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玉置浩二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

539 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いま

安全地帯

青く滲む 静かな夜明け 夢はどこへ 帰るのだろう

花咲く土手に

玉置浩二

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

麦わらを 首にさげ 赤とんぼ 追いかけた土手に 野辺送りの長い列

俺はどこか狂っているのかもしれない

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

君はどこか狂っているのかもしれない かなり誰かを傷つけてたかもしれない だけど独裁者だけはなれそうにもない つまり愛情過多だど言わざるをえない

いつも君のそばに

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

傷ついたり つまずいたり ひとりで見る 夢は遠い 誰にもまだ

星降る夜にセレナーデ

とんねるず

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

星屑だらけの この夜空 ふたりで見たことを 忘れないで

涙をとめたまま

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

逢えない夜の ささやきを聴かせて つめたい部屋には ひとりでは帰せない

アトリエ

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

アトリエの 屋根裏部屋で 手紙を読んだ キャンドルの 消えそうな灯り

リターン・トゥ・フォーエバー

安全地帯

Return to forever 海に雨が降っている

オン・マイ・ウェイ

安全地帯

どこまてもつづく 白いフリーウェイ 空にとどく 彼方まで見わたす Lonely

あの頃へ

クリス・ハート

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ

玉置浩二

作詞: 玉置浩二

作曲: 玉置浩二

わかってるんだから 覚悟決めなきゃ 誰のせいでもないんだし いつの間にか自分だけしか いられない場所をつくってしまった

サーチライト

玉置浩二

ラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま

名前のない空を見上げて

大貫妙子

作詞: Misia

作曲: 玉置浩二

もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら

いつか帰ろう

玉置浩二

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

忘れていたよね 抑えてた気持ち 苦しいのは 君の方なのに

雨のち晴れ

安全地帯

海へ続く 高速道路を あの 磨きあげた クルマ飛ばして

パズル

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

坂道がどこまで 続くのかが わからずに時々 へこたれる

Friend

玉置浩二

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく

家族

玉置浩二

遊びすぎたよ 早く帰りたい 父さん母さん 信じていいよ そろそろ僕の事

カリント工場の煙突の上に

玉置浩二

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

カリント工場の煙突の上に 浮かんだ雲を眺め 帰り支度してる太陽を 追いかけて家路をたどった

地平線を見て育ちました

安全地帯

作詞: 糸井重里

作曲: 玉置浩二

あなたの目は 信じられる 遠くを見つめてきたから あなたの手は 信じられる

貴方が生きた Love Song

高橋真梨子 with 玉置浩二

確かな事は解からない ただ刻む砂時計 なぜ今ここに二人が居るの? 不思議な夜ね

朝の陽ざしに君がいて

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

誰もひとりで いられない いま素直に そう言える そっと優しく

銀色のピストル

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

銀色のピストルで まなざしを撃ちぬいた 憧れが ただとびちった

天使のあくび

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

にぎわうカフェ 薔薇色 オペラのように 美人が笑う とても

まちかど

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

しずかなそよ風 土曜日の午後のざわめき 突然揺れる瞳 髪を切ったあなたがいた

デリカシー

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

抱きあうより 意味深に 軽蔑するみつめかた こんなふうに愛をすれば 心はちょうどいい

ノーコメント

安全地帯

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

金と銀の 好奇心は 関係ない 白と黒に ふたりを

冬CITY-1

安全地帯

冬の午さがり ティールームの陽だまり 日ざしに手をかざすと すきとおるような 白く細い手

忘れない

高橋真梨子

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて 昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため

家族

哀川翔

あの頃は 若くて 素直には なれずに 雨の中を