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平尾昌晃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

霧の摩周湖

藤圭子

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

横浜ハーバーライト

西田あい

息が切れるほど あなた探したの サヨナラさえ 言わないまま 消えてゆかないで

アメリカ橋

ジェロ

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって アメリカ橋のたもと

星になった人

林あさ美

作詞: 伊藤薫

作曲: 平尾昌晃

夜のサイレンきくたびに 今も心はふるえます あの日あなたは永遠の 星になりました

よこはま・たそがれ

青江三奈

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 口づけ 残り香

グッド・バイ・マイ・ラブ

山本リンダ

グッバイ・マイラブ この街角で グッバイ・マイラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に

うそ

五木ひろし

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

折れた煙草の 吸いがらで あなたの嘘が わかるのよ 誰かいい女

愛は不死鳥

布施明

作詞: 川内康範

作曲: 平尾昌晃

かぎりある 命の悲しさ 愛しても 愛しても つくしても

何故

布施明

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

なぜそんなに泣くの なぜそんなに飲むの なぜそんな顔するの 笑顔を見せて だれも心に哀しみ

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

夜空

ジェロ

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が

朝を返して

伊東ゆかり

ほんとのことが 言えなかったの 死ぬほど好きな あなたのまえで あの時すなおに

北アルプス

あおい輝彦

今年もきたのさ 穂高の山道 あたりにたちこめてる つめたい朝霧にも 重なる横顔…

花になりたい

奥村チヨ

貴方の目の中に やさしくつつまれて 貴方の目の中で 私は花になる ほんの少しずつ

笑って笑って幸せに

ハナ肇とクレイジーキャッツ

アハハのイヒヒのウフフのへ アハハのイヒヒのウフフのへ ララ 笑って幸せに

星の子チョビン

藍美代子

ぼくらの森に やって来た チョビンは 星の王子さま 泣き虫

あなたたずねて

西崎緑

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

あの人に逢いたくて ただひとり旅に出た 行方を知らない人ならば どこに行けばいいの あなたがいつか話してくれた

さざなみ

西崎緑

作詞: 荒木一郎

作曲: 平尾昌晃

誰だか馬鹿に気にしてる 私の書いた ラクガキを 誰だか変に傷ついた 私の愛に

おまえのための恋唄

新沼謙治

作詞: 阿久悠

作曲: 平尾昌晃

若かったあの日の誓い 今になって果たしてみたい 旅先で絵葉書買って 照れながら 書き綴る

だから京都

小柳ルミ子

燃えて一途な はかない花が 風にもつれて 舞い上がる 咲いて十日の短い命

サイレント ラブ

稲森明美

“大切な秘密 そっと胸に…” あの娘の肩に 回された手を

挽歌

高倉健,八代亜紀

「前略…お変りありませんか 北の街でこの手紙書いています…」 (女)海鳴りが 遠くに聴こえてる

渚のセカンド・デイト

浅香唯

作詞: 森百合子

作曲: 平尾昌晃

Wake up! 視線のフラッシュで Wake up!

迷い鳥

小林幸子

ほほ打つ風に 髪は乱れても 燃える想いは変わらない あなたを尋ねて ひとすじこの町は

玉ねぎむいたら…

桜田淳子

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

玉ねぎむいてるだけなの 泣いてないわ 涙がこぼれて困るの 止まらないの だけど涙がほほをぬらしていると

さいはて哀歌

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 平尾昌晃

白く凍てつく 北の海辺を 人を葬う 黒い列が行く だまりこくって

面影の君

森昌子

作詞: 阿久悠

作曲: 平尾昌晃

白くこぼれる 花を見て 恋の終りを 知りました 追ってみたって

ハネムーン・イン・ハワイ

アン・ルイス

ハネムーン・イン・ハワイ もしあなたと 結婚したら どうぞ 連れていって下さい

海から来ました

五木ひろし

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

親は名もない 漁師です 故郷は かもめのとぶところ いいことあるよと

草原の輝き

山口百恵

い眠りしたのね いつか 小川のせせらぎ きいて