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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

はぐれ雲

永井裕子

あんな野暮天 おさらばと 下駄を蹴飛ばし ケリつけた なんで今さら

国東みれん

水田竜子

好きで別れて 旅するなんて 誰があの時 思ったでしょう 地図を片手に

みれん橋もどり川

藤田まこと,天童よしみ

ひと花咲かせに あんたとふたり 浪花出てから 十年過ぎた 苦労しがいが

繁という名の縄のれん

神野美伽

なさけ仲見世 雷門に ちいさな居酒屋 出しました ほめてください

みさお酒

神野美伽

あんたの形見の この盃に 三日月浮かべて また呑んでます おんな独り身

若狭の女

神野美伽

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

死ぬほど憎い あの人に 死ぬほど惚れた この身がつらい 放生祭りで

黄昏のタンタラス

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

夢なかばでは 戻れない 今は異国と 呼ぶふるさとへ 横浜の波止場で

あの日の君を恋うる歌

大川栄策

あの日の君に 逢えるなら いのちを惜しむ 俺じゃない くちなし匂う

波止場駅

真咲よう子

東京を 発た時の 雨がいつしか 雪になり 二年たらずの

人生みちづれ

天童よしみ

うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した

おんなの街角

五木ひろし

泣いて 泣いて 泣いて 泣いて 泣いて涙もかれはてた

昔かたぎ

三門忠司

情がすたれた 憂き世をすねて 飲みに来たのか 相棒よ 久しぶりだぜ

赤い月の伝説

天童よしみ

砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く 南十字星よ 椰子の葉陰

リラの花咲く港町

藤原浩

春まだ浅い 北国の 青空映し リラ咲く季節か あんなに愛した

長崎みれん

美川憲一

泣くだけないて 忘れて来ると 旅に出たのは 女の意地ね 別れてつのる

雪の十日町

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

泣き虫で… 弱虫な… こんな私でも なぜか愛しい女だと 言ってくれた人

北山崎

水田竜子

雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

角館哀歌

水田竜子

恋の残り火 雪で消し 桜の頃には 忘れたい あなたと別れて

笹川流れ

水田竜子

あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

風の宿

水田竜子

真野の夕焼け 涙を染めて あなた恋しい 日本海 女ひとりの

涙かさねて

大月みやこ

聞かせてください… せめて声でも ねえ あなた 逢えないつらさを

契り酒

鏡五郎

花のいのちを この手に預け 憂き世嵐に 耐える奴 それが惚れたと

マリモの湖

松原健之

マリモの湖 探して ひとり ここまで来たのさ 北風の中

また逢えそうなブルース

瀬川瑛子

いやだ… やだ… やだ もう恋なんか いつも

大江戸瓦版

五木ひろし

古今東西 お待ちかね 瓦版だよ 瓦版 古今東西

終着駅にて

大月みやこ

作詞: 水木れいじ

作曲: 幸耕平

燃えて 燃えて 燃えて 燃えてあなたの胸で 揺れて

おしどり酒

瀬川瑛子

うき世しぐれに 吹きよせられて 似た者どうしで 雨やどり それが合縁

泪のワルツ

瀬川瑛子

ボトルに一輪 むらさきの 花が別離の 言葉でしょうか あんなに優しく

虹

原田悠里

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

ふたりで歩く 雨あがりが好き ふたりで見上げる 青空が好き さよならだけの

人生情け傘

三笠優子

雨の屋台の 三三九度で 捨てた故郷と 親ごころ 離れずに…離さずに