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平尾昌晃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

グッド・バイ・マイ・ラブ

山口レイヤ

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いて ゆきましょう

グッド・バイ・マイ・ラブ

西田あい

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いて ゆきましょう

二人でお酒を

永井裕子

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで

アメリカ橋

北川大介

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって― アメリカ橋のたもと

二人でお酒を

八代亜紀

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで

二人でお酒を

多岐川舞子&ギャランティーク和恵

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで

グッド・バイ・マイ・ラブ Duet with 鈴木聖美

稲垣潤一

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に私は左に

グッド・バイ・マイ・ラブ

森恵

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に私は左に

おぼろ月夜

都はるみ

作詞: 柳沢和彦

作曲: 平尾昌晃

ふるさとの丘の 白い花 二人であるいた 小径に咲き 胸に思い出

修羅の花

市川由紀乃

作詞: 小池一雄

作曲: 平尾昌晃

死んでいた朝に とむらいの雪が降る はぐれ犬の遠吠え 下駄の音きしむ いんがなおもさ

よこはま・たそがれ

ジェロ

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香

ミヨちゃん

氷川きよし

(せりふ) 皆さん マア 僕の話を聞いて下さい ちょうど僕が高校二年で…

故郷ありてこそ

小柳ルミ子

私が生まれて 育った町に 抱かれてもう一度 暮らしてみたい 桜吹雪の

西田あい

作詞: 平尾昌晃

作曲: 平尾昌晃

恋というものは 不思議なものなんだ 逢っているときは なんともないが

氷川きよし

月の光に 妖しく匂う 花はあなたの 横たわる姿 私が死んだら

おもいで

平尾昌晃

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

あなたと歩いた あの道に 夜霧が冷たく 流れてた 何にも言わずに

遠い母への子守唄

小柳ルミ子

夢にうなされて 闇に目覚めると 母を泣かせた 罪の意識で そのまま眠れない

アメリカ橋

ジェロ

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって アメリカ橋のたもと

グッド・バイ・マイ・ラブ

ピーター

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に

UNHAPPY END

荒木由美子

もう おしまいね 連続ドラマは あー どんでんがえし

夢あわせ

荒木由美子

星のようにくだけた手鏡が 夢のなごり キラキラキラとはじいてる 張り絵なんかよそうと あなたは心の画用紙をたたむ

わたしの城下町

あべ静江

格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町

霧の摩周湖

天童よしみ

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

わたしの城下町

大川栄策

格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町

桃太郎侍の歌

三波春夫

作詞: 三波春夫

作曲: 平尾昌晃

ほのぼのと ほのぼのと 冷たい浮世に 灯をともす 一人の男

黄昏のむこう側

北川大介

枯葉が舞う 黄昏は 追憶が肩を 染めるけど 帰らぬ恋を

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

夜空

ジェロ

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が

エーゲ海の旅

畑中葉子,平尾昌晃

作詞: 橋本淳

作曲: 平尾昌晃

街の灯りが とてもきれいね あなたと私の 二人のギリシア バラの香りが

白日夢

植木等,奥村チヨ

作詞: 増永直子

作曲: 平尾昌晃

あなたの胸で 泣かせて欲しい 涙でうるんだ 可愛い瞳で ゆうべあの娘が