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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

330 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの娘と野菊と渡し舟

氷川きよし

忘れないでと 小指をからめ 見送ってくれた 船着場 あんな田舎の

中洲の雨

水田竜子

別れて忘れる くらいなら 愛していないわ はじめから 想い出かぞえて

夜霧のエアポート

氷川きよし

悲しい恋を 捨てたくて 鞄ひとつで 旅にでる 赤いライトのゲートを出たら

哀傷歌

氷川きよし

帰らぬ恋よ まぼろしよ 野分けの風に 君しのぶ 何にも言うまい

なでしこの花のように

真木ことみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

なんにも苦労を 知らない他人に 女の心が わかるでしょうか 夢の夢だと

ふたりの絆酒

菊地まどか

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

笑う門には 春が来る 泣いたら負けです 人生は 愛想なしでも

野付水道

水田竜子

あなた止める手 ふりきって 東京出たのは 夜明けです シベリアおろしに

ふたりづれ

石原詢子

逢いたさを 手酌の酒に 待てばせつない 小窓の夕月よ 夢をください

ひとりじゃないから

純烈

いつも いつでも いつだって 君はもう ひとりじゃないから

ゆうすげの花

大月みやこ

ゆうすげに ゆうすげに降る雨が 思い出させる ふたりの恋を 下駄で小走り

虹色のバイヨン

氷川きよし

逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

螢川

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

燃えたらダメよと さとすその裏で この身焦がして あんたに惚れた じれて愚図れば

はぐれ雲

永井裕子

あんな野暮天 おさらばと 下駄を蹴飛ばし ケリつけた なんで今さら

国東みれん

水田竜子

好きで別れて 旅するなんて 誰があの時 思ったでしょう 地図を片手に

みれん橋もどり川

藤田まこと,天童よしみ

ひと花咲かせに あんたとふたり 浪花出てから 十年過ぎた 苦労しがいが

黄昏のタンタラス

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

夢なかばでは 戻れない 今は異国と 呼ぶふるさとへ 横浜の波止場で

紅桜

真咲よう子

大丈夫よ あなたなら きっといいこと 待ってると 生きる元気を

赤い月の伝説

天童よしみ

砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く 南十字星よ 椰子の葉陰

長崎みれん

美川憲一

泣くだけないて 忘れて来ると 旅に出たのは 女の意地ね 別れてつのる

雪の十日町

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

泣き虫で… 弱虫な… こんな私でも なぜか愛しい女だと 言ってくれた人

北山崎

水田竜子

雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

笹川流れ

水田竜子

あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

契り酒

鏡五郎

花のいのちを この手に預け 憂き世嵐に 耐える奴 それが惚れたと

また逢えそうなブルース

瀬川瑛子

いやだ… やだ… やだ もう恋なんか いつも

大江戸瓦版

五木ひろし

古今東西 お待ちかね 瓦版だよ 瓦版 古今東西

終着駅にて

大月みやこ

作詞: 水木れいじ

作曲: 幸耕平

燃えて 燃えて 燃えて 燃えてあなたの胸で 揺れて

泪のワルツ

瀬川瑛子

ボトルに一輪 むらさきの 花が別離の 言葉でしょうか あんなに優しく

倖せありがとう

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 遠藤実

泣きたい時ほど 笑顔をみせて 宵待草の 花のよに 俺のこころに

酒語

北島三郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

こぼれ夜露か 涙のつぶか しみる今夜の 路地酒場 振りむけば…

越前かもめ

竹川美子

カモメが カモメが カモメが飛んだ 雄島橋から カモメが飛んだ