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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

323 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふたりの縁歌

真咲よう子,秋岡秀治

酒に酔うなら 手酌より 好きなあなたと さし向かい 苦労ばかりで

会津のおんな

水田竜子

みちのく生まれは 深なさけ 抱かれる気持に 迷いはないわ 雪の夜道を

ふたりづれ

石原詢子

逢いたさを 手酌の酒に 待てばせつない 小窓の夕月よ 夢をください

北国の赤い花

藤原浩

車窓のむこうは 雪また雪の 風も凍てつく 北荒野 なにがあっても

螢川

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

燃えたらダメよと さとすその裏で この身焦がして あんたに惚れた じれて愚図れば

八瀬の白梅

水田竜子

いまも心に 咲いてる花は おまえひとりと 言われてみたい あれから三年

みさお酒

神野美伽

あんたの形見の この盃に 三日月浮かべて また呑んでます おんな独り身

黄昏のタンタラス

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

夢なかばでは 戻れない 今は異国と 呼ぶふるさとへ 横浜の波止場で

波止場駅

真咲よう子

東京を 発た時の 雨がいつしか 雪になり 二年たらずの

おんなの街角

五木ひろし

泣いて 泣いて 泣いて 泣いて 泣いて涙もかれはてた

赤い月の伝説

天童よしみ

砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く 南十字星よ 椰子の葉陰

リラの花咲く港町

藤原浩

春まだ浅い 北国の 青空映し リラ咲く季節か あんなに愛した

北山崎

水田竜子

雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

涙かさねて

大月みやこ

聞かせてください… せめて声でも ねえ あなた 逢えないつらさを

大江戸瓦版

五木ひろし

古今東西 お待ちかね 瓦版だよ 瓦版 古今東西

茜雲

五木ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 聖川湧

佐原ばやしの太鼓も あんたが居ないと淋しいねえ 江戸まで十七里か 遠いよねえ あんた…

原田悠里

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

ふたりで歩く 雨あがりが好き ふたりで見上げる 青空が好き さよならだけの

金曜日の女

美川憲一

今夜もあなたは 帰ってゆくの こころの合鍵 預けてあげたのに 小雨の街角

まごころの花

桐山純一

あなたひとりの 身体じゃないと 傘をさしかけ 濡れる女 惚れたのさ…惚れたのさ…

浪花のおんな

秋岡秀治

とかくこの世は 癪の種 にわか芝居か 気まぐれ男 あんな奴なら

ちぎり川

水田竜子

肩に舞い散る 淡雪が こころ細さを またつのらせる あの日と同じ

吉備路の女

若山かずさ

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

船が着くたび 港へ走る 裾に舞い散る 月見草 信じても…

女の川

真咲よう子

作詞: 水木れいじ

作曲: 鈴木淳

誰が捨てたか 水面にゆれる 都忘れの 花はむらさき まるで私を

会津街道ふたり旅

鏡五郎,磯部さゆり

雪を抱いた 磐梯山が なぜか立派な あんたに見える 照れて振りむきゃ

ひとり宿

長保有紀

ひと汽車遅れて 行くという あなたの嘘の 哀しさ憎さ いいのこのまま

矢車の花

岩本公水

なにも言わずに ついて行く それが惚れるって ことなのね 矢車草の

のぞみ酒

北島三郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

生きる運命の 風向きが 浴びた産湯で なぜ決まる いいさそれでも

兄貴のふるさと

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

(兄)なしのつぶてで 居たってヨー (弟)俺はやっぱり 兄貴が頼り (兄)桜吹雪の

ほたる雪

秋岡秀治

あなた朝まで 抱いててよ このまま死んでも かまわない ひとつ枕に

流れ星

氷川きよし

どこにいる どこにいる あの女しあわせか 呼んでみる 呼んでみる