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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

331 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

八瀬の白梅

水田竜子

いまも心に 咲いてる花は おまえひとりと 言われてみたい あれから三年

みれん橋もどり川

藤田まこと,天童よしみ

ひと花咲かせに あんたとふたり 浪花出てから 十年過ぎた 苦労しがいが

長崎みれん

美川憲一

泣くだけないて 忘れて来ると 旅に出たのは 女の意地ね 別れてつのる

月夜舟

瀬川瑛子

神さまが 逢わせてくれた この人と 我慢くらべの みちゆきでした

おしどり酒

瀬川瑛子

うき世しぐれに 吹きよせられて 似た者どうしで 雨やどり それが合縁

原田悠里

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

ふたりで歩く 雨あがりが好き ふたりで見上げる 青空が好き さよならだけの

金曜日の女

美川憲一

今夜もあなたは 帰ってゆくの こころの合鍵 預けてあげたのに 小雨の街角

まごころの花

桐山純一

あなたひとりの 身体じゃないと 傘をさしかけ 濡れる女 惚れたのさ…惚れたのさ…

アカシヤ物語

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 遠藤実

アカシヤの 咲くこの町で 待っていたんだね ひとりあてもなく 俺のいのちを

南国土佐に雪が降る

多岐川舞子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

北へ行ったら よかったかしら おもい切れずに また泣くのなら いとしさ憎さが

ほろ酔い花

秋岡秀治

しあわせなのに 泣けてくる どうかしてます 今夜のお酒 惚れてはじめて

俄か雨

長保有紀

軒のしずくを 手でうけて あなたの寝顔に 押しあてる わかれの旅も

ほたる雪

秋岡秀治

あなた朝まで 抱いててよ このまま死んでも かまわない ひとつ枕に

神威岬

美川憲一

やっぱりあなたは 来なかった 神にもそむいて 愛したけれど 黒ユリ抱いて

名月浅太郎

市川由紀乃

一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

恋岬

石原詢子

あなたと過ごした みじかい春も 今は帰らぬ夢ですか 待って待ちわび 背のびをしても

うそつき

香田晋

あんな情なし男でも いなきゃ淋しくて そっと今夜も 名前を呼んでみる 呼んでみる

紅葉川

真咲よう子

好きで添えない あなたなら いのち燃やして 別れたい 悪い女ね

千年の花

丘みどり

白萩こぼれる 池の月影 寝屋の窓辺で 見るふたり 闇夜の恋です

季節のメロディー

天童よしみ

行く川に 姿映して 朝焼けの 山が謳うよ 雪に咲いた

庄内平野

立花けい子

作詞: 水木れいじ

作曲: 桂木潤

編曲: 水谷高志

恋に焦がれて 死ねるなら 女に生まれた 甲斐もある 風の噂の

花ざくろ

五木ひろし

赤い実のなる 秋の日を 知らずに白い 花びら散らす 花ざくろ…

Smile

林よしこ

何もいらない 何もいらない 欲しいのは あなた 何もいらない

おけさ恋歌

岡千秋

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

命までもと 誓った恋を 捨てに来ました 四十九里越えて 小木は夕凪

さよならのかけらを集めて

高倉一朗

これを愛と信じたいけど いつも遠くを見てる あなたには 預けない まごころの鍵だけは

雨の糸

石橋美彩

命までもと 優しく抱いた あれはお酒の せいですか 寒い寒いわ

二年目の夏至

小田純平

明月院の 日記の文字で あなたも来てると 知りました 別れて二年

夕月おけさ

天童よしみ

波のしぶきか 淡雪か こころ細さを また運ぶ 女ひとりの

酒場のかもめ

水木良

飛べる翼を 持ちながら なんですがるか この俺に 聞けばほんのり

平戸雨情

水田竜子

雨にけむった オランダ橋で 決めたはずです もう泣かないと 遠くはなれて