楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
愛染橋
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中森明菜
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春一番が吹き荒れた後 花を敷いた路地へ 今日こそ返事聞かせてくれと 問いつめられそうで
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愛さずにいられない
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堀内孝雄
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殴られて殴られて強くなった 心は 気がつけば夢の残骸 だましあい すれちがい
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旅人のように<ニューバージョン>
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堀内孝雄
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膝をかかえ寂しさと 話し合えるなら ふたりぼっち夕やけに 顔を染めて 胸の悩み半分を
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それでも月は
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堀内孝雄
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永遠に似た 時の長さ 少年の頃 知らずにいたけど いつのまに
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黄昏の天使たち
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湯原昌幸&荒木由美子
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黄昏に心が 傷ついたら 追憶呼び寄せ 子供の頃へ 瞳を閉じて時間を
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ひとりぼっちの空じゃない
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堀内孝雄
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泣きたくて 泣けない時は だれも皆 見上げる空よ
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ジョニーの子守唄
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舟木一夫
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束の間の淋しさうずめるために 君の歌声を聞いていた せまいホールの壁にもたれて 君の動きを追いかけていた
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ジョニーの子守唄
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新沼謙治
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つかの間の淋しさ うずめるために 君の歌声を聞いていた 狭いホールのかべにもたれて 君のうごきを追いかけていた
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青春の日々
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堀内孝雄
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遥かなる 山の端に 母のよな 星が出る 夕暮れは
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音無橋
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城之内早苗
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泣きたくなれば 子守唄を 恋しくなれば 目をとじて そしておもいで
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続・竹とんぼ -青春のしっぽ-
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堀内孝雄
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(セリフ) (「時代って変わって 行くんだよなぁ ・・・俺も お前も)
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夢酔枕
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堀内孝雄
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泣きながら 飲ませて あんたが逃げたから からっぽの 心に
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憧れ遊び
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小椋佳
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君を花に例えたら 笑うだろうか 白いユリのようだと云えば 胸の炎に気づいてないと 戸惑うだろうか
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さよならだけの人生に
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堀内孝雄
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ひとつふたつと 街の灯に 心の痛み 数えれば 恥らいながら
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愛染橋
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山口百恵
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春一番が吹き荒れた後 花を敷いた路地へ 今日こそ返事 聞かせてくれと 問いつめられそうで
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ユズリハ
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堀内孝雄
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こんなに遠くまで 歩いてきたんだね 振り返ることも忘れ 歩いてきたんだね
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みんな少年だった
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堀内孝雄
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古いアルバムを ふと開けば セピアの想い出が こぼれてくる あの頃の俺に
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石をつらぬく滴であれ
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堀内孝雄
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澄み渡る水 てのひら浸せば 日々の垢に 流れも濁るか 汚れなければ
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人生雨のち時々晴れ
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堀内孝雄
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思えば何年 通っただろう 桜並木の この道を 時代はいつも
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メープル街道
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山川豊
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親も仕事も捨ててきた あなたの呟き 悲しそう 息を呑むほど鮮やかな 華やぐ木々とは裏腹に
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さよならは云わない
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堀内孝雄
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コスモスが咲いていた 秋の空 黒ぶちの写真は 笑っていた 寂しさも儚さも
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愛すべき男たち
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堀内孝雄
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この年だから 秋刀魚のにがさ わかるんだよな しみじみほろり 秋風が吹く
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大事な人
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堀内孝雄
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うちめっちゃ怖がりやねん こんなに好きになってしもたのに 気のないそぶりしたり 強がって見せたりしたのは何でやろ
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男泣き
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堀内孝雄
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泣き虫 毛虫 挟んで捨てろ 男のくせにと 笑われますか
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恋心抄
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堀内孝雄
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どの歌も 恋歌と聴く 恋心 胸に響いて 恋尽くし
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傘になれたら
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堀内孝雄
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さみしい時 見つめ合って 傘になれたら お互いの 時がまるで
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言葉にならない贈りもの
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堀内孝雄
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これから歌うこの歌は おまえと愛する君におくる 何にもしてあげることは 出来ないけど 歌を作ることだけが
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夢のかけら
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堀内孝雄
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右手を熱く 胸にあて 詫びることが あるのなら その手を泥に
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おバカさんマンボ
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堀内孝雄
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あの女なら 関係ない 何でもない 何でもないのさ カン違いで人生を
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東京うさぎ
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堀内孝雄
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あの人が好きならば まっ白な心で 飛びこんでみなけりゃ わかりはしない しあわせと
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