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河島英五の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒と泪と男と女

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない 寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう

鰻谷

八代亜紀

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

あんたはあほや 夢ばっかり見てほんまにあほや 人の話も聞かんと わがまま言うばかり あんたはあほや

泣きぬれてひとり旅

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

あの人を京都の街で 見かけたと教えられた なぜかしら 言葉にごらせ話すのは わけでもあるのでしょう

青春旅情

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

汽車にゆられ 一日のいくらかを 過す毎日が 続いています 北から南へ

生きてりゃいいさ

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

きみが悲しみに 心を閉ざしたとき 思い出してほしい歌がある 人を信じれず 眠れない夜にも

てんびんばかり

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

真実は一つなのか 何処にでも転がっているのかい 一体そんなものがあるんだろうか 何も解からないで僕はいる

ひとりごと

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

くよくよするのはもうやめた ああ ああ もう忘れてしまおう 今夜も僕は一人言

うたたね

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

転た寝 炬燵 11月の午後 慣れない仕事 ちょっと疲れました

仁醒

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

ここに一枚の描きかけの絵がある 部屋の真中には テーブルがあって 壁ぎわには テレビが置かれている

石仏

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

山の奥の 道のはずれの 小さな石の仏 何百年も昔から 時の流れを

さよなら

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

僕はもうおさらばしようと思った時に 何かが気になって出来ないことがあった でも もうさよならさ おしまいさ

元気だしてゆこう

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

元気だしてゆこう 声掛け合ってゆこう サムライでゆこう 日本男児でゆこう

生まれる前から好きやった

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

生まれる前から好きやったとアンタに云うたね そしたらアンタは抱き寄せて「わかってる」とうなづいた その場かぎりの夢ばかり見続けて来たから 幸せ過ぎるほどに 明日がこわかった

かけがえのない人

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

かけがえのない人がいた 心許し合える人だった だけどいつからだろう 傷つけあうようになったのは 自分を認め様とする言葉はなんて

カヌーにのって

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

カヌーにのって 旅に出ようか シュラフと食糧とギターをつんで 空の深さと 水の青さに

酒と泪と男と女

フランク永井

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう

街のジプシー

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

色んな男と歩いていたね まるで街のジプシーさお前は 男に傾く身体の重さが悲しみやさびしさなんだろう 一度だけ素顔のお前見たね 思いがけなくも少女みたいでさ

地団駄

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

たそがれてく街 摩天楼の影 駅前ビルの壁 染める夕陽 やさしさ色につつまれてゆく

酒と泪と男と女

天童よしみ

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで飲まれて飲んで 飲んで飲み潰れて寝むるまで飲んで

酒と泪と男と女

鳥羽一郎

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は酒を飲むのでしょう 飲んで

ピンクのアオザイの裾を夜風にあそばせ -サウスウインド-

堀ちえみ

あなたの腕に 熱く腕を絡ませ テールランプが川の流れのように続く 今宵 この街は二人だけのステージ

生きてりゃいいさ

加藤登紀子

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

君が悲しみに心閉ざした時 思い出してほしい歌がある 人を信じれず眠れない夜にも きっと忘れないでほしい

晩秋

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

この国が一番美しい 燃える秋が訪れる 空の遠い遠い所から 懐しい唄が 聞こえてきそうだ

酒と泪と男と女

五木ひろし

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで飲まれて飲んで 飲んで飲み潰れて寝むるまで飲んで

酒と泪と男と女

高橋真梨子

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

酒と泪と男と女

吉幾三

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は 酒をのむのでしょう

泣きぬれてひとり旅

小柳ルミ子

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

あの人を京都の街で見かけたと教えられた なぜかしら言葉にごらせ話すのは わけでもあるのでしょう たぶん誰かと一緒に河原町やら 木屋町を歩く姿が忍ばれて

月の花まつり

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

あの空に浮かぶ月 今は欠けているけれど 生まれ変わって また 満ちるだろう

ごめん

河島英五

お前の悲しみに 俺は気付かなくて 冷たい雨に打たれてる お前をただ見つめてた 鞄に詰め込んだ

行かないでくれ -SLOW TRAIN COMING-

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

出てゆくなんて言うなよ俺が悪かったよ 放ったらかしたわけじゃないさ 生き急いでただけさ SLOW TRAIN