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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

322 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

木曽川しぐれ

川中美幸

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

旅に身をひく 女の肩に 俄か雨ふる 馬籠の峠 さだめという名の

原田悠里

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

ふたりで歩く 雨あがりが好き ふたりで見上げる 青空が好き さよならだけの

倖せありがとう

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 遠藤実

泣きたい時ほど 笑顔をみせて 宵待草の 花のよに 俺のこころに

おんな渡り鳥

島津悦子

惚れて…惚れていりゃこそ あと追いかける うわさ相模の 夕焼け港 好きだってさ

ダンチョネ子守唄

中条きよし

つれて逃げれば ろくでなし 捨てて旅立ちゃ 人でなし ふたり死んでも

夫婦盃

鏡五郎

遅れて来た春かみしめながら 久しぶりだね さしむかい 命ふたつのおもいで月夜… 苦労かけたと抱きよせて

浪花のおんな

秋岡秀治

とかくこの世は 癪の種 にわか芝居か 気まぐれ男 あんな奴なら

恋文の宿

大月みやこ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

忘れたいのに あなた あなた やっぱり今夜も 淋しくて

花・ときめいて

大月みやこ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

愛をください この花に ひとり待ちわび 咲いてます あなたに心を

アカシヤ物語

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 遠藤実

アカシヤの 咲くこの町で 待っていたんだね ひとりあてもなく 俺のいのちを

会津街道ふたり旅

鏡五郎,磯部さゆり

雪を抱いた 磐梯山が なぜか立派な あんたに見える 照れて振りむきゃ

矢車の花

岩本公水

なにも言わずに ついて行く それが惚れるって ことなのね 矢車草の

さすらい夜曲

長保有紀

流れ流れて この町で 送るこの世の 春いくつ 酒よおまえに

哀愁平野

大川栄策

一生いちどの いのちの恋が 風にちぎれる 茜空 このまま行こうか

ふたりの花道

鏡五郎

酒じゃ消せない心の憂さも おまえいりゃこそ 耐えられた 日陰町から苦労坂 ささえてくれたね永いこと

のれん酒

原田悠里

雨にうるんだ 赤い灯が 泣きにおいでと 呼びかける 探しそこねた

女のいのち

香田晋

俺のこころに 咲く花は おまえひとりと 抱きよせる あなたいい人

恋岬

石原詢子

あなたと過ごした みじかい春も 今は帰らぬ夢ですか 待って待ちわび 背のびをしても

寿酒

岡ゆう子

めでた めでたの 華杯に 肩を寄せあう 夫婦雛

夕霧海峡

石原詢子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

あの人を…… 連れて連れて連れて行くなら 連絡船よ 未練ひとつを なぜ積み残す

SADEを聴く夜は

速水浩二

君に逢えない夜 シャーデー聴きながら ひとり想い出す 不思議な めぐり逢い

海峡駅

綾世一美

好きで 好きで 好きで 好きで 好きで別れた人だから

真夜中のものがたり

小金沢昇司

淋しくないか このまま別れて どしゃ降りの雨に 消えるのは ひとり上手を

こゆき

梅沢富美男

北の空から 舞い散る雪に 今日も港は 暮れてゆく 馬鹿な女と

25時の女

内海美幸

港見おろす ラウンジで ひとりぼっちで 飲んでます ツイてナイナイ

ずっと君を想ってた

水田竜子,浜圭介

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 若草恵

たそがれの駅で 別れたあの日から 幾度 桜を見たことだろう うす紅色の

庄内平野

立花けい子

作詞: 水木れいじ

作曲: 桂木潤

編曲: 水谷高志

恋に焦がれて 死ねるなら 女に生まれた 甲斐もある 風の噂の

名月浅太郎

岡田しのぶ

一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

きたみなと

大川栄策

風舞う岬に 男がひとり 誰に手向ける 雪中歌 ふるさと恋しと

花ひとつ

大川栄策

俺のこころの 最後の恋と 決めていたのは 嘘じゃない 抱かずじまいの