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なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

520 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺の人生

石原裕次郎

思い出せば 悔しくて 眠れないこともある また恥しくて 汗ばむようなこともある

サマー・ラブ

尾崎紀世彦

Oh,Summer Love 木もれ陽の下に ボートをとめて君のひざまくら Oh,Summer

Summer Love

尾崎紀世彦

Oh, Summer Love 木もれ陽の下に ボートをとめて

バ・カ・ダ・ネ

和田アキ子

私って ダメな女さ 素直じゃない 気持ちとは 逆に

ふりむけば愛

島田歌穂

愛の光ゆれる あなたの瞳におはよう 朝のくちづけを 感じてめざめるよろこび 小さな窓を開けて

ラスト・コンサート

アン・ルイス

愛しているという 言葉さえも はがゆいくらいなの 今の私 あなたにこの気持

港町ブルース

石原裕次郎

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港、港

ごめんなさい

アン・ルイス

ごめんなさい あなたを怒らせちゃって ごめんなさい 私っていけない女 自分で自分の頭をぶってしまう

今日でお別れ

石原裕次郎

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

男の嵐

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 木村勇

人はやくざと 言うけれど うけた情は 忘れない ましてお前の

君は心の妻だから

はやぶさ

作詞: なかにし礼

作曲: 鶴岡雅義

編曲: DOC

愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

石狩挽歌

中西りえ

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

編曲: 京建輔

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

昨夜の男

山崎ハコ

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

編曲: 鈴木豪

昨夜私を抱いた男は 肌の冷たい男だった 見かけたところヤクザのような 仕草に苦味のある男 昨夜私を抱いた男は

人の世一夜の子守歌

小泉兄弟

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

編曲: 矢田部正

助けてくれと叫んだら 助けてくれと叫ばれた 哀しい身体 絡めあい ひとつになって眠ろうか

夜と朝のあいだに

市川由紀乃

夜と朝のあいだに ひとりの私 天使の歌をきいている 死人のように 夜と朝のあいだに

さくらの唄

山田邦子

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ もしも僕が死んだら

五月のバラ

岩出和也

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

編曲: 若草恵

五月 この僕が帰るまばゆい五月 赤いバラは 想い出のバラは 君の庭に

愛のさざなみ

羽山みずき

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

風の盆恋歌

水森かおり

蚊帳の中から 花を見る 咲いてはかない 酔芙容 若い日の

氷川きよし

離れていても そばにいてくれる 淋しくなると つい呼んでしまう その人の名は・・・

愛のさざなみ

城之内早苗

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

海にかかる橋

矢沢永吉

海にかかる 長い橋を 君は一人で 歩いてゆく

エメラルドの伝説

レーモンド松屋

湖に 君は身をなげた 花のしずくが落ちるように 湖は色を変えたのさ 君の瞳のエメラルド

石狩挽歌

柴田淳

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

港町ブルース

坂本冬美

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港、港

手紙

市川由紀乃

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今日までつとめた この私だけど 二人で育てた

北酒場

福田こうへい

北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい 今夜の恋はタバコの先に

別れのスナック

浅田あつこ

さよならは 悲しいけど もっとつづけたら 傷が深くなる 水割りを

君は心の妻だから

中澤卓也

愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

愛のフィナーレ

峰さを理(Reijiプロジェクト)

作詞: なかにし礼

作曲: 宮川泰

恋の終りは 涙じゃないの それは想い出の始まりなのよ 知っていました 別れはくると