎれて輝く 私の瞳も年をとり 見るものすべてがにじんでゆがむ 乱視がすすみ

少年期(ドラえもん のび太の宇宙小戦争 ED)

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 佐孝康夫

歌詞:悲しい時には 町のはずれで 電信柱の明り見てた 七つの僕には 不思議だった

君がいるから(ドラえもん のび太のパラレル西遊記 ED)

堀江美都子,こおろぎ'73

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

歌詞:僕のひとみが 遠い街の 夕焼け見たいと 言うのです 僕の唇が

海はぼくらと(ドラえもん のび太の海底鬼岩城 ED)

岩渕まこと

作詞: 武田鉄矢

作曲: 菊池俊輔

歌詞:白い波が 寄せて返す くり返す まるでぼくに 話かけているようだ

時の旅人(映画「ドラえもん のび太の日本誕生」 主題歌)

西田敏行

作詞: 武田鉄矢

作曲: 堀内孝雄

歌詞:緑の草に抱かれて 手のひら枕に 少し眠ろう 何を急いで 生きてきたのか

もう春なんだなあ

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

歌詞:黒と黄色の 遮断機が上がり 新聞かたての 男たちが歩きだす 駅まで送る

コスモス

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 花岡優平

歌詞:こんな小さな 折れそうな花に コスモスなんて 誰が名づけた 夜空の星と

何かいい事きっとある

島崎和歌子

作詞: 武田鉄矢

作曲: 芹澤廣明

歌詞:まっすぐ見上げた遠い空 ずっと苦手の鉄棒さかあがり やっとできた風の中 本にはさんで忘れた押し花 つまんだらヒラヒラと花びらが

私をたどる物語

熊木杏里

作詞: 武田鉄矢

作曲: 熊木杏里

歌詞:頬をぶたれた少年がひとり 日暮れの道で泣いている 父が憎いと声とがらせて 涙でゆがんだ 空見てる

天までとどけ(ドラえもん のび太とアニマル惑星 ED)

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 堀内孝雄

歌詞:おいら 優しい歌が聞きたいな 誰か 本気で唄ってくれないか この世に生まれた

思えば遠くへ来たもんだ

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

歌詞:踏切の側に 咲く コスモスの花 ゆらして 貨物列車が

如月の風の中で

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

歌詞:俺より太い腕になれ 俺より広い肩になれ 俺より少し幸福になれ 小さな肩が

贈る言葉

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

歌詞:暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆく あなたへ 贈る言葉

母に捧げるバラード

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 海援隊

歌詞:(セリフ) お母さん 今僕は思っています 僕に故郷なんか なくなって

夢のゆくえ(ドラえもん のび太のドラビアンナイト ED)

白鳥英美子

作詞: 武田鉄矢

作曲: 白鳥澄夫

歌詞:あなた 魔法をかけたでしょう だから 不思議なことがおきる 人であふれた町は

声援

海援隊

歌詞:貴方が言葉を覚えたのは 悲しみ語るためですか どうか何度も泣いてください うれし涙に出会うまでは 春の陽射しを見つけるまで

故郷未だ忘れ難く

海援隊

歌詞:東へ走る夜汽車の音に ついつい誘われ家を出て 気付いてみたら 一人ぼっちで 見知らぬ街にいた

浪漫

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

歌詞:真白き雲が 流れる空の下 誰かが僕を 呼んでる声がする 恋の唄さえ

心をゆらして

岩渕まこと

作詞: 武田鉄矢

作曲: 菊池俊輔

歌詞:やっと気づいてくれたのですか 昨日おとして しまったものを それが何だか わかりませんが

友達だから(ドラえもん のび太と竜の騎士 ED)

大山のぶ代,森の木児童合唱団

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

歌詞:笑ってる君は 青空みたい 見てると ぼくまで 微笑んでしまう

わたしが不思議(ドラえもん のび太と鉄人兵団 ED)

大杉久美子

作詞: 武田鉄矢

作曲: 菊池俊輔

歌詞:夕陽をおいかけて こんなに遠くまで かけてきました しらない内に もう帰ろうと

月の光

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

歌詞:濡れた手拭い窓辺に干して 旅の宿から海を見下ろす 遥かな沖に昇った月が 水面を照らす黄金色の道 街の暮らしで汚れた私は

おやじ

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

歌詞:男はやっぱり馬鹿やなと思います。 おやじを見ながらづくづく男は馬鹿やなと思います。 苦い酒を苦い顔して飲んで、 本当馬鹿やと思います。 そして僕もおやじに似てきました。

雲がゆくのは

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 深野義和

歌詞:雲が北へと流れてゆく きっとどこか遠い国で僕よりつらい 心の人がいるのだろう おーい雲よ僕はいい我慢できるよ その人の瞳に浮かんでくれ

ライスカレー

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

歌詞:お風呂あがりに 夜空見上げて 濡れた髪をふく ひとり帰って来た 故郷に

贈る言葉

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

歌詞:暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて

世界はグー・チョキ・パー

武田鉄矢一座

作詞: 武田鉄矢

作曲: 深野義和

歌詞:子供にまじめに ムリ言うぞ 世界の人とは 仲良しに 国際的な

さよならに さよなら(ドラえもん のび太の創世日記 ED)

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

歌詞:リンゴの皮を むくように 過ぎ行く時は 渦巻くかたち 下へ下へと

風景詩

海援隊

歌詞:舞い上がる 鳥たちは 影を残して まっすぐ空へとかけてゆく ベンチの隅で